2018年10月5日 辺野古、オスプレイ、北海道、真悠子、相模原、白虎隊

2018年10月5日の18件のメディアの記事などを確認しました。可能な限りみたところ、やしゃご、オスプレイ、全身全霊、紙芝居、白虎隊、真悠子、辺野古、やり方、北海道、県知事、相模原、ひな人形、イベント、というコトバが使われていました。18の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
陸上自衛隊によると、厚真町をヘリコプターで上空から観測した結果、新たな土砂崩れは確認されていない。札幌市交通局によると、市営地下鉄は約10分間、南北、東西、東豊の全3路線で安全確認のために停止。その後も通常より速度を落とした時速40キロで運転し、各線で9~21分の遅れが出た。
北海道新聞2018/10/5北海道
会津で起きた戊辰戦争を紙芝居で伝えたい―。戊辰150年に合わせ、白虎隊の悲劇など会津の歴史を紙芝居で伝えている弁士星絵里子さん(47)=会津若松市=が、山口県萩市で白虎隊の紙芝居を上演する。戊辰戦争で会津藩と敵対した長州藩があった同県。
福島民友新聞2018/10/5福島
大学浪人中には、社会人も対象にした「明石映画サークル」を立ち上げ、占領下の沖縄やベトナム戦争をテーマにした映画の自主上映、批評会を続けた。映画には一人の人間の生き方を変えてしまう力がある。だからこそ、いい映画を埋もれさせてはいけない。
神戸新聞2018/10/5兵庫
在日米陸軍のミサイル防衛隊司令部が相模総合補給廠(しょう)(相模原市中央区)に16日から駐留を開始すると防衛省から同市に連絡があったことについて、同市の下仲宏卓副市長らは4日、防衛、外務両省を訪れ、詳細な説明とともに補給廠の機能強化につながらないことなどを要請した。
神奈川新聞2018/10/5神奈川
明治天皇の名で発布された教育勅語は、国民に皇国に身をささげるよう求め、軍国主義や戦争に結び付く精神的な仕組みを作り上げたといえる理念である。柴山氏は、使える部分として同胞を大切にするなどの徳目を挙げたようだ。
高知新聞2018/10/5高知
海上自衛隊舞鶴地方総監部は5日、後輩隊員に暴行したとして、舞鶴警備隊の30代の男性2等海曹を減給30分の1(1カ月)の懲戒処分にしたと発表した。総監部によると、2等海曹は9月22日午前9時ごろ、警備隊の事務室で30代の男性3等海曹に仕事を指示した際、やり方の違いから口論になり、3等海曹の足を2回蹴った。
京都新聞2018/10/5京都
戊辰戦争で領地を失い明治初期に北海道に移住した仙台藩の亘理伊達家が故郷を離れる際に携えた品々の特別展示「亘理伊達家の宝物」が6日、宮城県亘理町郷土資料館で始まる。亘理伊達家初代当主成実(しげざね)の生誕450年を記念しており、北海道伊達市教育委員会の所蔵品約60点が披露される。
河北新報2018/10/5宮城
岡山県戦没者秋季慰霊祭(県戦没者顕彰会主催)が5日、岡山市中区奥市の県護国神社であり、明治から昭和にかけて戦争で亡くなった県関係者約5万6700人を供養した。遺族ら約千人が参列。奥西道浩宮司が祝詞を奏上し、参列者の代表らが玉串をささげた。
山陽新聞2018/10/5岡山
2016年4月、本島中部でウオーキング中の女性=当時(20)=が殺害された米軍属女性暴行殺人事件で、殺人や強姦(ごうかん)致死などの罪に問われ、一審、二審で無期懲役を言い渡された当時軍属の元海兵隊員ケネス・フランクリン・シンザト(旧姓ガドソン)被告(34)は期限の4日までに上告せず、5日午前0時、無期懲役刑の判決が確定した。
琉球新報2018/10/5沖縄
辺野古新基地建設については「唯一の解決策」と従来の方針を示すも、新基地建設や米軍普天間飛行場の危険性の除去に関して政府の考えを説明する考え。埋め立て承認撤回への対応に関する政府から県への事前の説明の必要性については「処分理由の精査を行っており、その上で必要な法的措置をとる」と述べるにとどめた。
沖縄タイムス2018/10/5沖縄
今知事選で最大の争点になった米軍普天間飛行場の移設先とされる辺野古の新基地建設に対し、改めて断固阻止する意向を示した。しかし安倍政権は「辺野古が唯一の解決策」との姿勢を崩していない。4年前に翁長雄志知事が誕生した後、政府は県との対話で問題を解決しようとせず、工事を強行してきた。
琉球新報2018/10/5沖縄
米軍基地の整理縮小が急務であるとの認識を示し、普天間飛行場の固定化か、辺野古移設か、と沖縄側に迫る政府のやり方を「新たな犠牲を押し付けようとしている」と批判した。知事選で佐喜真淳氏に8万票以上の大差で初当選した。
沖縄タイムス2018/10/5沖縄
玉城デニー氏の県知事戦勝利で、米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古への新基地建設は「解決済み」としていた米ワシントンにわずかな変化が見え始めている。米政府は辺野古移設堅持の姿勢を崩さないが、安倍政権が全面支援した佐喜真淳前宜野湾市長に8万票余の差を付けた玉城氏の大勝は、政府関係者も「驚き」と受け止める。
琉球新報2018/10/5沖縄
防衛省関係者は法的措置について「事務的にあらゆる想定はしているが、何をいつどうするかは、全て極めて高度な政治判断になる」と語った。玉城新知事が対応する今後の課題には年末に予定される沖縄振興に関する予算編成がある。
琉球新報2018/10/5沖縄
...紀壽・型絵染の世界展(佐喜眞美術館、~11月19日)▼守れ!琉球の宝(首里城公園、~12月13日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~1月31日)▼むかし沖縄戦前の資料あれこれ(県公文書館、~3月31日)■タイムスのイベント▼ハワイ日系人の歩み写真展(午前10時~午後5時、タイムスビル1階エントランス、~14日)▼第1回サンレー杯・第11回オール沖縄囲碁団体戦(午前10時、マリエールオークパ...
沖縄タイムス2018/10/5沖縄
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画で、山口祥義知事が受け入れを表明したことを受け、隣接する福岡県大川市が九州防衛局に対し、佐賀県や佐賀市と同様の情報提供を申し入れた。2日に倉重良一市長らが三貝哲局長に直接、要望書を手渡した。
佐賀新聞2018/10/5佐賀
隆盛は戊辰(ぼしん)戦争の際に官軍を率いて町内を訪れたとされ、従道は1882(明治15)年の長崎中・長崎小開校式に来賓として出席した。こうした西郷兄弟との縁をまちづくりに生かそうと、町はさまざまな事業を展開。
山形新聞2018/10/5山形
明治維新150年に合わせ、四境の役や戊辰(ぼしん)戦争などで活躍した幕末の志士、白井小介(1826〜1902年)を紹介する企画展が、平生町の町歴史民俗資料館で開かれている。12月23日まで。白井は萩の儒学者、白井弥蔵の長男として生まれた。
山口新聞2018/10/5山口