2018年7月22日 鶴ケ城、白虎隊、自衛隊、戊辰戦争、辺野古、インスタ、しのぶ

2018年7月22日の21件の報道各社の記事を確認しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、一騎打ち、持ち主、戊辰戦争、インスタ、博物館、そろい踏み、白虎隊、しのぶ、ドラマ、辺野古、自衛隊、オスプレイ、天守閣、鶴ケ城、イベント、などのことばが散見されました。21件の記事URLは以下の通り。
政府が2023年度の導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備場所が、ルーマニアなどでは住宅地から4キロほど離れていることが、県と秋田市の質問に対する防衛省の回答文書で分かった。
秋田魁新報2018/7/22秋田
市民ら15人の参加者が、焦土と化した場所を巡り、戦争がもたらした惨劇を憂い、不戦への誓いを新たにした。
東奥日報2018/7/22青森
陸上自衛隊第14旅団災害派遣部隊によると、県内では約1000人の隊員が給水や給食、入浴支援のほか、道路の救援ルート確保などを行っている。小野寺防衛相は、西予市野村町野村の野村小学校での入浴支援、宇和島市吉田町立間の道路や川の土砂撤去、市立吉田病院(同市吉田町北小路)への給水などの現場を視察。
愛媛新聞2018/7/22愛媛
本年度で引退する政府専用機=22日、千歳市の航空自衛隊千歳基地(中本翔撮影)【千歳】航空自衛隊千歳基地(千歳市)で22日、航空祭が開かれた。本年度で引退する政府専用機(ボーイング747―400型)の展示や、戦闘機の隊列飛行が行われ、道内外の約8万4千人が訪れた。
北海道新聞2018/7/22北海道
会津人が「義」を貫くために命を懸けた戊辰戦争を取り上げた若松城天守閣郷土博物館の収蔵品展「白虎隊と会津藩士の戦い」は21日、会津若松市の鶴ケ城天守閣内で始まった。9月11日まで。同博物館は今年、戊辰150年の節目に合わせ、年間を通して幕末や戊辰戦争を取り上げた展示をしている。
福島民友新聞2018/7/22福島
白虎隊を中心に戊辰戦争時の会津藩ゆかりの品四十五点を展示している。白虎隊士が自刃する様子を描いた複数の絵図、白虎隊士西川勝太郎が自刃する際に使ったと伝わる刀、西軍(新政府軍)の城下進攻を受け急きょ結成された進撃隊の隊旗などを観覧できる。
福島民報2018/7/22福島
会津人が「義」を貫くために命を懸けた戊辰戦争を取り上げた若松城天守閣郷土博物館の収蔵品展「白虎隊と会津藩士の戦い」は21日、会津若松市の鶴ケ城天守閣内で始まった。9月11日まで。同博物館は今年、戊辰150年の節目に合わせ、年間を通して幕末や戊辰戦争を取り上げた展示をしている。
福島民友新聞2018/7/22福島
海上自衛隊の護衛艦は21、22の両日、久慈市長内町の久慈港と宮古市臨港通の宮古港で一般公開され、市民らが間近で見学している。久慈港では21日、全長137メートルの「さわぎり」(榎谷真一艦長、基準排水量3550トン)の入港歓迎式が行われた。
岩手日報2018/7/22岩手
財務省の公文書改ざんを含む森友・加計学園問題、陸上自衛隊イラク派遣の日報隠蔽(いんぺい)などを巡り、審議が幾度となく混乱した今通常国会。政府の説明責任や情報公開の姿勢が厳しく問われ、内閣支持率も一時は不支持が上回った。
高知新聞2018/7/22高知
「薩長と戦争になりそうだ」。奥羽各藩は早馬を飛ばし、戦支度に入った。5月3日、仙台で11藩を加えた25藩による同盟が結ばれた。
河北新報2018/7/22宮城
戊辰戦争で敗れ、放浪求道の果てに五日市で教師をしながら地域の人々と民主的な憲法案を作った。「五日市憲法との出会いがなかったら」と振り返る著者。しかし、それは偶然ではなく必然であっただろう。
河北新報2018/7/22宮城
親子4組計11人が、戦争中の食料事情や生活ぶりを学んだ。同公民館の「夏休み子ども教室」の一環。市食生活改善推進協議会長崎西支部のメンバー4人に当時の体験談を聞きながら、不足する米を補うために大根を入れて炊く大根めし、カボチャとタマネギを入れたすいとん、サツマイモのいももちの3品を作った。
長崎新聞2018/7/22長崎
「県都の一層の経済発展と支援を必要とする市民への細やかな心配りを両立させることを目指す」とし、経済振興に向けた那覇軍港の早期移転や陸上自衛隊駐屯地の移設、子育て政策の推進などを掲げた。市長選の1カ月後にある県知事選について「市長選を勝つことで自ずと県知事選に影響がある」との認識を示した一方、米軍普天間飛行場の辺野古移設については「争点にはならない」との見解を示した。
琉球新報2018/7/22沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局が8月17日にも辺野古海域に土砂を投入すると通告する中、翁長雄志知事は土砂投入前に埋め立て承認を撤回する方針だ。「撤回」は工事を強行する政府に対し、新基地建設阻止を掲げる翁長知事が取る対抗手段となる。
琉球新報2018/7/22沖縄
現地へ行き、戦争は人の命を奪うとんでもないことだと改めて感じた」と語る。健夫さんの母・トヨさんは、夫の清さんのことを話すことは少なく、昨年4月に亡くなった。健夫さんは「もう1年早く見つかっていれば」と悔やみ、父の生きた証しとなる万年筆を見つめた。
琉球新報2018/7/22沖縄
防衛省は、陸上自衛隊が導入する輸送機オスプレイ17機を佐賀空港(佐賀市川副町)に配備する計画を固め、佐賀県に正式に協力を要請した。目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のヘリコプター約50機も一緒に移転させる考えを示した。
佐賀新聞2018/7/22佐賀
店が創業した1894(明治27)年に起きた日清戦争では、慰問袋に入れられて兵士に送られたという。額縁は20年ほど前、「長浜の思い出作りに」と、3代目当主の部屋にあったのを店先に飾った。5代目店主の清水久雄さん(43)によると、最近は「インスタ映え」を意識して撮影する若者も少なくないという。
京都新聞2018/7/22滋賀
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市)への配備計画を巡り、萩市の藤道健二市長は21日、現地調査に向けた入札の開札延期を防衛省に要請する考えを示した。同省が同日始めた2度目の住民向け説明会で明らかにした。
中国新聞2018/7/22山口
市内の小学4〜6年生と米軍岩国基地関係者の子ども計約100人が、走り方のこつなどを学んだ。
中国新聞2018/7/22山口
戊辰(ぼしん)戦争中の1868年7月に戦死し、福島県富岡町の龍台寺に葬られた岩国藩精義隊士を弔おうと、岩国市民有志らが墓参団を結成した。28日に同寺で供養祭を行う。同町は東日本大震災で大きな被害を受けており、関係者は「岩国藩士を供養するとともに、富岡町の人々と交流して激励したい」と意気込んでいる。
山口新聞2018/7/22山口
陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)が配備候補地となっている地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡り、防衛省による2回目の地元住民向けの説明会が21日、萩市内で始まった。同省担当者らが配備計画について改めて理解を求めたが、出席者から反対や不安の声が相次いだ。
山口新聞2018/7/22山口