2018年9月26日 普天間、伊万里、宜野湾、名古屋、矢臼別、大分大、小金井、むつみ

2018年9月26日の33件の新聞記事を収集しました。収集した新聞各社の報道を読むと、ピアノ、イベント、持ち越し、むつみ、ジュゴン、大分大、県議会、ガイド、伊万里、オスプレイ、自衛隊、予科練、名古屋、市議会、宜野湾、小金井、かなり、シンポ、ペンクラブ、普天間、矢臼別、といった単語が記事にありました。33件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
酒井日和さん(11)=六年=も「もっと戦争について考えたいし、『平和のピアノ』をもっと歌って世界が平和になってほしい」と話した。矢川さんは「被爆ピアノだからこそ伝えられる平和の尊さがある。子どもたちが考えるきっかけになれば」と期待を寄せた。
中日新聞2018/9/26愛知
政府が導入を進める地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)を巡り、候補地に挙がる秋田市の陸上自衛隊新屋演習場近くの16町内会でつくる「新屋勝平地区振興会」は25日、近接する地区の代表者に対して、配備計画の撤回を訴える要望書を手渡し、協力を求めた。
秋田魁新報2018/9/26秋田
米軍の輸送機オスプレイが夏以降、秋田県内で相次ぎ目撃されている。危険性への懸念から2012年の沖縄配備を巡り大規模な反対運動が起きたいわく付きの新型機。なぜ、秋田の空を飛ぶようになったのか。
秋田魁新報2018/9/26秋田
政府が秋田市の陸上自衛隊新屋演習場と山口県の陸自むつみ演習場に配備を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)に対し、地元住民から不安の声が上がっている。地上イージスはそもそもどのような施設なのか。
秋田魁新報2018/9/26秋田
寺田氏は、地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)配備を理由に挙げ、「阻止するには無所属のままでは責任を果たせない。立民に合流し、国会でしっかり活動していきたい」とコメントを出した。
河北新報2018/9/26秋田
【釧路、別海】陸上自衛隊第7師団(千歳市)の長距離機動訓練で、釧路港から公道を走行していた自走155ミリりゅう弾砲6両と戦車回収車2両の計8両が26日未明、矢臼別演習場(根室管内別海町など)に到着した。
北海道新聞2018/9/26北海道
中国の産業補助金は、米中の貿易戦争を招いた火種の一つ。収益性などを踏まえずに巨額の資金がつぎ込まれ、鉄鋼などの過剰生産につながったとされる。他国産業に打撃を与えても、不利益を受けた側が訴訟で証明するのは難しく、WTOの規制が機能していないことが課題となっている。
北海道新聞2018/9/26北海道
西川一誠知事は二十五日、防衛省で小野寺五典防衛相=写真(右)=と面談し、原発が集中立地する嶺南地域への自衛隊配備などを要望した。元防衛相の稲田朋美衆院議員(福井1区)と嶺南の首長らも同行した。要望書では、北朝鮮のミサイル問題に触れつつ、陸上自衛隊中部方面隊からの再配置を含め、嶺南地域への自衛隊配備などを求めた。
中日新聞2018/9/26福井
戊辰150年に合わせ、全国の戊辰戦争ゆかりの地の有名ラーメン店計7店が集う「会津ラーメン祭り2018」が10月5~9日、会津若松市の鶴ケ城公園東口駐車場(県立博物館南)で開かれる。本県からは戊辰戦争の激戦地となった会津若松、二本松、白河各市の人気ラーメン店などがタッグを組み誕生した「ふくしま戊辰の絆ラーメン」が参加する。
福島民友新聞2018/9/26福島
戊辰150年に合わせ、全国の戊辰戦争ゆかりの地の有名ラーメン店計7店が集う「会津ラーメン祭り2018」が10月5~9日、会津若松市の鶴ケ城公園東口駐車場(県立博物館南)で開かれる。本県からは戊辰戦争の激戦地となった会津若松、二本松、白河各市の人気ラーメン店などがタッグを組み誕生した「ふくしま戊辰の絆ラーメン」が参加する。
福島民友新聞2018/9/26福島
パイロットになるため厳しい訓練を受け、戦争末期には特攻による戦死者も多かった海軍飛行予科練習生(予科練)。土浦市の陸上自衛隊事務官行方滋子さん(46)は、インターネットのオークションサイトに出品された予科練の遺品を自費で収集し展示会も開いた。
東京新聞2018/9/26茨城
江戸城は1868年に無血開城されたが、戊辰戦争は翌年5月まで続いた。歴史小説家で「義烈千秋天狗党西へ」の著者、伊東潤氏は「戦う勇気がなかった。死ぬのが怖かったのだろう。
茨城新聞2018/9/26茨城
もはや「貿易戦争」である。トランプ米大統領が中国からの輸入品2千億ドル(約22兆5千億円)相当に10%の追加関税を課す制裁第3弾を発動した。中国も新たに600億ドル(約6兆6千億円)相当の米国からの輸入品に報復関税を課した。
京都新聞2018/9/26京都
防衛省元統合幕僚長の折木良一さん(68)が「日本の安全保障を考える~不透明な国際環境と高まる脅威」と題して講演した。
宮崎日日新聞2018/9/26宮崎
戦争を知る世代と語り継ぐ世代による章を設け、戦争と平和にまつわる詩や短歌も収めた。作家の落合恵子さん(本紙夕刊「今日の視角」筆者)は「子どもの未来や当たり前の日常が破壊されることに一市民として反対し続けたい」。
信濃毎日新聞2018/9/26長野
連絡を受けた海上自衛隊佐世保警備隊水中処分隊が回収し、詳細を調べている。
長崎新聞2018/9/26長崎
大分大(大分市)が軍事技術に応用可能な研究を助成する防衛省の公募制度に採択されたことを巡り、同大の北野正剛学長は25日の定例記者会見で、学内の研究者が学外の助成制度に応募する際に事前に申請内容を審査する仕組みを検討していることを明らかにした。
西日本新聞2018/9/26大分
【ワシントン=座波幸代本紙特派員】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古への新基地建設工事を巡り、日米の環境保護団体が絶滅危惧種ジュゴン保護のため工事の差し止めを求めているジュゴン訴訟で、原告らは24日、請求を棄却した8月の米サンフランシスコ連邦地裁判決を不服として、連邦高裁に控訴した。
琉球新報2018/9/26沖縄
市の最重要課題である米軍普天間飛行場に関しては、両氏とも早期の閉鎖・返還を訴える点で一致している。一方、名護市辺野古への移設では、飛行場の無条件閉鎖を訴える仲西氏が「新基地建設は一度も県民に承認されていない」として「反対」と回答。
琉球新報2018/9/26沖縄
...物園(首里城公園、~10月4日)▼発見!アジアの漆ワールド展(浦添市美術館、~10月8日)▼芸術と科学に架ける7つの橋(沖縄科学技術大学院大学、~10月17日)▼オープン記念展・ゲート通り(沖縄市ヒストリートII、~10月28日)▼骨からわかる古代人の食べ物(浦添市歴史にふれる館、~11月30日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~1月31日)。
沖縄タイムス2018/9/26沖縄
東京都小金井市議会(五十嵐京子議長)は25日、9月定例会の本会議で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の代替施設が必要かどうかを広く国民的に議論し、必要となれば本土で民主的に建設地を決めるよう求める陳情を賛成多数で採択した。
沖縄タイムス2018/9/26沖縄
【宜野湾】米軍機事故から市民を守るための市条例の制定を求めている沖縄県宜野湾市平和な空を守る条例制定請願の会は25日、宜野湾市議会に請願書を提出した。受理され、10月定例会から審議が始まる。普天間第二小への米軍ヘリの窓落下などを受け、6月末に請願の会が発足。
琉球新報2018/9/26沖縄
漁協内には山口氏の4年間の実績を評価する声の一方、8月に佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を受け入れたことへの反発もあり、慎重な審議が必要と判断した。漁協は、保守分裂となった前回知事選に際し、国営諫早湾干拓事業の開門問題やオスプレイ配備計画について候補者の見解を聞く質問状を提出した。
佐賀新聞2018/9/26佐賀
佐賀空港への自衛隊オスプレイ受け入れに反対する意見書は否決した。人事案件では、教育委員会委員への松永真治氏(61)=山代町=の再任、人権擁護委員への武藤勝治氏(70)=東山代町=の再任と堀田明美氏(64)=大川町=の新任に同意した。
佐賀新聞2018/9/26佐賀
山口祥義知事は閉会後、佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画受け入れ表明に関する質疑を振り返り、「国との交渉がどうだったのか、できるだけ誠意を持って説明させていただいた」と報道陣に述べ、今後も説明する機会をつくる考えを示した。
佐賀新聞2018/9/26佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画の受け入れを要望に初めて盛り込み、実現に向けた取り組みを求めた。前年の要望に入っていた九州新幹線長崎ルートの全線フル規格化は今回は見送った。県内の8商工会議所の会頭らが県庁を訪れた。
佐賀新聞2018/9/26佐賀
伊万里市議会(前田久年議長、24人)は25日、佐賀空港への自衛隊オスプレイ配備計画を山口祥義知事が容認したことに反対する意見書案を、賛成3人、反対19人(欠席1人)の賛成少数で否決した。意見書案は共産党1人と無所属2人の3議員が提出した。
佐賀新聞2018/9/26佐賀
戦争が激化する42年から戦後の51年までは地元の動きがほとんど残っていない空白期で、専門家は貴重な発見と評価する。ラインはGHQが46年に設定。竹島を日本領と画定した52年のサンフランシスコ平和条約で失効した。
山陰中央新報2018/9/26島根
「立野の歴史」では、地域をおこしたとされる島一族の起源の話題から、太平洋戦争での被害など近・現代の出来事までを百二ページにわたって紹介。町を古くから知る人を一軒一軒訪ねる綿密な取材で史料や情報を集め、戦時中の空襲による爆弾の投下場所や数を示したマップといった独自資料も掲載した。
中日新聞2018/9/26静岡
世界1、2位の経済大国による「貿易戦争」が長期化すれば、景気に冷や水を浴びせかねないだけに、各社は両国の対応を注視している。両国の貿易摩擦を巡っては米国が24日、中国の知的財産権侵害に対抗し、2千億ドル(約22兆5千億円)相当の中国からの輸入品に10%の追加関税を課す制裁第3弾を発動。
北日本新聞2018/9/26富山
同跡のVRは専用のサイトからパソコンやスマートフォンなどを使い、下関戦争当時と現在の前田台場の様子を高台場と低台場の2カ所の視点で閲覧できる。専用のゴーグルを使うと立体的に楽しめ、同跡で体験すると実際の景観とVR内の画像が一致する。
山口新聞2018/9/26山口
中国四国防衛局は26日、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備候補地となっている陸上自衛隊むつみ演習場がある萩市と阿武町に、地域住民に対応する防衛省職員3人を市むつみ総合事務所に派遣することなどを伝えた。
山口新聞2018/9/26山口
幕長戦争や戊辰(ぼしん)戦争などで戦功を挙げたが、明治維新後に長州藩が実行した兵制改革で明治初期に解散した。同展では隊士が身に着けた袖印や陣がさ、隊士の様子を描いた錦絵などを展示し、同隊が維新の力になった歩みを紹介している。
山口新聞2018/9/26山口