2018年10月21日 公明党、小金井、新田原、桜ケ丘、普天間、東松浦

2018年10月21日の19件のメディアの記事をチェックしました。ザッピングしたところ、受け入れ、東松浦、手続き、立候補、きょう、桜ケ丘、公明党、新田原、水がめ、早合点、普天間、小金井、イベント、シンポ、ジレンマ、市議会、などのキーワードをみつけることができました。19の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
20日午後11時ごろ、三沢市美野原1丁目の市道で米軍三沢基地所属の男性隊員の乗用車が、歩道上の電柱に衝突した。けが人はいなかった。三沢署によると、男性は呼気検査などから飲酒運転の疑いがあるとみられ、同署が捜査を進めている。
デーリー東北2018/10/21青森
航空自衛隊は20日、主に航空機を撃破する地対空誘導弾パトリオット(PAC2)の発射までの手順を確認する訓練を江田島市の海上自衛隊第1術科学校で始めた。24時間体制で26日まで訓練を続ける。
中国新聞2018/10/21広島
戊辰戦争百五十周年を記念し、会津馬肉や会津伝統野菜と、白河市のエゴマ豚や山形県米沢市の米沢牛など戊辰戦争ゆかりの地の食材を組み合わせたメニューを販売している。時間は午前十時から午後三時まで。
福島民報2018/10/21福島
◎第4部会津戦争/白虎隊1868(慶応4)年旧暦8月23日、戸ノ口堰(せき)洞穴(会津若松市)を抜けて飯盛山にたどり着いた会津藩白虎隊が集団自決した。新政府軍の攻撃を受けて炎に包まれる鶴ケ城下を見て、落城したと絶望したためと言われてきた。
河北新報2018/10/21福島
参加者は日露戦争後の国際情勢を的確に捉え、太平洋戦争阻止を目指して奔走した朝河の功績を再認識するとともに、貿易摩擦や拡張志向で緊迫する現代の米中関係を念頭に、日本の外交展望や人材育成の在り方を考えた。「HopefulRealist(希望を諦めない現実主義者)」。
福島民友新聞2018/10/21福島
戦争と対峙(たいじ)し平和を希求した「憂国の士」の生涯と功績を振り返り、先行き不透明な世界情勢下で日本の指針はどうあるべきかを考えた。公益財団法人国際文化会館、朝河貫一博士没後七十年記念プロジェクト実行委員会の主催。
福島民報2018/10/21福島
「社会保障や外交、安全保障の環境が変わる中、安定した政権運営は重要。ただ、数が確保されればいいわけでない。幅広い民意を受け止め、国民の信頼を得るのが大事だ」−来年10月の消費税増税時に導入する軽減税率や、安全保障関連法など自民党との合意に苦慮もあった。
河北新報2018/10/21宮城
有事などの緊急時に米軍の戦闘機や輸送機が航空自衛隊新田原基地(新富町)を使用するため、政府が同基地内に米軍の武器弾薬庫や駐機場などの整備を検討していることが20日、関係者への取材で分かった。
宮崎日日新聞2018/10/21宮崎
国内の作家や画家、編集者らでつくる「子どもの本・九条の会」が今秋、絵本「戦争なんか大きらい!絵描きたちのメッセージ」を出版した。次世代に平和の尊さを伝えたい、と5月に死去した加古里子(かこさとし)さんら絵本作家61人の絵を掲載。
信濃毎日新聞2018/10/21長野
...(護佐丸歴史資料図書館、~31日)▼平和祈念祭パネル展(ちゃたんニライセンター、~31日)▼描かれる戦争展(北谷町立図書館、~31日)▼雨海湖水展(パレットくもじ9階・毬、~11月3日)▼或る日の私のおきなわ(ライカムアンソロポロジー、~11月4日)▼まきやしほ絵画展(旧若松薬品ビル、~11月4日)▼松田共司作陶展(座喜味城跡ユンタンザミュージアム、~11月11日)▼長尾紀壽・型絵染の世界展(佐喜...
沖縄タイムス2018/10/21沖縄
安倍晋三首相はスペイン、フランス、ベルギーを訪問中、太平洋地域での安全保障協力を欧州に呼び掛けた。看板に掲げる「自由で開かれたインド太平洋戦略」に欧州連合(EU)加盟国にも参加してもらい、中国の海洋進出への国際的圧力を高める狙いがある。
沖縄タイムス2018/10/21沖縄
玉陵は米軍圧制の中、首里の芸術家を中心にブルドーザーの前に体を投げ出して守った。われわれも辺野古新基地を止め、素晴らしい自然環境を守っていこう。城間氏は心優しく、教育経験が豊富だ。
沖縄タイムス2018/10/21沖縄
さらに、防衛省も国交省も、同じ内閣の下に束ねられる行政組織だ。防衛大臣の申し立てを国交大臣が審査しても、ただのお手盛り審査にすぎず、「公正」な手続きとは言えないのではないかとの疑念もある。沖縄県側は、処分撤回について、必要なはずの設計書面が示されなかったこと、辺野古に基地が建設されても普天間基地が返還されない可能性があることなど、深刻な問題を指摘している。
沖縄タイムス2018/10/21沖縄
さらに米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題も県全体の大切な問題だ。県都の首長として正面から向き合う必要がある。これらの課題に2人がどう取り組むのか。
琉球新報2018/10/21沖縄
安波ダム上空では低空旋回する米軍ヘリがたびたび目撃されている。2013年、宜野座村松田の米軍キャンプ・ハンセンでヘリが墜落し、近くの大川ダムは1年間、取水を制限された▼事故から1年が経過した東村高江の米軍機ヘリ炎上の現場は福地ダムの流域まで400メートルの距離。
琉球新報2018/10/21沖縄
連合佐賀によると、山口氏が自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画の受け入れを表明したことに対し、産業別の労組で受け止め方に違いがあることなどから推薦は厳しい状況になったという。山口氏の推薦を了承した自民党県連は、連合佐賀との相乗りに難色を示しており、出席者からは「自民寄りの政策になってしまわないか」との懸念も示された。
佐賀新聞2018/10/21佐賀
宮崎氏は「オスプレイ配備計画や原発問題などで安倍政権の一翼を担う山口県政に、厳しく対峙たいじしていきたい。若者が定着する環境づくりに努めたい」と話している。同選挙区では、自民党の現職3人と唐津市議の新人1人が党に公認される見通し。
佐賀新聞2018/10/21佐賀
ハロウィーン(31日)を前に、岩国市の米軍岩国基地の関係者や市民たちが仮装して楽しむイベントが19日夜、同市山手町の岩国市民文化会館であった。日米協会岩国主催。約200人が集まり、交流を深めた。
中国新聞2018/10/21山口
太平洋戦争末期に回天で出撃、敵艦に体当たりするなどして命を落とした若者ら145人の銘石に墨入れをして、在校生と一緒に記念館や訓練基地跡などを見学している。 生徒たちは銘石を清掃した後、筆に墨を浸して名前の跡を丁寧になぞった。
山口新聞2018/10/21山口