2018年9月20日 ウルトラマン、那珂川、吾妻山、阿寒湖温泉、朝鮮半島

2018年9月20日の29件のマスコミ報道などをチェックしました。ザッピングしたところ、新幹線、受け入れ、タイムス、阿寒湖温泉、きょう、ウルトラマン、リットル、レプリカ、コラボ、紙芝居、那珂川、見送り、朝鮮半島、イベント、吾妻山、県知事、うどん、別刷り、オスプレイ、県議会、といったワードが見出しに使われていました。29の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
地上イージスを巡っては菅義偉官房長官が18日の記者会見で、集団的自衛権行使が可能となる安全保障関連法の新3要件に該当した場合、米領グアムに向けた北朝鮮の弾道ミサイルを迎撃することは可能だとの認識を示していた。
秋田魁新報2018/9/20秋田
地上配備型の弾道ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場がある山口県阿武町の花田憲彦町長は20日、町議会本会議で「配備反対を明確に表明する」と述べた。候補地の自治体トップが配備反対を公式に明言したのは初めて。
秋田魁新報2018/9/20秋田
イージス・アショア配備を巡っては、候補地の陸上自衛隊むつみ演習場がある萩市の藤道健二市長が10日の市議会定例会で、国益になるなら反対しないとの立場を表明している。
中国新聞2018/9/20広島
陸上自衛隊第5旅団(帯広)の処理班が確認作業を行い、午後2時35分ごろ、木製の砲弾のレプリカと判明した。釧路市阿寒町行政センターによると、この影響で一時、3人が阿寒湖まりむ館に避難したほか、周辺の飲食店少なくとも2店舗が休業した。
北海道新聞2018/9/20北海道
演出の森重真美さん(57)は「原爆や戦争、妹の死を体験しながら、運命を静かに受け入れ、穏やかに平和や命の尊さを発信する雅弘さんの姿を伝えたかった」と話す。公演には那珂川北中の生徒たちも出演。脚本を読んだ雅弘さんは「今までで一番感動した。
西日本新聞2018/9/20福岡
また、陸上自衛隊の協力を得て同日実施した特殊なカメラによる上空からの観測で、大穴火口北西の地熱域にわずかな拡大が認められた。火口と周辺の噴気に大きな変化はなかった。
河北新報2018/9/20福島
戊辰戦争百五十年の節目に合わせ、参加店舗を居酒屋、食堂などの松江豊寿グループと、スナック、バーなどの新島八重グループに分けた。ルネッサンス中の島でオープニングセレモニーを行い、会津清酒を振る舞った。参加者は地図付きの特製スタンプカードを手に夜の街に繰り出し、二グループから各二店と、いずれかから一店の計五店を回り、店ごとの酒と料理のセットを満喫した。
福島民報2018/9/20福島
今年は「第九」初演から百年、会津では戊辰戦争百五十周年の節目が重なる。会津若松商工会議所など地元団体による松江豊寿記念碑建設事業実行委員会が設立され、建設費用を広く募金してきた。これまでに約七十の団体、個人から寄付が寄せられた。
福島民報2018/9/20福島
防衛省が示している部隊改編を巡り、隊員が削減される見通しの郡山駐屯地(郡山市)の規模存続を求め、郡山市と同市議会、郡山商工会議所は21日、同省に要望活動を行う。東日本大震災発生時には給水や炊き出しを行うなど、市民の安全・安心を確保する観点から同駐屯地の存在が欠かせないとして3者合同での要望とする方針。
福島民友新聞2018/9/20福島
NPO法人小松うどんつるつる創研は、地域団体商標登録済みの「小松うどん」と、NPO法人まちづくり小松が製造販売する「航空自衛隊小松基地隊員給食カレー」をコラボレーションさせた特製カレーうどんを作った。二十五日から、東京・神田小川町の全国米麦改良協会の国内産麦アンテナショップ「むぎくらべ」に出店、二十八日まで限定販売する。
中日新聞2018/9/20石川
北朝鮮側も体制保証の措置として朝鮮戦争の終戦宣言を優先するよう要求する姿勢は変えず、非核化の道筋で米朝の隔たりは大きい。北朝鮮は米国など国際社会との核を巡る約束を反故(ほご)にしてきた経緯もあり、米政権内の不信感を根強くしているのも事実だ。
高知新聞2018/9/20高知
19日午後5時11分ごろ、上伊那郡辰野町の上空を、米軍輸送機オスプレイとみられる機体1機が飛行しているのを信濃毎日新聞記者が目撃し、写真を撮影した。機体は、「ドドド」という重低音を響かせ、西から東へ飛行した。
信濃毎日新聞2018/9/20長野
それが戦争だよ、あんたたちは絶対反対せんばよ。今度あったら日本はなかごとなっとやけんね…。=2018/09/20付 西日本新聞朝刊=。
西日本新聞2018/9/20長崎
ただ、北朝鮮が先に核放棄をしない限り安全保障に応じないとする態度を米国が取れば「これまでの動きが暗礁に乗り上げる可能性も出る」との懸念も示した。
長崎新聞2018/9/20長崎
新潟県佐渡市金井新保の航空自衛隊佐渡分屯基地は、施設の一般公開イベントを開いた。航空機の展示や監視レーダーの見学などがあり、来場者は普段見ることのない基地の設備や隊員の業務の一端に触れた。イベントは3年連続で、...。
新潟日報2018/9/20新潟
首相を支持した5派閥の一つ、麻生派の阿部俊子氏(衆院岡山3区)は「外交や安全保障、経済政策が評価された」と歓迎。事実上の自主投票となった竹下派の加藤勝信厚生労働相(同5区)は「選挙戦で訴えたことを着実に実行し、災害からの復興や経済再生、社会保障の充実を進めてほしい」と期待を寄せた。
山陽新聞2018/9/20岡山
朝鮮戦争の終結に向けてさらに一歩踏み出したものとして評価する。核とミサイル問題について「米国が相応の措置を取れば寧辺の核施設の廃棄など追加措置を取る用意がある」「東倉里のミサイルエンジン実験場とミサイル発射台を専門家立ち会いの下、永久に廃棄する」と表明した。
琉球新報2018/9/20沖縄
戦前の新聞人が戦争の反省を踏まえ、平和を求め、沖縄再建を決意して、本紙の歴史は始まりました。県民読者と共に、その時々の事象や課題と向き合い、1号ずつ重ねてきた歴史が紙齢2万5千号となりました。本紙はことし7月1日に創刊70周年の節目も迎えました。
沖縄タイムス2018/9/20沖縄
県議会(新里米吉議長)は20日午前、臨時会を開き、地方自治法に基づき住民から県知事に条例制定が直接請求された「辺野古米軍基地建設のための埋め立ての賛否を問う県民投票条例案」と、県民投票の必要経費5億5139万円を盛り込んだ補正予算案を、知事職務代理者の富川盛武副知事が議会に提案した。
琉球新報2018/9/20沖縄
米軍普天間基地についての言及はなかった。玉城氏は政策を発表した10日の投稿が最も多く、政策などについて12件投稿した。討論会があった11日は故翁長雄志知事について言及した。
琉球新報2018/9/20沖縄
金城さんの盟友で、県出身の脚本家・上原正三さん役の宮廻(みやざこ)夏穂さんは、米軍基地問題を巡り「劇中より今はむしろ悪くなっている。沖縄に基地があって当たり前という状況を許し、愕然(がくぜん)とする」と語った。
沖縄タイムス2018/9/20沖縄
2016年4月、本島中部でウオーキング中の女性=当時(20)=が殺害された米軍属女性暴行殺人事件で、殺人や強姦(ごうかん)致死などの罪に問われた元海兵隊員で軍属だったケネス・フランクリン・シンザト(旧姓ガドソン)被告(34)の控訴審判決公判が20日午後2時、福岡高裁那覇支部で開かれた。
琉球新報2018/9/20沖縄
沖縄県読谷村内で7日夜に発生した米軍陸軍兵の男による住居侵入事件で、当時民家には高校2年生の女子生徒と、生後5カ月の妹の2人が居合わせていたことが村などの調べで分かった。上半身裸の米兵に驚いた生徒は乳児を抱きかかえて自宅リビングの窓からはだしで逃げ、近隣の家に駆け込んで保護された。
沖縄タイムス2018/9/20沖縄
住居侵入の疑いで嘉手納署に緊急逮捕された米軍嘉手納基地所属の陸軍上等兵(23)は、知人宅で直前まで数人と飲酒し、1人で外に出たという。酒に酔い、上半身は服を着ていない状態で、被害者宅の外壁や車をたたいた後、施錠されていない被害者宅に侵入。
琉球新報2018/9/20沖縄
特集部門は深作欣二監督(2003年に72歳で死去)の「北陸代理戦争」(1977年)など3作、映画カメラマンとして勲4等旭日小綬章を受けた宮川一夫(99年に91歳で死去)の「ぼんち」(60年)など4作を上映。
大阪日日新聞2018/9/20大阪
自衛隊オスプレイの佐賀空港配備計画を受け入れた山口祥義知事に抗議する集会が19日、佐賀市役所南広場であった。参加者が交代でマイクを握り「自衛隊と共用させないという公害防止協定は立派な契約であり、知事の契約違反は許されない」などと批判した。
佐賀新聞2018/9/20佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画を審議する佐賀県議会佐賀空港・新幹線問題等特別委員会(土井敏行委員長、12人)は19日、理事会を開き、当面は特別委を開かないことを決めた。
佐賀新聞2018/9/20佐賀
一方で、米中間の貿易戦争により世界経済が縮小して需要が下がり、下落することも考えられるとした。情勢を見通すのは難しい中、ジャオ側は当初、9月10日現在の県内の灯油配達平均価格が1リットル当たり99円台にあることを踏まえ、ホームタンク用99円、ポリタンク用100円を提示。
山形新聞2018/9/20山形
岩国市と山口県、国、米軍岩国基地の関係者たちによる共同パトロールが19日夜、基地周辺の川下地区とJR岩国駅近くの麻里布地区であった。
中国新聞2018/9/20山口