2018年10月10日 太平洋戦争、三十郎、戊辰戦争、新発田

2018年10月10日の17件の報道を収集しました。この日確認した報道では、戊辰戦争、太平洋戦争、クイズ、三十郎、安らか、市役所、新発田、炮術演、といったことばが見出しに使われていました。17の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
防衛省は10日、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が配備候補地の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)を巡り、適地調査の内容や進め方に関する地元向けの説明会を開くと発表した。18日に県庁で佐竹敬久知事と鶴田有司県議会議長、19日に市役所で穂積志秋田市長、22日に地元住民に説明する。
秋田魁新報2018/10/10秋田
日中戦争から太平洋戦争へと向かう時代、「不殺生」の教えに反して仏教界が戦争遂行に協力する中、反戦を貫いた僧侶、竹中彰元(しょうげん)をモデルにした映画「明日(あした)へ−戦争は罪悪である−」が26日、松戸市民会館ホールで上映される。
東京新聞2018/10/10千葉
相馬神社では、戊辰戦争150年の供養式典に続いて御神楽奉納、スポーツ吹き矢の無料体験が行われた。古式炮術(ほうじゅつ)演武の奉納では、相馬外天会のメンバーが釣瓶(つるべ)打ちや大筒などを次々と披露し、来場者から歓声が上がった。
福島民友新聞2018/10/10福島
太平洋戦争中の1944年8月に製造され、重さ約95トン、長さ約20メートル、高さ約4メートルの大きさだ。旧国鉄宇都宮機関区での東北線を皮切りに、本県や北海道などを走行し、76年に引退。直後に山崎さんの義父が購入した。
茨城新聞2018/10/10茨城
写真展では、米兵が住民を車ではねた事故をきっかけに、七〇年に米国統治下のコザ市(現沖縄市)で起きた「コザ暴動」のほか、「沖縄国際大学ヘリ墜落事件」「園児たちの上空を飛行するオスプレイ」などのタイトルがつけられた写真を見ることができる。
東京新聞2018/10/10神奈川
防衛省としてはいかなる事態にも対応できるよう必要な警戒態勢を維持する」−陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の導入には配備候補地の秋田、山口両県で反対意見が根強い。「弾道ミサイルの脅威から日本を守るため、より堅固な体制を築く。
河北新報2018/10/10宮城
非公開で話し合い、憲法と安全保障、沖縄米軍基地問題、原子力政策、経済政策(アベノミクス)で安倍晋三政権と対峙(たいじ)する姿勢を確認した上で、候補一本化で合意したという。会合後に記者会見した安曇野ちひろ美術館(北安曇郡松川村)常任顧問で信州市民アクション共同代表の松本猛氏は「安倍政権と戦うためには、どうしても野党候補を統一しなければいけない」と強調。
信濃毎日新聞2018/10/10長野
米軍厚木基地(神奈川県綾瀬、大和両市)に近い同県厚木市出身。「もともと戦争の問題に興味があった」と語る。ドキュメンタリー作家を目指し、東京学芸大で映像を専攻。
長崎新聞2018/10/10長崎
戊辰戦争から150年。新発田市では7日、犠牲となった藩士らの追善供養と講演が行われた。村上市でも城下を戦禍から守った家老の法要が営まれ、三条市では戦争中に自殺した勤王画家の作品展が開かれている。
新潟日報2018/10/10新潟
戊辰戦争から150年。新発田市では7日、犠牲となった藩士らの追善供養と講演が行われた。村上市でも城下を戦禍から守った家老の法要が営まれ、三条市では戦争中に自殺した勤王画家の作品展が開かれている。
新潟日報2018/10/10新潟
戊辰戦争から150年。新発田市では7日、犠牲となった藩士らの追善供養と講演が行われた。村上市でも城下を戦禍から守った家老の法要が営まれ、三条市では戦争中に自殺した勤王画家の作品展が開かれている。
新潟日報2018/10/10新潟
沖縄の民意を一顧だにせず、米軍普天間飛行場の移設に伴う新基地建設を名護市辺野古で強行する中心人物だ。新基地建設に反対する翁長氏は2015年4月、知事として初めて菅氏と会談した際「官房長官は『粛々』という言葉を何回も使う。
琉球新報2018/10/10沖縄
沖縄の米軍基地問題の解決を全国に訴え、振興政策や福祉の向上にも尽力した翁長雄志前沖縄県知事=享年67=の県民葬(県などの実行委員会主催)が9日午後、那覇市の県立武道館で営まれた。主催者発表で3千人が参列。
琉球新報2018/10/10沖縄
戦闘が激しくなってからは本島南部に撤退し、糸満市で米軍に捕らえられた。終戦後は遺骨収集に励んだ。翁長さんの父・助静さんは、当時の真和志村長らと共に遺骨を集め糸満市米須に「魂魄(こんぱく)の塔」を建てた。
琉球新報2018/10/10沖縄
那覇署は9日、那覇市役所本庁舎地下駐車場の出入り口に設置された遮断棒を壊したとして、米軍嘉手納基地所属の上等兵(26)を逮捕した。「酔っていて覚えていないが、私がやったんだろう」などと話している。上等兵は他の米軍関係者3人と周辺で飲酒していたとみられる。
琉球新報2018/10/10沖縄
9日の翁長雄志氏の県民葬は、米軍普天間基地の県内移設を推し進める形で翁長県政を追い込んだ菅義偉官房長官が参列する中、玉城デニー新知事が翁長県政の辺野古新基地建設阻止の姿勢を継承する姿勢を明確にし、安倍政権と新県政の今後の関係を占う第一幕ともなった。
琉球新報2018/10/10沖縄
今年も地区住民の他に航空自衛隊串本分屯基地(串本町須江)の隊員16人も参加した。
紀伊民報2018/10/10和歌山