2018年10月23日 新田原、吾妻山、五城目、戊辰戦争、江戸川大

2018年10月23日の22件のメディアの記事などを分析しました。可能な限りみたところ、高校生、イベント、使い分け、埋め立て、最優秀、気象台、吾妻山、新田原、江戸川大、プラザ、研究所、五城目、戊辰戦争、受け入れ、などなどの言葉が目に止まりました。22の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
両市は、戊辰戦争(1868~69年)の際に佐賀藩が秋田藩の援軍として戦った縁で、友好関係を築いてきた。今後は協定に基づき、観光や物産振興の協力、伝統文化を通じた交流促進を図る。この日は、秋田市内にある佐賀藩士の慰霊碑前で慰霊祭も行われた。
秋田魁新報2018/10/23秋田
秋田県警五城目署は22日、窃盗の疑いで八郎潟町字上昼根、陸上自衛隊秋田駐屯地(秋田市)の2等陸曹の男(46)を逮捕した。逮捕容疑は、8月10日正午ごろ、五城目町の商業施設の現金自動預払機(ATM)コーナーで、利用者の30代男性が置き忘れた現金5万円を盗んだ疑い。
秋田魁新報2018/10/23秋田
大塚さんは、内戦後、ボスニア・ヘルツェゴビナの平和への歩みを描いた「平和の種をまくボスニアの少女エミナ」、戦争と復興を考える「はたらく地雷探知犬」などの作品を発表している。午前十一時からB棟メモリアルホール。
東京新聞2018/10/23千葉
札幌市中央区の札幌市民交流プラザで19日、陸上自衛隊第5旅団第27普通科連隊(釧路管内釧路町)の隊員21人が小銃を所持してエスカレーターに乗り、目撃した市民から同施設や陸自北部方面総監部(札幌)に苦情があったことが22日、分かった。
北海道新聞2018/10/23北海道
猪俣容疑者は9月26日、有事に自衛官として招集される陸上自衛隊の「即応予備自衛官」を雇用する企業に対する国の給付金計106万円をだまし取ったとして会津若松署に逮捕され、詐欺罪で起訴されている。
河北新報2018/10/23福島
最優秀賞に会津高二年の大竹なぎさん(17)=喜多方市=の「『戦争』と向き合った夏」が選ばれた。 大竹さんは荻原浩さんの「僕たちの戦争」を題材にした。戦時下と現代に生きる二人が入れ替わる話で、大竹さんは主人公たちと自分を置き換え、戦争の恐ろしさなどをつづった。
福島民報2018/10/23福島
戊辰戦争は、この年に始まった。明治維新を語るとき、西南雄藩や志士の役割が挙げられる。旧幕府側を含めて、人物や出来事が過度に持ち上げられたり、逆に不当に評価されたりしていないだろうか。
福島民報2018/10/23福島
少年期に戊辰戦争を経験した西忠義[にしただよし]だった。若松県職員から警視庁に抜てきされ、さらに北海道の浦河[うらかわ]支庁長となる。襟裳岬[えりもみさき]から北西に広がる管内を開発し、「サラブレッドのふるさと」の礎を築いた。
福島民報2018/10/23福島
 海上自衛隊の砕氷艦「しらせ」が昭和基地付近の氷山で採取し、4月に日本へ持ち帰った。赤間享小松地域事務所長が南極で取り組む研究の内容や、氷山には数十万年前の空気が含まれていることなどを分かりやすく紹介した。
北國新聞2018/10/23石川
グアムの米軍基地も狙える性能だ。米ロ間の制約をよそに中国は着々と核開発を進めてきた。米国にとって中国は貿易だけでなく、安全保障でも脅威となっている。
高知新聞2018/10/23高知
陸上自衛隊の協力を得て上空から観測。管区気象台は「引き続き火山活動が続いている」と説明した。管区気象台によると、19日以降の火山性地震は22日午後4時までに計4回だった。
河北新報2018/10/23宮城
航空自衛隊新田原基地(新富町)に米軍の戦闘機や輸送機などを受け入れるため政府が検討している施設整備について、日米両政府が24日に合意する方向で調整していることが22日、関係者への取材で分かった。
宮崎日日新聞2018/10/23宮崎
上伊那地域の住民有志らでつくる登戸研究所調査研究会が二十一日、赤穂防空監視哨跡や奉安殿跡をはじめとする駒ケ根市内の戦争遺跡を調査した。旧日本陸軍の諜略機関「登戸研究所」が川崎市から伊那谷に疎開した第二次世界大戦末期の地元の状況を学ぶ目的で、会員ら約二十人が参加。
中日新聞2018/10/23長野
対州馬と人が速さを競う「走力対決」もあり、対馬北署と海上自衛隊対馬防備隊がそれぞれ5人のリレーで対州馬に挑戦。いずれも対州馬に軍配が上がった。
長崎新聞2018/10/23長崎
西南戦争(1877年)を歌舞伎に見立てて描いたものもある。ペリー艦隊来航や戊辰(ぼしん)戦争、日清戦争などを経て、幕末に西洋諸国と結んだ不平等条約の改正へと進む歴史を錦絵で概観できる。世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成資産になっている長崎市内8施設を説明するパネルも併せて展示した。
長崎新聞2018/10/23長崎
しかし、安全保障や歴史認識を巡っては摩擦も続く。12年9月に日本政府が尖閣諸島を国有化した際は、中国が猛反発し、政治的には最悪の関係まで冷え込んだ。中国海警局の船による領海侵入は常態化し、緊張は今も続く。
琉球新報2018/10/23沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を巡り、沖縄防衛局が県の埋め立て承認撤回取り消しと執行停止を求めた件で、沖縄防衛局は国土交通相に提出した文書で故翁長雄志前知事の「撤回を必ず行う」との発言などを挙げ「結論ありきで行政権限の乱用だ」と主張していることが22日、分かった。
琉球新報2018/10/23沖縄
...(護佐丸歴史資料図書館、~31日)▼平和祈念祭パネル展(ちゃたんニライセンター、~31日)▼描かれる戦争(北谷町立図書館、~31日)▼雨海湖水展(パレットくもじ9階・毬、~11月3日)▼或る日の私のおきなわ(ライカムアンソロポロジー、~11月4日)▼まきやしほ絵画展(旧若松薬品ビル、~11月4日)▼長尾紀壽・型絵染の世界展(佐喜眞美術館、~11月19日)▼児童・生徒の平和メッセージ最優秀賞作品展(...
沖縄タイムス2018/10/23沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を巡り、沖縄県が公有水面埋立法(公水法)に基づき埋め立て承認を撤回したことへの対抗措置として、沖縄防衛局が行政不服審査法(行審法)に基づいて国交相に提出した審査請求書と執行停止申立書の全容が判明した。
琉球新報2018/10/23沖縄
沖縄戦の後、サンフランシスコ講和条約によって日本の独立と引き換えに琉球を分断し、米軍支配下に置いた。さらに1972年の復帰時、日米は繊維製品を巡る貿易摩擦のさなかにあった。ここでも日米両政府は繊維交渉を解決する手段として沖縄を利用した。
琉球新報2018/10/23沖縄
支援を受けた玉城知事との連携については「平和や辺野古新基地に対する思いは一緒」と強調し、米軍基地問題や那覇市と県が抱える課題などで連携していくとした。県内初の取り組みなどを重ねて「県都のフロントランナーの役割を果たしていきたい」と話した。
沖縄タイムス2018/10/23沖縄
県平和援護・男女参画課の担当者は「犠牲者数を記載することで、若くして戦争で亡くなった生徒がこれだけいたとの沖縄戦の実相をより具体的に伝えることができる。会の皆さんの思いを受け止め、調べていただいた数字を記載したい」と話した。
沖縄タイムス2018/10/23沖縄