2018年6月16日 辺野古、戊辰戦争、嘉手納、公明党、渡具知、つくば

2018年6月16日の26件のメディアの記事などを分析しました。この日確認した報道では、子ども、ネット、新幹線、渡具知、公明党、町議会、受け入れ、ミサイル、献霊祭、アクセス、同窓生、戊辰戦争、みんな、インパルス、嘉手納、掲示板、辺野古、まつり、県議会、リハビリ、ゆかり、デゲネク、つくば、などのコトバが目に止まりました。26個のコンテンツURLを記録しました。
館内で抱負を語る宮原新館長=名古屋市名東区のピースあいちで太平洋戦争の資料を収集・展示する名古屋市名東区の「戦争と平和の資料館ピースあいち」は、弁護士で初代館長の野間美喜子さん(。
中日新聞2018/6/16愛知
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)に関し、14日に防衛省が秋田県議会に説明した議員全員協議会のインターネット中継のアクセス数が、普段の議会開会中の1カ月の総数に迫る1324件に上ったことが分かった。
秋田魁新報2018/6/16秋田
14日に行われた県議会、秋田市議会に対する防衛省幹部の説明については「上から目線」と批判した。佐竹知事は小野寺氏との面会について、防衛省側の意向はまだ確認していないとした上で「私はオープンにしていい。言うべきことをしっかり言わないといけない」と語った。
秋田魁新報2018/6/16秋田
安全保障環境が変化する可能性はあるが、小野寺氏は「具体的にいつ、どのような形で大量破壊兵器、ミサイルを廃棄するか道筋が明確になったわけではない。約束だけでなく実際に実行されることが大事」と強調した。朝鮮半島情勢を見極めた上で導入の是非を再検討することは否定し、「自国防衛に必要な装備。
河北新報2018/6/16秋田
今年は戊辰戦争150周年の節目の年。会員ら約30人が、戊辰戦争の犠牲者を悼む「招魂之碑」に手を合わせ、苦難を乗り越えさまざまな活躍をした先人をしのんだ。
東奥日報2018/6/16青森
「第55回桐生八木節まつり」(8月3~5日)に合わせ、群馬県桐生市が予定していた航空自衛隊「ブルーインパルス」の展示飛行の日時が、4日午後4時半からに決まった。青と白に彩られた6機が一糸乱れぬ演技で祭りを盛り上げる。
上毛新聞2018/6/16群馬
戊辰戦争に参加した会津藩士で、明治時代に現在の七十七銀行頭取や仙台商工会議所会頭などを務めた遠藤敬止(1851〜1904年)の法要が17日、仙台市青葉区新坂町の充国寺で執り行われる。戊辰戦争150年の今年、鶴ケ城跡保存に力を尽くした功績を改めて学び、しのぶ。
河北新報2018/6/16福島
金井さんは海上自衛隊の医師出身で、今回が初飛行。日本人の宇宙飛行は12人目、ステーション長期滞在は7人目となった。昨年12月からステーションに滞在し、日本実験棟きぼうで、無重力などの宇宙の環境が生物の健康に及ぼす影響を調べるためにマウスを飼育したり、新薬の開発に活用されるタンパク質の結晶を作る実験をしたりした。
茨城新聞2018/6/16茨城
16日に初戦を迎えるオーストラリア代表のディフェンダー、ミロシュ・デゲネク選手(24)=J1横浜F・マリノス所属=は1990~2000年代に崩壊したユーゴスラビア連邦にルーツがあり、幼少期は激しい民族対立による内戦に翻弄(ほんろう)された。
神奈川新聞2018/6/16神奈川
16日に初戦を迎えるオーストラリア代表のディフェンダー、ミロシュ・デゲネク選手(24)=J1横浜F・マリノス所属=は1990~2000年代に崩壊したユーゴスラビア連邦にルーツがあり、幼少期は激しい民族対立による内戦に翻弄(ほんろう)された。
神奈川新聞2018/6/16神奈川
戊辰戦争150年を記念して、奥羽越列藩同盟の発端となる会合の舞台となった宮城県白石市の白石城本丸広場で2日、各地の関係者が集う「白石会議2018」があった。参加した人々は史実を改めて振り返り、歴史を踏まえた現代のまちづくりについて語り合った。
河北新報2018/6/16宮城
米軍はF35戦闘機のパネル落下事故などへの抗議申し入れは「(面会しても)提供できる情報がなく、任務の詳細もお話できない」と拒否。F22暫定配備など3件は「沖縄防衛局へたずねてほしい」とし、15日までに受け付けていない。
沖縄タイムス2018/6/16沖縄
元山氏は、これまで進んで米軍基地を提供したことのない沖縄の歴史の中で、「辺野古新基地」は初めて沖縄県が認めて造られる基地となると指摘する。それ故、数ある基地問題の中でも「辺野古新基地建設問題」を取り上げ、県民投票を実施する意義があるのだという。
沖縄タイムス2018/6/16沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で、沖縄防衛局は8月17日から土砂投入を始めることを県に通知するなど緊迫が高まる中、名護市議会の自公市議は秋の市議選に向け、新基地問題を争点から外す動きを見せている。
琉球新報2018/6/16沖縄
【嘉手納】米軍嘉手納基地へのF22戦闘機の暫定配備などに抗議するため面談を求めていた嘉手納町議会(徳里直樹議長)に対し、同基地の第18航空団は15日までに沖縄防衛局を通すよう返答した。面談要請に対する米軍から町議会への返事は来ていない。
琉球新報2018/6/16沖縄
米軍嘉手納基地所属F15戦闘機の墜落事故で、沖縄県は嘉手納基地の第18航空団に対し抗議するため県庁への来庁を求めたが、同航空団が拒否していたことが15日までに分かった。米軍側は日程調整を申し入れた県に対し、当初「沖縄防衛局を通して連絡してほしい」と求めていた。
琉球新報2018/6/16沖縄
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設について、名護市の渡具知武豊市長はこれまで「コメントする立場にない」「国と県の行方を注視する」と慎重な姿勢を崩さずにきた。しかし、8月17日以降に土砂埋め立てが実施されることを受け「工事は既に進んでいる」「市の権限で止めることはできない」と発言するなど、辺野古移設工事を容認する考えを徐々に表すようになった。
琉球新報2018/6/16沖縄
米軍上陸前の45年3月、開南中の4・5年生は開南鉄血勤皇隊、2・3年生以下は開南通信隊として組織され、62師団や24師団に配属された。それ以外に「開南中生に告ぐ」という張り紙を見て自宅近くの部隊に入隊した人もいたとされる。
琉球新報2018/6/16沖縄
【中城】米軍嘉手納基地所属のF15戦闘機の墜落を受け、中城村議会(与那覇朝輝議長)は15日の6月定例会最終本会議で抗議決議を全会一致で可決した。事故原因が明らかにならない中での同型機の飛行再開を強く批判し、全ての米軍機の飛行禁止を求めた。
琉球新報2018/6/16沖縄
佐賀県議会の佐賀空港・新幹線問題等特別委員会(土井敏行委員長、12人)は14日、理事会を開き、25日の特別委で防衛省を参考人招致し、陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターが2月5日に墜落した事故について審議することを決めた。
佐賀新聞2018/6/16佐賀
赤十字社の創設のきっかけとなった1859年イタリア統一戦争。洋画家・東郷青児が激戦地ソルフェリーノの惨状を描いた「ソルフェリーノの啓示」や「ナース像」など約80点の資料。大人300円、高校生以下100円。
佐賀新聞2018/6/16佐賀
海上自衛隊の補給艦「とわだ」(8100トン)は15日、高岡市伏木万葉ふ頭の万葉3号岸壁に初入港し、自衛隊協力団体ら約40人に特別公開された。 「とわだ」は全長167メートルで、周辺海域の安全確保を担う護衛艦に燃料や食料を補給する。
北國新聞2018/6/16富山
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の山口県内配備を巡り、防衛省が候補地での現地調査に向け「地ならし」を加速させている。17日からの住民説明会から防衛相の地元入りまで立て続けに行う。候補地として正式に公表してから2週間余りでの急展開に住民からは戸惑いの声も漏れる。
中国新聞2018/6/16山口
米軍岩国基地外の岩国市内に住む米軍関係者が現在、570世帯に上ることを、田村順玄市議が15日の市議会一般質問で、基地司令官から聞いた情報として明らかにした。米側はテロの恐れなどを理由に、基地外居住者数を2013年3月末時点(1077人)を最後に公表していない。
中国新聞2018/6/16山口
萩市と阿武町にまたがる陸上自衛隊むつみ演習場への地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備計画に反対する萩市むつみ地域の羽月集落(5世帯)の住民らは15日、同集落を対象にした説明会の開催などを防衛省に求める申し入れ書を萩市に提出した。
山口新聞2018/6/16山口
米軍岩国基地への空母艦載機部隊移駐に合わせ、国が岩国市愛宕地区に整備した米軍家族住宅「アタゴヒルズ」の住宅262戸のうち、1日時点で実際に入居しているのは40戸と全体の15%程度にとどまっていることが分かった。
山口新聞2018/6/16山口