2018年8月23日 カンボジア、種子島、オスプレイ、戊辰戦争、直木賞、東松島

2018年8月23日の30件の新聞記事などを収集しました。ザッピングしたところ、埋め立て、種子島、里帰り、会津若松、民主党、宜野湾、アラン、直木賞、カンボジア、枯れ葉、戊辰戦争、オスプレイ、前向き、無投票、夏休み、ベトナム、コノシロ、大忙し、ウェブサイト、東松島、博物館、シティ、マラソン、といった文字が見出しに使われていました。30件の記事URLは以下の通り。
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が候補地の地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)を巡り、防衛省幹部は27日に佐竹敬久知事と面会する。配備計画の全体構想など佐竹知事から受けた質問について回答する見通し。
秋田魁新報2018/8/23秋田
防衛省は22日、米空軍の輸送機CV22オスプレイ5機が10月1日に横田基地(東京都福生市など)に配備されると明らかにした。米軍が2015年に示した、CV22オスプレイの横田基地配備に関する環境レビューには、日本国内六つの訓練区域の中に、三沢市と六ケ所村にまたがる三沢対地射爆撃場も含まれている。
デーリー東北2018/8/23青森
多彩なプログラムで人気の航空自衛隊中部航空音楽隊による演奏会が9月23日午後2時から、岐阜県大垣市新田町の市民会館で開かれる。市制100周年記念事業の一環として同事業実行委員会が主催。同音楽隊は、静岡県の浜松基地を拠点に東北南部から関西地方までを活動エリアとしており、各地で演奏を披露している。
岐阜新聞2018/8/23岐阜
今年3月に行われた第25回記念大会は、航空自衛隊岐阜基地の滑走路がメインコースとなり、最多の3891人が出場した。来年の26回大会は例年通りの3コース(ハーフ、10キロ、3キロ)、12部門で、同市下切町の川崎重工ホッケースタジアムを発着点に実施する。
岐阜新聞2018/8/23岐阜
悲惨な内戦があった同国の若者に、廃虚から復興した広島の姿を体感してもらおうと、広島市内の企業が招いた。
中国新聞2018/8/23広島
太平洋戦争中の1944年8月22日に米潜水艦に撃沈された、沖縄の学童疎開船「対馬丸」の子どもを追悼する慰霊祭が22日、比治山陸軍墓地(広島市南区)で初めて営まれた。犠牲となった児童の同級生や子どもたちが参列。
中国新聞2018/8/23広島
太平洋戦争中の1944年8月22日に米潜水艦に撃沈された、沖縄の学童疎開船「対馬丸」の子どもを追悼する慰霊祭が22日、比治山陸軍墓地(広島市南区)で初めて営まれた。犠牲となった児童の同級生や子どもたちが参列。
中国新聞2018/8/23広島
悲惨な内戦があった同国の若者に、廃虚から復興した広島の姿を体感してもらおうと、広島市内の企業が招いた。
中国新聞2018/8/23広島
泥沼化する米中の貿易戦争はさらに先鋭化することになり、世界経済により深刻な影響を与えそうだ。米国の第2弾の関税は、不公正貿易に対する一方的な制裁を認めた米通商法301条に基づく措置。米政府は7月6日に発動した第1弾の制裁と同様、中国がハイテク産業振興戦略「中国製造2025」で重視する品目を主な標的にし、半導体関連に加え、プラスチック、鉄道など279品目を関税の上乗せ対象とする。
北海道新聞2018/8/23北海道
今年で終結43年を迎えたベトナム戦争。米軍の枯れ葉剤作戦では散布地でがんや子どもの先天性障害が多発し、今も被害に苦しむ人がいる。この枯れ葉剤の主要成分となる除草剤が、福岡、佐賀県境のダム近くの山林に埋設されているという情報が、特命取材班に届いた。
西日本新聞2018/8/23福岡
福島、新潟、宮城三県の博物館の共同企画展覧会「戊辰戦争一五〇年」は九月一日から、会津若松市の県立博物館で開かれる。十月十四日まで。二百点を超える史料が並び、幅広い視点で先人たちの軌跡を振り返る。
福島民報2018/8/23福島
戊辰戦争開戦百五十年に合わせ「束松峠を越えて~会津藩士秋月悌次郎の『戦後』~」を演題に語る。講演会は町観光物産協会の主催。問い合わせは同協会電話0242(83)2111へ。
福島民報2018/8/23福島
両市の姉妹都市交流の一環で、戊辰戦争に敗れて青森県下北地方に移封された旧会津藩士の墓前で手を合わせた。室井市長と宮下宗一郎むつ市長がそろって献花し、焼香した。室井市長らは、斗南藩として会津藩の再興を目指して造った街並みの跡地や上陸の地などを見て回り、先人の苦労に思いをはせた。
河北新報2018/8/23福島
櫻川さんは「VRを体験してもらい、戦争について考えるきっかけになれば。茨城県についても、さらにPRしていきたい」と話した。
茨城新聞2018/8/23茨城
太平洋戦争の敗戦に伴い、7歳で中国に取り残された茨城県結城市在住の種子島秀子さん(80)が、生まれて初めて父祖の出身地である種子島を訪れた。見知らぬ“故郷”に導いてくれたのは、中国社会で生きてきた45年間、「忘れたら日本人としての証拠がなくなってしまう」と、記憶にとどめ続けた父方の姓だった。
南日本新聞2018/8/23鹿児島
航空自衛隊松島基地がある同市は防音対策で多くの学校に導入しており、小中学校の普通教室の設置率は75.6%と県全体の4.1%(2017年度)を大きく上回る。同校を視察した渥美巌市長は「児童たちも喜んでいてよかった」と話し、未設置の赤井小と大塩小にも設置する考えを示した。
河北新報2018/8/23宮城
米軍医だったジョージ・バトラーさん(故人)が1951年、県沿岸部で撮り歩いた写真はウェブサイト「Miyagi1951」で公開されている。サイトの運営者で今春、撮影場所を訪問した長男アラン・バトラーさん(69)=米カリフォルニア州=に、サイトに込めた思いを聞いた。
河北新報2018/8/23宮城
米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設に反対する市民らが22日、県の渡嘉敷道夫基地対策統括監を訪ね、前知事が行った埋め立て承認を即時に撤回するよう求めた。嘉手納ピースアクション、うるま市具志川9条の会、核兵器から命を守る県民共闘会議、普天間爆音訴訟団の4団体が主催し、約100人が参加した。
琉球新報2018/8/23沖縄
【読谷】船が航行していた沖縄県読谷村都屋の提供水域外で米海軍所属のヘリ2機が兵士のつり下げ訓練を実施した問題で、沖縄防衛局は22日、本紙取材に「日米地位協定に違反したものではない」とし、実弾射撃を伴わない米軍機の各種訓練については施設・区域外でも訓練が実施できるとの認識を示した。
琉球新報2018/8/23沖縄
1944年8月22日に、沖縄から疎開する児童らを乗せた「対馬丸」が米軍の攻撃を受けて沈没して74年となる22日、那覇市の小桜の塔前で慰霊祭があった。生存者や遺族らは、亡くなった子どもたちの記憶を胸に、鎮魂の思いと平和への願いをささげた。
沖縄タイムス2018/8/23沖縄
9月9日に26市町村で投開票が行われる統一地方選に加え、各選管は、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設の賛否を問う県民投票を求める10万筆超の署名の審査も行った。さらに翁長雄志知事の急逝に伴う県知事選や、宜野湾市長選が30日に実施される。
琉球新報2018/8/23沖縄
知事選で米軍普天間飛行場の辺野古移設問題が最大争点となる中、飛行場を抱える宜野湾市長選で、辺野古移設反対を掲げる「オール沖縄」勢力が仮に候補者擁立を断念し、“白旗”を上げれば、知事選への影響は避けられない。
琉球新報2018/8/23沖縄
照屋議長は出馬要請で、「『翁長雄志知事の意志を引き継ぐ人』、『オスプレイ配備撤回、普天間飛行場の閉鎖・撤去、県内移設断念の建白書実現に全力で頑張る人』という選考基準に照らして玉城デニー氏が最適任であること、翁長知事の信任の厚い人であることを確認し、23日の調整会議で全会一致で決定した」と述べ、玉城氏に要請書を手渡した。
琉球新報2018/8/23沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、機体の騒音がコノシロ(コハダ)の投網漁に及ぼす影響を「断定するのは困難」とした21日の九州防衛局による調査結果の説明を受け、佐賀県が防衛省に対し、県有明海漁協大浦支所の漁業者に真しん摯しに対応するよう申し入れたことが22日、分かった。
佐賀新聞2018/8/23佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、機体の騒音がコノシロ(コハダ)の投網漁に及ぼす影響を「断定するのは困難」とした21日の九州防衛局による調査結果の説明を受け、佐賀県が防衛省に対し、県有明海漁協大浦支所の漁業者に真しん摯しに対応するよう申し入れたことが22日、分かった。
佐賀新聞2018/8/23佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港への配備計画や農政改革などの県政課題も示しながら「玉木氏はこれらにも果敢に向き合える人物。地方から日本を変えていく政策を代表選を通して伝えたい」と述べた。党県連幹事長の山田誠一郎佐賀市議は「来年の統一地方選や参院選をどう戦うのかが争点になると思う」と指摘した。
佐賀新聞2018/8/23佐賀
戦争初期に出征兵士を盛大に見送った出征幟(のぼり)の現物は豪華な絹織物だが、戦争末期になると召集者が多く、物資も不足して作られなくなったという。食料品から衣料まで、生活必需品は配給制。展示された使いかけの配給切符が当時の生活をしのばせる。
東京新聞2018/8/23埼玉
同展は、明治維新による鳥取県の誕生から島根県への併合と再置、日清・日露戦争、当時の暮らしや文化、産業などの資料を展示。出来事や人物にスポットを当てて紹介する。近代型新聞として1883(明治16)年6月に鳥取市川端で産声を上げた山陰隔日新報は県内にほとんど残っておらず、明治末に日本三大仇(あだ)討ちで知られる渡辺数馬の伝記を著した鳥取市の岩成松輪(しょうりん)が旧蔵していたものが、東京大の明治新聞雑誌文庫で大切に保管されてきた。
日本海新聞2018/8/23鳥取
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の山口県内配備計画で、県へ防衛省が文書回答したことについて村岡嗣政知事は22日、「一定の説明はされたと受け止めている」と評価した。
中国新聞2018/8/23山口
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の山口県内配備計画で、県へ防衛省が文書回答したことについて村岡嗣政知事は22日、「一定の説明はされたと受け止めている」と評価した。
中国新聞2018/8/23山口