2018年10月22日 新田原、フレイル、自衛隊、今帰仁、戊辰戦争

2018年10月22日の19件の記事を収集しました。収集した新聞各社の報道を読むと、自衛隊、パイロット、無党派、クラブ、まつり、受け入れ、今帰仁、戊辰戦争、読み書き、新田原、未成年、フレイル、イベント、などのキーワードをみつけることができました。19の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
市内の歴史愛好家でつくる「北浦史談会」の平岡三郎会長(90)が、戊辰戦争(1868~69年)をテーマに記念講演。秋田藩と南部藩が68年8月に両藩境の旧生保内村(現仙北市田沢湖)で繰り広げた「生保内口の戦い」について、「両軍合わせて数百人が戦ったが、5人しか死者が出ていない。
秋田魁新報2018/10/22秋田
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備計画について、防衛省は22日、配備候補地の秋田市で4度目の住民説明会を開いた。配備地としての適地調査を陸上自衛隊新屋演習場で近く始める予定を示したのに対し、反対する新屋勝平地区振興会の幹部は「説明会を重ねたというアリバイづくり。
秋田魁新報2018/10/22秋田
米軍三沢基地や三沢市内で毎年開かれている「ジャパンデー」「アメリカンデー」が30年を迎えたのを機に作製。三上会長は「『これが三沢』という一冊。日米の交流が続いてくれれば」と話している。
デーリー東北2018/10/22青森
陸上自衛隊鯖江駐屯地をはじめ、石川、京都、愛知、滋賀、鳥取の計六府県から十四部隊が集結し、車両四十台と音楽隊を含めた二百人が約五百メートルを行進した。最大マッハ2・5の速度で飛行するF−15戦闘機四機が上空でパフォーマンスをした。
中日新聞2018/10/22福井
福島民報社は二十一日、戊辰戦争から百五十年の節目にちなむ歴史講演会を郡山市の郡山女子大で開いた。県内各地で繰り広げている歴史出前講座の一環。郷土史家で「シリーズ藩物語守山藩」執筆者の遠藤教之氏、郡山女子大短期大学部地域創成学科講師の佐藤愛未氏が講師を務め、県内外から約百人が訪れた。
福島民報2018/10/22福島
戊辰150年に合わせた歴史文化講演会「戊辰戦争会津藩と徳川幕府」が21日、会津大で開かれた。会津、庄内両藩や奥羽越列藩同盟で主力を担った各藩の当主がパネル討論で同盟の意義などを語り、「先人の努力で平和な社会が成立したことを忘れず、未来につなげる役目がある」と結論付けた。
福島民友新聞2018/10/22福島
陸上自衛隊伊丹駐屯地(兵庫県伊丹市)は22日、中部方面衛生隊に所属していた未成年の新隊員男女6人を含む隊員計24人が同駐屯地内で無許可で飲酒したとして、減給の懲戒処分や口頭注意をしたと発表した。同駐屯地によると、9月6日夜、未成年の6人と成人の新隊員計16人と30代の男性班長2人の計24人が、新隊員後期課程の修了に合わせ、許可を得ずに隊舎内で酒席を設けた。
神戸新聞2018/10/22兵庫
日清、日露両戦争で荒廃した人心を和ませようと一九〇八(明治四十一)年、神社に農園部をつくり、境内に展示したのが始まり。神社によると、現在は小ぶりの菊が咲き始めており、十一月上旬には大輪の菊なども見ごろを迎える。
東京新聞2018/10/22茨城
戦争中の1942年、11歳から町工場で働いた。20人ばかりの職場だったが、「あの子は部落やから近づかへん方がいい」と陰で言われているのを、山本さんは聞いた。同僚がわざと、書類などを山本さんに回してくる。
京都新聞2018/10/22京都
航空自衛隊新田原基地(新富町)に、米軍が緊急時に使用する武器弾薬庫や駐機場の整備を政府が検討していることが明らかになった。
宮崎日日新聞2018/10/22宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)に米軍の戦闘機や輸送機を受け入れるため、政府が検討している施設整備について、九州防衛局(福岡市)が基地周辺自治体に対し、緊急時に戦闘機12機程度、米兵200人程度を受け。
宮崎日日新聞2018/10/22宮崎
核兵器と戦争の廃絶を目指す科学者らの国際組織「パグウォッシュ会議」世界大会が2015年に長崎市で開かれた際には講演。「当時の光景は脳裏に焼きつき、消え去ることはない」と振り返り、反戦・反核を訴えた。諫早市の県立諫早高(旧制諫早中)正門前には10年、下村さんの銅像が建立され「どんな難しいことでも努力すれば何とかなる。
長崎新聞2018/10/22長崎
しかし、調査チーム・ザンと村民有志は7月、村に対し海上自衛隊に海中処理以外を要請するよう求める要請文を提出。村は「保護団体の要望を勘案して、処理法について自衛隊に要請したい」としている。20日の観察会には、村民ら15人が参加し、浅い海域に生えている海藻藻場などを観察した。
琉球新報2018/10/22沖縄
玉城知事との連携や、新基地建設反対や米軍普天間飛行場の閉鎖・撤去も強く訴え、無党派層からも支持を集めた。翁長氏は給食費無償化、那覇軍港移設の早期実現などを掲げ「市民目線で那覇市を大改革する」と訴えたが、知名度や政策を十分に浸透させることができず、得票を伸ばせなかった。
沖縄タイムス2018/10/22沖縄
勝因の一つとして特筆すべきなのは、城間氏が米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に対し、明確に反対を表明して選挙戦に臨んだことだ。米軍基地の過重な負担は沖縄県民全体に関わる重要課題である。
琉球新報2018/10/22沖縄
...ニティーセンター、~29日)▼モンパチ展(県立博物館・美術館、~11月5日)▼県の水中遺跡・沿岸遺跡(県立埋蔵文化財センター、~11月25日)▼伊良波ゆかりの組踊「雪払」(豊見城市歴史民俗資料展示室、~12月2日)▼県民の戦争被害と次代への継承(県平和祈念資料館、~12月9日)▼沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力パネル展(沖縄愛楽園、~12月15日)。
沖縄タイムス2018/10/22沖縄
ある患者さんから、「戦争を経験し、食べ物もない、金もない、そんな大変な時代に生きてきた。でも、今まで生きてきて、今が一番きつい」という言葉を聞き、その年齢にならないとわからない、深刻な「きつさ」があるのだろうなあ、と思いました。
佐賀新聞2018/10/22佐賀
また、戦争で亡くなった画学生の作品を展示する「無言館」(長野県上田市)をテーマにした混声合唱組曲「こわしてはいけない~無言館をうたう」の中から、ソプラノ歌手・水頭順子さんの指揮で、「なぜですか」「抱きしめよう」の2曲が披露された。
佐賀新聞2018/10/22佐賀
海上自衛隊の小月航空基地祭「スウェルフェスタ」が21日、下関市松屋本町の同基地であり、親子連れらでにぎわった。飛行教官でつくる海上自衛隊唯一のアクロバットチーム「ホワイトアローズ」が曲技飛行を披露。維新150年をイメージした特別塗装の練習機の展示や、管制業務を体験できるイベントなどがあり、訪れた人たちは記念写真を撮るなどして楽しんでいた。
山口新聞2018/10/22山口