2018年9月11日 オスプレイ、辺野古、普天間、苫小牧、沖縄タイムス、勢津子

2018年9月11日の18件のマスコミ報道を解析しました。新聞各社の報道では、県知事、締め切り、辺野古、公民館、オスプレイ、県議会、沖縄タイムス、ボランティア、勢津子、苫小牧、普天間、座り込み、きょう、ライフライン、子育て、などのコトバが散見されました。18の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
鵡川高は12日から、穂別高は18日から授業再開◇入浴支援樹海温泉はくあ、富内生きがいセンター、道の駅「むかわ四季の館」隣接広場(陸上自衛隊第2師団開設)◇罹災証明発行未定【日高町】◇小売りマックスバリュ富川店は店頭販売のみ。
北海道新聞2018/9/11北海道
■入浴支援国土交通省や陸上自衛隊、各自治体などが入浴支援を行っている。12日の場所と時間は次の通り。▽苫小牧市の苫小牧東港フェリーターミナル横の大型油回収船「白山」(午前8時50分~午後2時受け付け、男女入れ替え制)▽厚真町の総合福祉センターと厚南会館(いずれも午前10時~午後10時)▽安平町の早来小(午前10時~午後10時)とぬくもりの湯(午前11時~午後10時)▽むかわ町の道の駅むかわ四季の館...
北海道新聞2018/9/11北海道
一九二八(昭和三)年に昭和天皇の弟秩父宮雍仁(やすひと)親王と結婚され、戊辰戦争で「朝敵」とされた会津藩の名誉回復に力を注いだ。
福島民報2018/9/11福島
同訴訟原告団事務局によると、初日の10日午前中は海上自衛隊の哨戒機P1が基地周辺を旋回し、80~85デシベル程度の騒音が計測された。原告団の斎藤昌民事務局長は「艦載機が移駐しても住民の負担は減っていない。
神奈川新聞2018/9/11神奈川
米軍普天間飛行場の辺野古移設に関し、現県政による埋め立て承認撤回を支持し「基地と振興」のリンクでは、誇りある豊かさは実現しないと強調した。日米地位協定の抜本改定を国に求めるとし、具体的には地位協定に基づく航空特例法の廃止などを盛り込んだ。
琉球新報2018/9/11沖縄
本紙が告示前に実施した立候補予定者アンケートの回答から、当選者の政治姿勢をまとめたところ、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する当選者は約半数の187人(47.8%)、賛成する当選者は98人(25.1%)だった。
琉球新報2018/9/11沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題が最大の山場を迎えての統一地方選である。新基地建設の工事が進み、土砂投入を目前に控える中、県は8月31日、翁長知事の遺志を継ぎ、前知事の埋め立て承認を撤回した。
琉球新報2018/9/11沖縄
【辺野古問題取材班】普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で11日午前、米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対する市民らが座り込みをした。同日午前11時半現在、資材の搬入は確認されていない。
琉球新報2018/9/11沖縄
米軍普天間飛行場の辺野古移設に関し、現県政による埋め立て承認撤回を支持し「基地と振興」のリンクでは、誇りある豊かさは実現しないと強調した。日米地位協定の抜本改定を国に求めるとし、具体的には地位協定に基づく航空特例法の廃止などを盛り込んだ。
琉球新報2018/9/11沖縄
米軍普天間飛行場の返還に伴う新基地建設で、沖縄防衛局は2017年4月に護岸の造成工事に着手し、砕石やブロックを積み上げ、海の一部を囲い込みました。1996年の普天間合意の目的は沖縄の負担軽減でしたが、辺野古新基地計画では、2本の滑走路、強襲揚陸艦の接岸可能な護岸、弾薬搭載エリアなど普天間にはない機能が加わり、米軍基地の固定化や機能強化といった負担の増加につながります。
沖縄タイムス2018/9/11沖縄
防衛相との合意からわずか3時間後、オスプレイ配備計画の受け入れを表明した山口祥義知事に、野党議員が詰め寄った。知事がこの問題に3年半にわたり向き合ってきた経。
佐賀新聞2018/9/11佐賀
会場には約300人が詰めかけ、核兵器のない世界を目指す大会アピールや、佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画受け入れに抗議する特別決議を採択した。
佐賀新聞2018/9/11佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画を受け入れた佐賀県が防衛省と合意した100億円の基金に関し、山口祥義知事は10日、漁業振興や補償以外での使用について一般論として「できないことはない」と言及した。
佐賀新聞2018/9/11佐賀
山口祥義知事は自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画に絡み、米軍機が空港を利用する可能性が浮上した場合には「極めて厳しく対応していく」との考えを示した。8月24日に小野寺五典防衛相と合意事項を確認した直後、計画の受け入れを表明したことに関しては「いたずらに判断を先延ばししないと言ってきた」と強調した。
佐賀新聞2018/9/11佐賀
=一般質問=西久保弘克議員(自民)(1)地域防災力の向上(2)これからの農業振興(3)障害者雇用(4)大和特別支援学校の分校設置(5)佐賀空港の自衛隊使用要請向門慶人議員(自民)(1)玄海原子力発電所(2)2018年7月豪雨(3)救急医療への取り組み(4)県東部地域の道路整備(5)県立高等学校入学者選抜制度桃崎峰人議員(自民)(1)企業誘致(2)玄海地区における水産業の振興(3)改編された厳木高校...
佐賀新聞2018/9/11佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画を山口祥義知事が受け入れたことを受け、計画に反対している地元佐賀市川副町の住民グループが10日、佐賀県有明海漁協の徳永重昭組合長に、受け入れの撤回を県に申し入れるよう要請した。
佐賀新聞2018/9/11佐賀
講座は麻植郡(現吉野川市)の話題を中心に、戦争体験や街の様子、昔の遊びなど、毎回テーマを決めて参加者同士で話し合う。毎月1回開き、参加者からテーマの提案も受け付ける。話し合った内容は記録し、若い世代へ継承する史料にする。
徳島新聞2018/9/11徳島
萩市の藤道健二市長は10日、政府が地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を同市と阿武町にまたがる陸上自衛隊むつみ演習場に配備する計画について、「国の責任において判断されるもの。日本の国益につながるならば、反対という立場は取らない」と改めて一定の理解を示した。
山口新聞2018/9/11山口