2018年8月8日 辺野古、自衛隊、ハワイ、加古川、戊辰戦争、ヒロシマ、久保田

2018年8月8日の47件の報道各社の記事を解析しました。新聞各社の報道では、スタンプ、オスプレイ、辺野古、加古川、ハワイ、千羽鶴、カナダ、ヒロシマ、市役所、横須賀、県知事、折り鶴、ライブ、焼き物、普天間、核兵器、デジタル、県議会、インパルス、東松島、戊辰戦争、原水禁、座り込み、久保田、皆さん、焼き場、乳がん、高校生、渡具知、大村駐屯地、自衛隊、不合理、前倒し、城ヶ島、というキーワードが使われていました。47件の記事へのリンクをスクラップしました。
太平洋戦争末期、二千五百人以上が犠牲となった豊川海軍工廠(こうしょう)への大空襲から七十三年となる七日、豊川市平和祈念式典が市文化会館であり、遺族や市民ら約七百五十人が平和への誓いを新たにした。豊川海軍工廠は一九三九年に開庁し、約二百ヘクタールの敷地で機銃や弾丸、双眼鏡などを製造。
中日新聞2018/8/8愛知
秋田県議会は、今後の審議や政策提案の参考にするため、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が候補地の「地上イージスの配備」など五つのテーマについて、10日から県民の意見を募集する。締め切りは9月13日。テーマは他に「自然災害の防災対策」「若者の地元定着」「学校の統廃合と部活動の在り方」「健康寿命日本一への取り組み」。
秋田魁新報2018/8/8秋田
歌やハンドマイクで「核兵器や原発をなくそう」「戦争のない世界に」と通行人に訴えた。(保母哲)「原発にロックを、鍵をかけたい」との思いから生まれたのが、ロックマくんバンド。クマのロックマくんは普段、船橋の森にいるけど、原発を止めるために街にやってきた−として、有志で活動する市民団体「脱原発船橋(仮)」のメンバーらで結成した。
東京新聞2018/8/8千葉
「戦争の原因は宗教や人種の違いなどもあるのでは」という質問も出た。マハティール氏は「私は多民族国家でインド系、中国系などの友人と互いの違いを尊重しながら育ってきた」と共生社会へのヒントを示し「まず相手を理解すること。
西日本新聞2018/8/8福岡
「戦争の原因は宗教や人種の違いなどもあるのでは」という質問も出た。マハティール氏は「私は多民族国家でインド系、中国系などの友人と互いの違いを尊重しながら育ってきた」と共生社会へのヒントを示し「まず相手を理解すること。
西日本新聞2018/8/8福岡
JR東日本東北総合サービスは7日、戊辰戦争150年に合わせて、新選組副長の土方歳三をテーマとした特別純米酒「会津藩松平肥後守御預(まつだいらひごのかみおあずか)り新選組副長土方歳三義豊」の発売を発表した。
福島民友新聞2018/8/8福島
戊辰戦争で戦った新島八重、社会事業家の瓜生岩子などを取り上げたカードを1000枚ずつ作った。7種類のカードを手に入れ、鶴ケ城観光案内所を訪れると、先着500枚限定のシークレットカードと、カードを収納する専用ホルダーがもらえる。
福島民友新聞2018/8/8福島
要蔵は現在の千葉県富津市にあった飯野藩で剣術指南役を務めていた時、腕の立つ息子の虎尾らと戊辰戦争に参戦した。会津藩救援のためだった。白河口の戦いで勇猛果敢に戦ったが、銃弾に倒れたと伝わる。
福島民報2018/8/8福島
戊辰戦争で戦った新島八重、社会事業家の瓜生岩子などを取り上げたカードを1000枚ずつ作った。7種類のカードを手に入れ、鶴ケ城観光案内所を訪れると、先着500枚限定のシークレットカードと、カードを収納する専用ホルダーがもらえる。
福島民友新聞2018/8/8福島
福島県は6日、戊辰戦争150年に合わせたデジタルスタンプラリー「義の戦跡福島・京都・長岡・函館史跡巡り」を始めた。スマートフォンを片手にゆかりのスポットを巡ると賞品が当たる。12月31日まで。
河北新報2018/8/8福島
戦争の悲惨さや平和について考えてもらおうと、原水爆禁止加古川市協議会が毎年8月、所蔵する写真パネルを展示している。市役所は1階(市民ロビー)と10階で約30点を展示。ほぼ全ての建物がなぎ倒されて焦土となった爆心地付近の様子や、重傷を負った市民の姿を捉えた写真が並ぶ。
神戸新聞2018/8/8兵庫
戦争体験者が減る中、この絵を見て戦争の悲惨さを感じ取れる子どもが1人でも増えれば」と話す。◆第14回ピースフェスタ明石「平和・いのち・子ども」は12日まで。11日午後1時半~3時半は市民による戦争体験談がある。
神戸新聞2018/8/8兵庫
 おもろい女は漫才師「ミス・ワカナ」が15歳で相手方の玉松一郎と出会い、結婚、別離、戦争を経ながら漫才で頂点を極める物語。日本演劇界最高峰の喜劇舞台といわれる名作で、ワカナ役を藤山さん、一郎役を渡辺いっけいさん(55)が演じる。
北國新聞2018/8/8石川
「戦争のない世の中にしたい」と、語り継ぐ活動を続ける村山さん=横須賀市内長崎市に原爆が投下されたとき、6歳だった。50キロ以上離れた島原市の親類宅に母と生まれたばかりの弟と3人、身を寄せていた。2日後。
神奈川新聞2018/8/8神奈川
県警は、米軍の通報を受けて捜査。昨年10月上旬に、この高校生を含む同国籍の男子高校生計5人=いずれも当時15歳=が基地内で乾燥大麻約1・8グラムを所持したとして、今年6月に共同所持容疑で書類送検していたことも判明した。
神奈川新聞2018/8/8神奈川
戦争体験者を招いた学習会が7日、横須賀市長沢の北下浦市民プラザで開かれた。両親が沖縄出身で、サイパン生まれの眞喜志康正さん(75)=逗子市=が小中学生や地域住民ら約20人を前に講演。平和の尊さを訴え、戦争に連なる米軍基地に反対する沖縄への理解を求めた。
神奈川新聞2018/8/8神奈川
太平洋戦争当時、城ケ島は首都防衛の要塞(ようさい)の一つだった。東京湾の入り口という立地や、木々が生い茂り身を潜めやすい自然環境が適していると見なされた。「ほかにも要塞の跡はある」。
東京新聞2018/8/8神奈川
航空自衛隊奈良基地開設60周年で飛行するブルーインパルス(2016年11月、奈良市=佐藤邦昭撮影)自衛隊の現実が大きく変化ジャーナリスト堤未果さんに聞く自衛隊や米軍の事情に詳しいジャーナリストの堤未果さん(47)=東京都=は、よさこい祭りなど各地の祭りでブルーインパルスが飛行するようになった背景として、社会や自衛隊を取り巻く状況の変化があるとし、「その日の飛行ショーが楽しければいいという『点』で見てはいけないと思う。
高知新聞2018/8/8高知
よさこい前夜祭で展示飛行過去に事故、刑事告発もよさこい祭りの前夜祭が行われる9日夕、高知市街地の上空で航空自衛隊アクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」の展示飛行が実施される。市民から歓迎の声が上がる一方で、65年続く祭りで初めて軍事訓練機が飛ぶことへの戸惑いを語る声も聞かれる。
高知新聞2018/8/8高知
ブルーインパルスの「T―4」機(4月16日、宮城県東松島市の空自松島基地=竹内悠理菜撮影)8日正午すぎ、高知市街地の上空で、航空自衛隊アクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」の飛行があった。9日のよさこい祭り前夜祭で展示飛行を予定しており、その予行として高知城上空付近を何度も行き来した。
高知新聞2018/8/8高知
戦争を知らない世代が被爆地・広島の記憶をつなぐ企画展「第三世代が考えるヒロシマ『』継ぐ展」(実行委主催)が10〜15日、仙台市青葉区のせんだいメディアテークで開かれる。1945年の広島原爆投下から73年。
河北新報2018/8/8宮城
太平洋戦争末期、宮城県の女川湾で戦死したカナダ海軍のパイロット、ロバート・グレー大尉の追悼式が7日、同県女川町で執り行われた。参列者が花を手向けた慰霊碑は約30年前、同町の旧日本海軍兵士らが奔走して建立した。
河北新報2018/8/8宮城
2020年東京五輪・パラリンピックで、ギリシャで採火される聖火の到着地が東松島市の航空自衛隊松島基地に決まったことを受け、同市の渥美巌市長は7日の定例記者会見で、「松島基地らしいお迎えのセレモニーをしてほしい。
河北新報2018/8/8宮城
朝から陸上自衛隊がヘリコプターで消火活動をしたが、午後1時現在、鎮火していない。村によると、午前7時に陸自ヘリ3機が消火活動を始めた。地上からは近づけないため、木曽川の対岸に設けられた現場指揮本部から県や村、木曽広域消防本部の職員らが見守った。
信濃毎日新聞2018/8/8長野
裏面には「戦争がもたらすもの」という言葉と法王のサインを記載。「亡くなった弟を背負い、焼き場で順番を待つ少年」「この少年は、血がにじむほど唇を噛(か)み締(し)めて、やり場のない悲しみをあらわしています」との説明文も付いている。
長崎新聞2018/8/8長崎
長崎県は7月に陸上自衛隊大村駐屯地(大村市)で毒グモのセアカゴケグモが141匹見つかり、周辺に生息が拡大する恐れもあるとみて、かまれないよう注意を呼び掛けている。県内では同駐屯地で2016年8月に初めて確認されて以来、累計500匹が見つかり、駆除している。
長崎新聞2018/8/8長崎
ANAテレマートの梶田恵美子社長は「今後はANAグループ内にこの活動を広げていきたい」、なごみ荘入居者の中村玉野さん(83)は「戦争のない平和な日が続きますように」と語った。
長崎新聞2018/8/8長崎
「核も戦争もない21世紀を求めてともに戦おう」と呼び掛けた。海外からの参加者を代表してあいさつした前ドイツ連邦議会議員のべーベル・ヘーン氏は「核は民生利用も脅威。福島やチェルノブイリの事故は原子力の危険性を物語っている。
長崎新聞2018/8/8長崎
折り鶴を焼いた灰を土に練り込んだり、釉薬(ゆうやく)に混ぜたりすることでメッセージ性のある焼き物ができないか-という発想から、町出身の現代美術家、松尾栄太郎さん(41)と戦争や原爆をテーマにした作品を手掛ける岡山県の現代美術家、太田三郎さん(68)が中心となり、乗り出した。
長崎新聞2018/8/8長崎
長崎で被爆した漫画家の西山進さん(90)=福岡市南区=の作品を展示する「『戦争はイヤだ!』西山進まんが展2018」が北九州市戸畑区のウェルとばたで開かれている。7日は西山さんが来場して被爆体験を語り、市民ら約40人が耳を傾けた。
長崎新聞2018/8/8長崎
2度と戦争を起こさないよう、ハワイでこの経験を伝え、国を超えた若者同士の交流を大事にしたい」と語った。2人は滞在中、被爆者による講話を聞いたり、9日には若者早朝集会などに参加したりする予定。11日に広島に向かい、12日に日本を離れる。
長崎新聞2018/8/8長崎
【ワシントン=座波幸代本紙特派員】米軍準機関紙「星条旗」と、米軍事専門サイト「ミリタリー・ドット・コム」は6日、米軍普天間飛行場司令官を6月に解任されたマーク・カーペス大佐が自身の飛行時間を確保するために、部下に対していじめや権力を乱用するなど、部隊の風紀をおとしめたとする調査報告書について報じた。
琉球新報2018/8/8沖縄
就任後、渡具知氏は首相官邸に数回出向くなどして、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設工事を進める安倍政権と足並みをそろえる。一方、辺野古移設への是非を明確にせず、現時点で負担軽減の条件を政府に提示していない。
琉球新報2018/8/8沖縄
米軍統治下時代のコザの街の文化や市の歴史を体感できる展示に来場者からは「懐かしい」との声が上がった。同日、開かれた開館セレモニーには自治会長や通り会の代表、地元経済関係者らが出席。桑江朝千夫沖縄市長は「市の歴史と文化を市民が肌で感じてほしい」と呼びかけた。
沖縄タイムス2018/8/8沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で8日、建設阻止向けた連続集中行動が3日目を迎えた。午前の座り込みには約160人が参加した。座り込みに参加した稲嶺進前名護市長は「11日の県民大会は、『辺野古(への新基地建設)はだめだ。
琉球新報2018/8/8沖縄
元学徒の会は、どれだけの人数が戦死したのかを記すことで、悲惨な学徒たちの戦争体験を効果的に次代へ継承できるとの考えだ。要請では県に対し、戦没者数を刻んだ刻銘板の設置を、19年3月14日に「全学徒の碑」で開く集会までに進めていくよう求めた。
琉球新報2018/8/8沖縄
歴代の県知事の中でも高い支持率を背景に、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を推し進める国と鋭く対峙してきた翁長知事の辞職により、辺野古新基地建設をはじめとする基地問題の行方や、最大の政治決戦となる11月の知事選を控えた県内政局は一気に流動化する。
琉球新報2018/8/8沖縄
歴代の県知事の中でも高い支持率を背景に、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を推し進める国と鋭く対峙(たいじ)してきた翁長知事の辞職により、辺野古新基地建設をはじめとする基地問題の行方や、最大の政治決戦となる11月の知事選を控えた県内政局は一気に流動化する。
琉球新報2018/8/8沖縄
米軍普天間飛行場の返還に伴う名護市辺野古への新基地建設への反対を訴え、2014年の県知事選で初当選。新基地建設反対を最後まで貫いた。翁長知事は1950年生まれ、那覇市出身。
沖縄タイムス2018/8/8沖縄
辺野古新基地建設の阻止を最大の公約に掲げ、歴代の知事の中でも高い県民支持率を背景に、米軍普天間飛行場の辺野古移設を推し進める国と鋭く対立してきた。【琉球新報電子版】。
琉球新報2018/8/8沖縄
米軍普天間飛行場の返還に伴う名護市辺野古への新基地建設への反対を訴え、2014年の県知事選で初当選。新基地建設反対を最後まで貫いた。翁長知事は1950年生まれ、那覇市出身。
沖縄タイムス2018/8/8沖縄
米軍普天間飛行場の返還に伴う名護市辺野古への新基地建設への反対を訴え、2014年の県知事選で初当選。新基地建設反対を最後まで貫いた。翁長知事の任期満了に伴う知事選は11月告示、11月18日の投開票が決まっていたが、死去により9月にも知事選が実施される。
沖縄タイムス2018/8/8沖縄
米軍普天間飛行場の県内移設に反対する「オール沖縄」勢力をリードし、辺野古の新基地建設阻止を訴え続けた。基地問題で沖縄の訴えが本土に届かない理不尽さを「魂の飢餓感」と表現した翁長知事。その軌跡を沖縄タイムスが撮影した動画で振り返る。
沖縄タイムス2018/8/8沖縄
今年も戦争を思うこの夏に、今の僕ら大人のあり方と未来への希望を思った。(養鶏農家)。
佐賀新聞2018/8/8佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、防衛省が説明した機体の安全性について、佐賀県が事務レベルでの確認・精査をほぼ終えたことが7日、分かった。山口祥義知事が8日の定例会見で言及するとみられ、計画の諾否の判断を左右する安全性を「確認できた」と位置付けるかどうか重要な局面を迎える。
佐賀新聞2018/8/8佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、佐賀県の山口祥義知事は8日の定例会見で、オスプレイの機体の安全性に関する防衛省の説明を精査した結果、「不合理な点はないことを確認した」と述べ、協議を進める考えを示した。
佐賀新聞2018/8/8佐賀
戸沢村蔵岡地区の26世帯41人が自主避難した村中央公民館では7日朝、陸上自衛隊第6師団(司令部・東根市神町駐屯地)が給食支援を開始した。午前4時半から隊員35人が作業を始め、100人分を用意した。メニューは五目ご飯、豚汁、キュウリやナスの漬物など。
山形新聞2018/8/8山形