2018年10月15日 自衛隊、継之助、鶴ケ城、サハリン、氷川丸、アグネス、鹿児島

2018年10月15日の22件のメディア記事を収集しました。この日に見つかった報道の言葉は、鹿児島、非公開、大日向、アグネス、ファクト、小千谷、留学生、ゆかり、種子島、防空壕、普天間、運動会、チェック、平手打ち、継之助、ロシア、自衛隊、パッド、オスプレイ、飛行場、イベント、鶴ケ城、サハリン、けんか、氷川丸、などの単語が散見されました。22件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
「世界では水不足をきっかけに戦争が起こっている。ロータリークラブも環境問題に取り組んでほしい。次世代のために、互いに恵みを与え合う世界をつくろう」と呼び掛けた。
岐阜新聞2018/10/15岐阜
国や被災経験のある道外自治体などから派遣されていた人員が引き揚げ、高橋はるみ知事による災害派遣要請を14日夜に解除したことで陸上自衛隊も胆振管内厚真町などの被災地から撤収したため。災害対策本部は維持し、避難住民や自治体への支援を続ける。
北海道新聞2018/10/15北海道
文庫は「戦争」や「洋画」など、さまざまなテーマの企画展を年に複数回開催。中間市出身の健さん特集も好評で、年間来場者数は約10万人という。資料はポスターやパンフレット、映画会社の広報文など多岐にわたる。
西日本新聞2018/10/15福岡
今回は戊辰150年にも合わせて事業を行い、戊辰戦争で会津藩と共に戦った長岡藩があった新潟県長岡市の長岡JCからも「援軍」の5人が参加した。参加者は、はらみが確認されている場所を中心に3班に分かれて作業を進めた。
福島民友新聞2018/10/15福島
陸上自衛隊伊丹駐屯地(兵庫県伊丹市)は15日、酔ってトラブルになった女性にけがを負わせたとして、第36普通科連隊の男性3等陸曹(28)を停職3日の懲戒処分にした、と発表した。同駐屯地によると、3等陸曹は昨年9月3日午後8時ごろ、伊丹市内の飲食イベントに参加。
神戸新聞2018/10/15兵庫
太平洋戦争中に造られた鶉野飛行場跡(兵庫県加西市鶉野町)の遺構を巡る「うずらの遺産一般公開ガイドツアー」が14日、初めて開かれた。県内外から訪れた308人が、巨大防空壕や対空機銃座など遺構の内部を市民らの案内で見学した。
神戸新聞2018/10/15兵庫
太平洋戦争時は戦傷者を運ぶ病院船、戦後は復員兵を乗せた引き揚げ船として活躍した。その後貨客船に戻り、六〇年に引退。六一年、横浜市と県が横浜のシンボルにしようと山下公園(市中区)に誘致し、係留された。
東京新聞2018/10/15神奈川
1877年の西南戦争で敗れ、囚人として送り込まれた宮城県で雄勝石採掘に従事した旧薩摩藩士の史実に基づく歴史劇「石に刻んだ赤心(せきしん)」が宮城、東京、鹿児島3都県で11月2日から上演される。企画した仙台市若林区の演出家大日琳太郎さん(58)は「宮城と鹿児島の深い結び付きを知ってほしい」と語る。
河北新報2018/10/15宮城
日中戦争のさなか、南佐久郡大日向(おおひなた)村(現佐久穂町大日向)から大陸に渡った「満州大日向村」元団員の次世代が、来年5、6月にゆかりの地を巡る初の訪中計画を進めている。敗戦後、命懸けで帰国した元団員の多くが再入植した北佐久郡軽井沢町大日向だけでなく、移民団を送り出した佐久穂町の住民らも参加。
信濃毎日新聞2018/10/15長野
報告書や、厳原港にある「珠丸遭難者慰霊塔」説明板などによると、珠丸は戦時中、博多-対馬-釜山間を結ぶ連絡船として米軍の攻撃をかいくぐり、無傷で運航した。沈没した14日は連合軍の航行差し止めが解かれ、戦後初めて対馬-博多間で運航した日だった。
長崎新聞2018/10/15長崎
陸上自衛隊は14日、水陸機動団と在沖縄米海兵隊が、国内の演習場以外で初めて実施した鹿児島県種子島での日米共同訓練を報道陣に公開した。機動団は3月に相浦駐屯地(長崎県佐世保市大潟町)に発足。離島防衛を主任務とし、「日本版海兵隊」とも呼ばれる。
長崎新聞2018/10/15長崎
長岡藩軍事総督として戊辰戦争を指揮した河井継之助ゆかりの地を、新潟県内の留学生が巡るツアーが14日、小千谷市などで行われた。アジア7カ国出身の20人が参加し、幕末の動乱期を駆け抜けた生涯に思いをはせた。
新潟日報2018/10/15新潟
陸上自衛隊日本原演習場(岡山県奈義町、津山市)で初の単独訓練を行っている米海兵隊は15日、ヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)の敷設訓練を地元住民らに公開した。訓練に参加しているのは岩国基地(山口県岩国市)所属の後方支援部隊で、7日に演習場入り。
山陽新聞2018/10/15岡山
...海湖水展(パレットくもじ9階・毬、~11月3日)▼或る日の私のおきなわ展(ライカムアンソロポロジー、~11月4日)▼モンパチ展(県立博物館・美術館、~11月5日)▼御後絵と琉球絵画(首里城公園、~11月29日)▼骨からわかる古代人の食べ物(浦添市歴史にふれる館、~11月30日)▼沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力パネル展(沖縄愛楽園、~12月15日)。
沖縄タイムス2018/10/15沖縄
2012年の日米安全保障協議委員会(2プラス2)では、両者を切り離すことで合意しているにもかかわらず、である。フェイクニュースの「元祖」と言えば、トランプ米大統領だ。自身に批判的な報道を「フェイクニュース」とうそぶき、メディアを攻撃している。
琉球新報2018/10/15沖縄
移民した県出身者は、沖縄が戦争で壊滅的な被害に遭うと、古里を助けようと多くの寄付を贈り、復興への足掛かりをつくった。当時、移民を見送る場所だったドンダン小(グヮー)(現金武町金武)で開かれた顕彰式では、町内5区が空手や獅子舞などを披露し、祭りを盛り上げた。
琉球新報2018/10/15沖縄
【宜野湾】昨年12月に米軍ヘリ窓落下事故が発生した宜野湾市立普天間第二小学校(桃原修校長)で14日、運動会が催された。普天間第二小では、8月末に運動場の2カ所に避難所が完成。事故後、防衛局が校内に配置していた監視員と誘導員も今月1日に解除した。
琉球新報2018/10/15沖縄
防衛省からの返事は完全非公開という内容だった。2月、神埼市千代田町の民家に陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)のヘリコプターが墜落し、隊員2人が死亡、女児1人がけがを負った事故。駐屯地での隊員2人の部隊葬送式には防衛省関係者らが参列、しめやかに執り行われた。
佐賀新聞2018/10/15佐賀
自衛隊観閲式で米海兵隊の輸送機MV22オスプレイが飛行した。オスプレイを巡っては今月、米軍横田基地(東京都福生市など)に空軍のCV22が正式配備された。陸上自衛隊への導入計画も進む一方、民間空港への緊急着陸が相次ぐなどして安全性への懸念はぬぐえないまま。
埼玉新聞2018/10/15埼玉
ロシアは日ロ協力の目玉になり得るとして、「橋でつなげば、日本も欧州まで続く大陸国になれる」と働き掛けるが、安全保障上などの問題もあり、日本は静観の構えだ。一方、プーチン発言とは裏腹に住民の間でもサハリン橋建設には疑問の声も少なくない。
東京新聞2018/10/15東京
警察や消防、自衛隊、米軍など45機関が連携。物資の輸送や情報の収集などのほか、倒壊寸前のマンションに取り残された人をヘリコプターで救助したり、河川に橋を架けたりした。県南方沖でマグニチュード9・1の地震が発生し、県内では震度5強〜7を観測したと想定した。
紀伊民報2018/10/15和歌山
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備計画を巡り、防衛省は14日、配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)で阿武町民向けの現地説明会を開き、40人が参加した。同説明会は13日の萩市民向けに続き、管理棟と天王山と呼ばれる丘の頂上で実施。
山口新聞2018/10/15山口