2018年8月22日 普天間、宜野湾、秩父宮、アメリカ、横須賀、磐越西線、宇都宮

2018年8月22日の35件のメディアの記事などをチェックしました。にマスコミで報じられたニュースには、上三川、下志津、アメリカ、埋め立て、普天間、まつり、宜野湾、カメラ、飛行場、立候補、入り江、格納庫、宇都宮、横須賀、お願い、秩父宮、ユジノ、こま犬、そのもの、アジア、ベトナム、チョウ、磐越西線、申し入れ、嘉手納、北関東、いにしえ、勢津子、キャンプ、北海道、アフリカ、オスプレイ、などのワードが散見されました。35の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)を巡り、防衛省は21日までに、配備候補地の秋田、山口両県の陸上自衛隊演習場が、地質調査などで配備に不適当となった場合でも、新たな候補地は両県付近にするとの意向を山口県に伝えた。
秋田魁新報2018/8/22秋田
「戦後の農地改革で田んぼに水を引くためだったり、戦争から帰って来た人から家の井戸を掘る注文がたくさんあった。夜通し交代で掘ったこともある」機械化の影響で職人を辞め、木更津市役所などに勤務した後、社会教育指導員として袖ケ浦市郷土博物館の体験学習で上総掘りを披露。
千葉日報2018/8/22千葉
陸上自衛隊下志津駐屯地(千葉市若葉区)は21日、部下の隊員に威圧的な指導をしたとして、高射学校の30代3等陸佐の男性を戒告の懲戒処分にした。同駐屯地によると、3等陸佐は昨年5月中旬から6月下旬、当時所属していた別の部隊で、部下の隊員4人に対し、指導中に手で机やバインダーをたたいたり大声で怒鳴ったりして、隊員に精神的苦痛を与えた。
千葉日報2018/8/22千葉
太平洋戦争末期の激戦地・硫黄島で玉砕した林原栄造陸軍中尉=尾道市出身=が戦地から妻静美さん(故人)に送った手紙やエピソードを、蓮華寺(福山市今津町)副住職の浦山慈水さん(45)が冊子にまとめた。手紙は、はるか古里の妻への思いがうかがえる内容。
山陽新聞2018/8/22広島
連合北海道、立憲民主党道連、国民民主党道連などは21日、道内で9月中旬に行われる見通しの日米共同訓練について、米軍輸送機オスプレイの運用を中止するよう、高橋はるみ知事宛に文書で申し入れた。文書では、オスプレイが過去に何度も事故を起こしていることを問題視。
北海道新聞2018/8/22北海道
1945年(昭和20年)の太平洋戦争終結まで、当時の由緒ある神社に置かれていたと考えられる。こま犬はユジノサハリンスク(豊原)やポロナイスク(敷香)の博物館などに現存するが数少なく、戦後73年を経て新たに見つかるのは珍しい。
北海道新聞2018/8/22北海道
【千歳】第1管区海上保安本部千歳航空基地は、同基地所属の訓練機が航空自衛隊千歳飛行場に着陸した際の衝撃で機体が損傷したと22日、発表した。乗員3人にけがはなかった。国土交通省運輸安全委員会は同日、航空事故調査官2人を現地に派遣。
北海道新聞2018/8/22北海道
堂田会長は、江戸時代には多いときで五十基の山車が引かれたことや、太平洋戦争後に途絶えていた巡行を保存会を中心に復活させた歴史などを紹介した。その後、武者人形が付ける甲冑(かっちゅう)や山車の側面に飾る水引幕などが保管された倉庫や山車の格納庫を見学。
中日新聞2018/8/22福井
堂田会長は、江戸時代には多いときで五十基の山車が引かれたことや、太平洋戦争後に途絶えていた巡行を保存会を中心に復活させた歴史などを紹介した。その後、武者人形が付ける甲冑(かっちゅう)や山車の側面に飾る水引幕などが保管された倉庫や山車の格納庫を見学。
中日新聞2018/8/22福井
戊辰戦争に敗れた旧会津藩士や家族らが移り住み、斗南藩を構えた青森県むつ市を訪問している室井照平会津若松市長らは21日、移住先で没した藩士らが眠る「斗南藩墳墓の地」で献花し、戊辰150年の節目に先人らの霊を慰めた。
福島民友新聞2018/8/22福島
姉妹都市の青森県むつ市を訪問している会津若松市の室井照平市長と目黒章三郎議長ら市議の一行は二日目の二十一日、戊辰戦争後に旧会津藩士がつくった斗南(となみ)藩ゆかりの地を視察した。厳しい環境の中で生き抜いて多彩な人材を輩出した先人の労苦に、改めて思いをはせた。
福島民報2018/8/22福島
戊辰戦争百五十周年に合わせ、JR東日本仙台支社は二十六日から、磐越西線郡山-会津若松・喜多方駅間で百五十周年のデザインを施した列車を運行する。車内には会津地方の戊辰戦争ゆかりの地などをまとめたポスターを掲示する。
福島民報2018/8/22福島
勢津子さまは一九二八(昭和三)年、雍仁親王に嫁ぎ、戊辰戦争で「朝敵」とされた会津藩の汚名を返上した。顕彰委員会の宮森泰弘委員長は「勢津子さまを通じ、当時の会津に触れてもらい、父恒雄氏ら勢津子さまを取りまく人々を知ってもらうきっかけにもしたい」と話している。
福島民報2018/8/22福島
災害や事故など緊急時の対応力向上を目指し、米軍機の不時着を想定した訓練が21日、在日米陸軍キャンプ座間(座間、相模原市)で開かれた。訓練の様子が報道関係者に公開されたのは4年ぶり。在日米陸軍基地管理本部の消防隊、在日米陸軍医療部隊、座間市消防本部、相模原市消防局の隊員計約50人が参加し、連携を確かめた。
神奈川新聞2018/8/22神奈川
ベトナム戦争の枯れ葉剤被害を取材し続けるフォトジャーナリスト・中村梧郎さん(77)=さいたま市=の写真展が、横須賀市久里浜の「湘南しんきんギャラリーくりはま」で開かれている。下半身がつながった結合双生児として生まれた「ベトちゃんドクちゃん」をはじめ、長年、追い続ける現地の人々などを捉えた約50点を展示。
神奈川新聞2018/8/22神奈川
73年前に原爆が投下された広島では6日の「原爆の日」以外にも、戦争の悲惨さや愚かさを次世代に伝える事業や催しがいくつも行われている。広島市中区にある国立広島原爆死没者追悼平和祈念館は通年で、原爆死没者の遺影などを集めており、犠牲になった一人一人の人生を刻んでいる。
神奈川新聞2018/8/22神奈川
米軍医だったジョージ・バトラーさん(故人)が1951年に切り取った風景には、桟橋に停泊する多数の漁船が写る。小渕浜地区は昔からアナゴ漁が盛んで、漁に使っていた竹編みの筒も見える。今も東京・築地に活魚で出荷している。
河北新報2018/8/22宮城
犠牲者の1人で同船の西沢武雄(たけお)船長が、安曇野市豊科の下鳥羽地区出身だったことを知る人は少なく、地区有志でつくる「下鳥羽の古文書を読む会」は今夏、地域の戦争の記憶をまとめる冊子の中で、西沢船長や対馬丸を特集する。
信濃毎日新聞2018/8/22長野
写真は、52~53年に米軍医として読谷村のトリイ・ステーションに駐留していたチャールズ・ユージン・ゲイルさんが撮影したもの。ゲイルさんは県内各地で撮影した150枚の写真を残した。米カリフォルニア大学サンタ・クルーズ校は、2013年から米統治下の写真に写る人々の足跡をたどる「ゲイルプロジェクト」に取り組んでいる。
琉球新報2018/8/22沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設計画を巡り、県が埋め立て承認を撤回した場合、1日当たり約2千万円の損害が発生するとの見積もりを政府がまとめた。撤回に関する訴訟で政府が勝てば、県への損害賠償請求を検討する構えだ。
琉球新報2018/8/22沖縄
太平洋戦争中に、沖縄から学童や一般疎開者ら1788人を乗せた疎開船「対馬丸」が米潜水艦の魚雷攻撃を受け、撃沈された事件から22日で74年となる。長年、沖縄戦の研究を続けている広島経済大学の岡本貞雄教授のゼミ生らは22日、広島市南区の比治山陸軍墓地に立つ船舶砲兵部隊慰霊碑前で、対馬丸乗船遭難学童の慰霊祭を開催する。
琉球新報2018/8/22沖縄
米軍普天間飛行場の移設問題を「最重要課題」に位置付け、同飛行場の「固定化の阻止、負担軽減を日米両政府に訴えていく」と強調。飛行場の辺野古移設については「飛行場を抱えている本市だからこそ、移設先は発信できない。
琉球新報2018/8/22沖縄
今回は昨年秋から今年はじめにかけて立て続けに起こった米軍ヘリの不時着炎上事故や不時着事故、部品落下などをモチーフにした新作23点を撮影。会場にはパート1~4も含む全112点が展示されている。撮影は関係者や知人に石川さんが依頼し演じてもらったり、出演者に考えてもらったりした創作写真もあれば、米軍ヘリが不時着炎上した東村高江の地主に対して米軍が贈った「感謝状」そのものの写真などもある。
琉球新報2018/8/22沖縄
「戦争を繰り返さない」と誓った。家族9人を失った対馬丸記念会の高良政勝理事長は、戦争を知らない世代が全人口の8割を超えていることに触れ、戦争の実像を継承し続けることの重要性を強調。その上で「世界から報復の連鎖が断ち切られることを切に願う」と訴えた。
琉球新報2018/8/22沖縄
元米軍人のドン・キューソンさん=米・アリゾナ州=が所蔵していた写真を、カメラマンのラブ・オーシュリさん=読谷村=が汀間の写真と特定した。オーシュリさんがこのほど、写真を区に寄贈した。写真は嘉手苅橋や、汀間川の護岸に生えるリュウキュウマツの並木などが写されている。
琉球新報2018/8/22沖縄
【国頭】沖縄県国頭村安田の米軍北部訓練場返還跡地で21日、米軍のものとみられる連なった未使用の空包7発が見つかった。発見場所から約50メートル先に県道2号がある。チョウ類研究者の宮城秋乃さん(39)は「空包とはいえ、一般車両が通る県道近くで米軍の弾が見つかる状況は異常だ」と話した。
琉球新報2018/8/22沖縄
沖縄県は来年度、米軍嘉手納基地周辺の騒音原因の特定のため、基地周辺にカメラ3台の設置を検討している。県は21日、沖縄市と嘉手納町、北谷町でつくる「嘉手納飛行場に関する三市町連絡協議会」(三連協、会長・桑江朝千夫沖縄市長)と設置に向けた初めての意見交換会を北谷町役場で開き、設置場所などを議論した。
琉球新報2018/8/22沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を巡り、辺野古沿岸の埋め立て承認の撤回について、知事在任中に死去した翁長雄志氏は生前、自らが撤回を実行できない状態になった場合、謝花喜一郎副知事に任せたいとの意思を示していたことが分かった。
琉球新報2018/8/22沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設で、埋め立て承認の撤回手続きに入っている県に対し、国が損害賠償請求をちらつかせている。県は「撤回は賠償を請求されるべき行為ではない」との立場だ。
琉球新報2018/8/22沖縄
松川氏は米軍普天間飛行場の早期返還の実現に取り組むことを強調しつつ、政府が移設先として進める名護市辺野古の新基地建設の賛否については「普天間飛行場を抱える宜野湾市から発信することはできない」と明言を避けた。
沖縄タイムス2018/8/22沖縄
付近に陸上自衛隊宇都宮駐屯地と民間の石油製品貯蔵拠点が東西を川に挟まれて立地しており、豪雨などの災害時には、下野スマートICから高架の北関東道で川を越えて、救援の人員や物資を運べる。事業費は二十八億円程度となる見通し。
東京新聞2018/8/22栃木
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の山口県内への配備計画で、防衛省は21日までに県などの質問状に文書回答した。候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市)が不適当となった場合に備え、県内や周辺の国有地も検討すると言及。
中国新聞2018/8/22山口
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の山口県内への配備計画で、防衛省は21日までに県などの質問状に文書回答した。候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市)が不適当となった場合に備え、県内や周辺の国有地も検討すると言及。
中国新聞2018/8/22山口
陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)への地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備計画を巡り、防衛省は21日までに、県と萩市が候補地選定の根拠などをただすため7月に行った再照会に対して文書で回答した。
山口新聞2018/8/22山口
陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)への地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備計画を巡り、防衛省は21日までに、県と萩市が候補地選定の根拠などをただすため7月に行った再照会に対して文書で回答した。
山口新聞2018/8/22山口