2018年9月29日 ロシア、宜野湾、辺野古、ユニセフ、長崎大

2018年9月29日の21件の報道各社の記事などを精査しました。にマスコミで報じられたニュースには、無関係、ロシア、カプセルトイ、お披露目、長崎大、核兵器、ユニセフ、オスプレイ、宜野湾、インパルス、受け入れ、建て替え、辺野古、バブル、ゲリラ、ライン、軒並み、見送り、ガイド、などのキーワードが目に止まりました。21の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
【ルーマニア・デベセル基地(4)】ルーマニア南部の米軍デベセル基地の中は、弾道ミサイルの脅威を防ぐための迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)が目の前にあるとは思えない、のんびりとした雰囲気だった。
秋田魁新報2018/9/29秋田
ツアーには、市民や海上自衛隊第25航空隊員ら約50人が参加。児童たちは、明治時代から旧海軍が整備した施設や建物が多く残る「北の防人大湊」エリアを案内した。
東奥日報2018/9/29青森
水戸藩内の最後の対立抗争「松山戦争」の戦死者を埋葬し、供養碑が建立されている匝瑳市中台の市指定史跡「脱走塚(水戸藩士の墓)」などに二十七日、藩士の子孫や水戸市の関係者ら約五十人が訪れ、地元の住民らとともに慰霊法要を営んだ。
東京新聞2018/9/29千葉
防衛省によると、道内へのロシア軍艦の入港は、2010年10月に函館港に入って以来2度目。同日、港湾管理者の函館市に外務省から通知が来た。今年はロシア領事館の函館開設160周年に当たり、友好親善を目的にしているという。
北海道新聞2018/9/29北海道
福井県によると9月29日、福井しあわせ元気国体総合開会式で行われる航空自衛隊「ブルーインパルス」の祝賀飛行は中止となった。順延はしない。
福井新聞2018/9/29福井
戊辰戦争百五十周年を記念して実行委が制作を依頼し、市内の会津大短期大学部と県外の五大学の学生らが十人十色のユニークなデザインで作った。百個を用意し、末廣酒造嘉永蔵、松本家蔵、井上一夫商店、ギャラリーアブドゥのいずれかで販売する。
福島民報2018/9/29福島
以前の鳥居は、太平洋戦争中の1942(昭和17)年、地元住民が戦勝を祈願し、同町内で産出された石を使って建立。同神社は海岸沿いの景勝「淀の洞門」に近く、長年潮風や激しい風雪にさらされ続けたため、昨冬には最上部の「笠木」が落ちそうになったという。
神戸新聞2018/9/29兵庫
実行委や市消防本部、航空自衛隊小松基地の隊員ら計四十人が協力した。「おかえりなさい」と書かれたゴールゲート、競技自転車の置き場となるバイクラックの設置、ナシや飲み物など当日に選手に配る物資を運び込んだ。
中日新聞2018/9/29石川
ただ、米中貿易戦争の激化など海外リスクは抱えたままで、地場証券の関係者の間では「状況は不安定」と懸念する見方が多い。 大同工業(加賀市)は想定レートを1ドル=110円に設定している。外国為替市場で1ドル=113円台後半まで円安が進んでおり、担当者は「このままの水準が続けば採算の改善が見込める」とする。
北國新聞2018/9/29石川
長谷川氏は2006年に出版した著書「暗闘-スターリン、トルーマンと日本降伏」で、日本が太平洋戦争で降伏を決めた直接要因は旧ソ連の対日参戦だったとの研究成果を発表した。「原爆投下が戦争を終わらせた」との主張もある中、そこに一石を投じている。
長崎新聞2018/9/29長崎
同港から海保の巡視船と航空自衛隊のヘリコプターで、比田勝港(同市上対馬町)でも海自の艦船を使い避難訓練をする。旧塩浦小グラウンド(同市豊玉町)では、住民が武装したテログループに包囲されたと想定し、陸自が自動小銃で威嚇射撃するなどしてテログループを追い払う「避難妨害への対処」を実施する。
長崎新聞2018/9/29長崎
「核兵器が平和につながるわけではない」「戦争を終わらせるためなら」。戦時中、政府から兵器開発の協力を要請された科学者の実例を自分の身に置き換え、生徒一人一人が賛否両方の立場で考えた。核兵器自体を否定する反対意見が上がる一方、戦争終結や科学者としての将来を理由に賛成する声もあった。
長崎新聞2018/9/29長崎
...内戦や難民問題に触れ「シリアの人々は自分たちが世界から無視されていると苦しんでいる。私たちはどうすれば無関心ではなくなるのだろうか」などと問題提起した。安田さんと国際協力機構中国国際センター(JICA中国)の三角幸子所長、トルコ留学中のシリア難民との出会いを機に難民問題を学ぶ岡山大法学部4年岩本歩実...
山陽新聞2018/9/29岡山
米軍機が飛ばない、爆音のない空を実現し、安心して暮らせるまちを実現する。『あなたの声が私の原点』と掲げているのも、政府の顔色をうかがうのではなく民主的に市政運営に関わっていきたいという、仲西候補の思いがあるからだ」「前市政では、市民が築いた基金を大幅に切り崩した状況がある。
琉球新報2018/9/29沖縄
フィッシャーさんは、全国知事会が日米地位協定の抜本改定を含む「米軍基地負担に関する提言」を7月に全会一致で採択したことを評価。「東京で日米地位協定の話をすると『沖縄のことか』と言われるが、これは日本の問題だ。
琉球新報2018/9/29沖縄
市内では、小学校や保育園での米軍機からの部品落下事故があった。学校上空を米軍機が飛行しないよう玉城デニーさんと手を取り合い、日米両政府に強く求める。翁長知事の遺志を継ぎ、建白書の実現や子どもの貧困問題の解決にも取り組む。
琉球新報2018/9/29沖縄
防衛省の担当者は、撤回と臨時制限区域が法的に無関係であるとの考えを示した。臨時制限区域は2014年6月の日米合同委員会合意に基づき、辺野古海域に約561ヘクタール設定され、立ち入りは禁止されている。防衛省の担当者は、同区域が設定された理由には基地建設のほか、陸上施設の保安と水陸両用訓練も含まれているとし「必要性があるという認識なので、引き続き設定される」と答えた。
琉球新報2018/9/29沖縄
1874(明治7)年2月に起きた「佐賀の乱(佐賀戦争)」のなごりである。西南戦争を含む明治新政府に不満を持つ士族に。
佐賀新聞2018/9/29佐賀
山口祥義知事が自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画受け入れを表明したことを巡り、佐賀県の池田英雄副知事が福岡県柳川市の金子健次市長と10月中旬にも面談する方向で調整していることが28日、分かった。受け入れの経緯や防衛省との合意内容などを説明する。
佐賀新聞2018/9/29佐賀
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画を巡り、防衛省中国四国防衛局は28日、候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)の適地調査に関して地域住民に対応する「むつみ現地連絡所」について、10月1日に萩市吉部上の市むつみ総合事務所1階に開設すると発表した。
山口新聞2018/9/29山口
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市)への配備計画で、中国四国防衛局は10月1日、萩市むつみ地区に現地連絡所を開設する。防衛局職員を市総合事務所内に配置。近く始まる現地調査に合わせ、地元市町や住民との連絡窓口を担う。
中国新聞2018/9/29山口