2018年10月28日 新田原、長崎大、風間浦、十津川

2018年10月28日の14件のマスコミ報道をチェックしました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、美術家、新田原、ネット、長崎大、風間浦、原子力、全日本、シンポ、バイアスロン、十津川、お笑い、という単語が使われていました。14個のコンテンツURLを記録しておきます。
訓練は毎年実施しているが、今回は初めて海上自衛隊大湊地方隊(むつ市)の協力で、多用途支援艦「すおう」による海上輸送訓練も行った。住民や同隊、陸上自衛隊第5普通科連隊(青森市)などの関係者ら合わせて約200人が参加し、災害発生への備えを確認した。
東奥日報2018/10/28青森
◎第4部会津戦争/鶴ケ城総攻撃1868(慶応4)年旧暦8月23日早朝、新政府軍が会津藩の鶴ケ城下(現在の会津若松市中心部)に攻め入ると、町は大混乱に陥った。戦闘の巻き添えになる市民が続出。藩士の家族は城内に逃げ込んだが、家老西郷頼母の一族21人は足手まといになるのを避けようと自刃を選んだ。
河北新報2018/10/28福島
それだけ頑張り、やりきったからこそ1位が良かったが、自由曲の『戦争を憎む』というテーマの表現は難しかった」と振り返った。
福島民友新聞2018/10/28福島
戊辰戦争から百五十年の節目を迎え、歴史の重みを再認識するとともに、会津の発展に向けて心を一つにした。 約二百三十人が出席した。柳沢秀夫会長(会津若松市出身、元NHK解説委員長)が「戊辰戦争から何を学ぶのかを考えるのがわれわれの使命だ。
福島民報2018/10/28福島
だが、横光は戦後、戦争に協力的だったと批判を浴び、体調も崩し経済的に窮した。この時期の川端から横光への手紙には「金は御入り用の時、電報一本でいつでも送る」と記してある。ノーベル文学賞を受け文壇の頂点を極めた晩年の川端は、芸術品の収集に凝った。
中日新聞2018/10/28三重
◎海軍大将井上成美工藤美知尋著太平洋戦争の戦時下、舞台裏で終戦工作に動いた人物が井上成美(しげよし)(1889〜1975年)である。仙台市出身の海軍大将。早くから対米戦争回避を唱え、軍部の上層部からにらまれながらも国際情勢を冷静に分析、その立場、信念を貫いた。
河北新報2018/10/28宮城
航空自衛隊新田原基地(新富町)で27日、在日米軍再編に伴う日米共同訓練が始まり、米軍嘉手納飛行場(沖縄県)のF15戦闘機8機が到着した。実際の訓練は29日から四国沖の空域で実施される。11月9日まで。
宮崎日日新聞2018/10/28宮崎
明治維新150年か、戊辰戦争150年か-。「著者のことば」として、「(今年は)久しぶりに、歴史論争が起きるのではないか、それなら長崎がマークされるだろうと期待していたのに、なぜか、くすぶっただけで、燃えあがらない」と記載。
長崎新聞2018/10/28長崎
同市立西泊中3年の本多小春さん(14)が「広島、長崎が体験した原爆の惨禍と、それをもたらした戦争をもう二度と繰り返してはならない。平和のともしびを次世代へ継承していく」と宣言を述べた。参加した同市立日見小3年の志田龍我君(8)は取材に「みんなが笑顔でいられる世界になってほしい」と願った。
長崎新聞2018/10/28長崎
2011年の東日本大震災と東京電力福島第1原発事故、米軍基地問題をテーマにした絵画展が、柏崎市高柳地域で開かれている。
新潟日報2018/10/28新潟
米軍基地問題に切り込むかに映るが「実はそんな知識もないし、あまり考えずにおもしろいと思ったのをしている。はたから見たら笑えないことも、実際にクリスとやると沖縄の人はめっちゃ笑ってくれる」とひがさん。クリスさんも「本物のクォーターだから笑えるんでしょうね。
沖縄タイムス2018/10/28沖縄
沖縄環境ネットワークの結成20周年を記念するシンポジウムが27日、宜野湾市の沖縄国際大学であり、識者らが平和、自治、人権、米軍基地の四つの観点から沖縄の環境問題を多角的に検証した。調査報道ジャーナリストのジョン・ミッチェルさんは「これまでに突き止めてきた米軍基地に起因する沖縄の深刻な環境汚染は氷山の一角で、政府や県民にはその脅威や情報が十分に伝わっていない」と指摘。
琉球新報2018/10/28沖縄
社民県連は8月、山口氏が自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画受け入れを表明したことから、同氏の不支持を決めていた。来夏の参院選では、比例区で吉田忠智前党首の擁立が決まっており、県連としての選挙対策委員会を11月21日に立ち上げる。
佐賀新聞2018/10/28佐賀
中国電力島根原発(松江市鹿島町)の事故に備えた鳥取、島根両県合同の防災訓練は2日目の27日、鳥取県内で陸上自衛隊美保分屯地(境港市小篠津町)配備の大型輸送ヘリ。
日本海新聞2018/10/28鳥取