2018年6月7日 北九州、エクセル、嘉手納、辺野古、後川内、ゆかり

2018年6月7日の23件の報道各社の記事を解析しました。ザッピングしたところ、エクセル、小手先、バット、見直し、後川内、辺野古、いっぱい、保育園、嘉手納、ゆかり、落書き、北九州、ジェット機、パイロット、といったコトバが記事にありました。23個のコンテンツURLを記録しておきます。
一九四五年八月七日に米軍空襲で二千五百人以上の犠牲者を出した旧豊川海軍工廠(こうしょう)(豊川市)の施設を一部保存した「豊川海軍工廠平和公園」が九日、工廠跡地に開園する。
中日新聞2018/6/7愛知
秋田県は6日の県議会総務企画委員会で、迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡る防衛省とのやりとりについて初めて説明した。住宅地に近い陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)が配備候補地であることに、各会派から疑問の声が噴出。
河北新報2018/6/7秋田
...米軍が最も恐れた男その名は、カメジロー」(同)▽同4時「A2完全版」(15年=原版01年、日本)▽同6時55分「映画のない映画祭」(15年、中国)【17日】▽10時半「ミリキタニの猫<特別編>」(2本組、06と16年、米国・日本)▽午後1時「いただきますみそをつくるこどもたち(劇場版)」(17年、日...
東京新聞2018/6/7千葉
広島県は6日、米軍岩国基地(岩国市)への空母艦載機移転により増加している米軍機飛行の騒音被害対策のため、県内の自治体を対象にした新たな交付金制度を創設するよ…。
中国新聞2018/6/7広島
政府は財務省の決裁文書改ざんや防衛省による日報隠蔽(いんぺい)の問題を受け、再発防止に向けた公文書管理のさらなる見直しに着手した。安倍晋三首相は閣僚会議で「政府を挙げて見直しを徹底する」と述べ、更新履歴が残る電子決裁への移行促進などを指示。
北海道新聞2018/6/7北海道
翌朝、原爆を載せた米軍の大型爆撃機B29は、八幡の数キロ東にある小倉に狙いを定めたが、大空襲の残煙で目標を確認できなかったため、次の目標だった長崎に向かったとされる。参加者は北九州と長崎の73年前と今を比べながら、さまざまな思いを口にした。
西日本新聞2018/6/7福岡
戊辰戦争150周年を契機に交流を深める。長岡藩士殉節顕彰会の他、牧野成定公奉賛会(愛知県豊川市)、牧野康成公顕彰会(前橋市)、三根山有終団(新潟市)、柏友会(長岡市)が参加した。長岡藩士の子孫らでつくる柏友会が呼び掛けた。
福島民報2018/6/7福島
茅野市の永明寺山公園墓地内で、市内の戦没者をまつる「忠霊塔」に、白色のスプレーを吹き付けた落書きが見つかった。
中日新聞2018/6/7長野
翌朝、原爆を載せた米軍の大型爆撃機B29は、八幡の数キロ東にある小倉に狙いを定めたが、大空襲の残煙で目標を確認できなかったため、次の目標だった長崎に向かったとされる。参加者は北九州と長崎の73年前と今を比べながら、さまざまな思いを口にした。
西日本新聞2018/6/7長崎
午後3時40分ごろ、墜落現場の海上で手を振っているところを発見され、航空自衛隊南西航空救助隊が救助した。パイロットは那覇市内の病院へ搬送されたが、目立った外傷はなく、生命に別条はないという。那覇海保によると、同機は同日午後3時12分に那覇空港を離陸し、粟国空港に同35分に着陸する予定だった。
沖縄タイムス2018/6/7沖縄
7日午後3時28分ごろ、航空自衛隊那覇基地が民間ヘリからの遭難信号を受信した。航空自衛隊が救助に向かったところ、那覇港から北西約40キロの海上でエクセル航空のJA350Dが墜落し、海上で手を振っている男性パイロット(46)を発見し、那覇市内の病院へ救急搬送した。
琉球新報2018/6/7沖縄
米軍キャンプ・シュワブゲート前では抗議の座り込みがあった。機動隊が午後1時までに2回強制排除し、ダンプなどが基地内に入った。
沖縄タイムス2018/6/7沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設工事で、沖縄防衛局は7日も引き続き海上で工事を続けた。フィリピンの東海上にある熱帯低気圧が発達して台風になると予想されているため、建設に抗議する市民の中には、防衛局が台風接近に備えて作業を中止するのではないかという見方もあったが、7日午前中は最近数日間と同じくK4護岸の先端に砕石を積んで延ばしていく作業が続けられた。
琉球新報2018/6/7沖縄
6日午前3時20分ごろ、うるま市みどり町4丁目の県道75号で、米軍キャンプ・ハンセン所属の海兵隊3等軍曹の男(24)の乗用車が、無職男性(63)=同市平良川=をひいた。うるま署によると、男性は頭を強く打つなどし、約40分後の午前4時2分に搬送先の本島中部の病院で死亡が確認された。
琉球新報2018/6/7沖縄
着陸帯や駐機場が白く見えるのは、使用が想定される米軍の垂直離着陸輸送機CV22オスプレイやF35ステルス戦闘機の排熱に対応した「耐熱特殊コンクリート」を敷設しているためだ。関係者は「コンクリートの設置はほぼ終わっている」とする。
琉球新報2018/6/7沖縄
6歳の時に沖縄戦を体験した喜舎場宗正さん(79)=浦添市=が、市内で開かれた平和学習フィールドワーク「浦添アイテムポケットとマチナト飛行場」(県平和祈念資料館友の会主催)で参加者に戦争体験を語った。当時、祖父と姉、妹と一緒に逃げていた喜舎場さん。
琉球新報2018/6/7沖縄
宜野湾市野嵩の緑ヶ丘保育園の屋根に米軍ヘリの部品カバーが落下した事故から、7日で半年がたった。事故後、父母は原因究明や園上空の飛行禁止を日本政府などに嘆願した。賛同する署名は今も県内外から寄せられ、2日時点で約13万7千筆に達した。
琉球新報2018/6/7沖縄
米海軍のP3C対潜哨戒機が米軍嘉手納基地の嘉手納町屋良側にある旧海軍駐機場をエンジンをかけた状態で使用した問題で、米空軍第18航空団は6日、沖縄防衛局を通し「嘉手納町や周辺住民に懸念を与えて申し訳なく思っている」と謝罪した。
沖縄タイムス2018/6/7沖縄
沖縄県宜野湾市の緑ヶ丘保育園に米軍機の部品カバーが落下した事故で、県警が事件として立件することを困難視していることが6日までに県警関係者への取材で分かった。7日で落下から半年となるが、原因は明らかになっていない。
琉球新報2018/6/7沖縄
【うるま】うるま市宮森小米軍ジェット機墜落事故で負傷した児童らの治療過程を収めた写真が、米国立公文書記録管理局(NARA)の資料から新たに見つかった。同事故の悲劇を語り継ぐ「石川・宮森630会」(久高政治会長)によると、写真は事故から4カ月後の1959年10月から撮られており、これまでに確認されてきたけがの様子を収めた写真の中で最も古い公的な記録であるとしている。
琉球新報2018/6/7沖縄
後川内浮立は豊作祈願として約170年前から後川内大山祇神社に奉納されていましたが、戦争で一時期中止していました。戦後、保存会が結成され、小中学生を中心に技術を伝承し、今年は20人の子供たちが参加します。
佐賀新聞2018/6/7佐賀
「黄金バット」に加え、戦争で家族を失った少女の物語「ガラスのうさぎ」を上演する。ガラスのうさぎは、一九八〇年、小学校教諭をしていた長女の池部鞆子(ともこ)さんに頼まれ、加太さんが作った最後の紙芝居だそうだ。
東京新聞2018/6/7東京
岩国市へ5月、市民から寄せられた米軍岩国基地に絡む苦情件数は903件(前月比155件増)で、月別の過去最多になった。
中国新聞2018/6/7山口