2018年11月4日 ジョンソン、辺野古、テキサス、六連島、二本松、大阪城、水前寺

2018年11月4日の21件のメディア記事を収集しました。この日に見つかった報道の言葉は、集大成、博物館、大阪城、ノスタルジック、文化財、秋まつり、命懸け、まつり、サミット、二本松、受け入れ、オスプレイ、ふるさと、ジョンソン、逃避行、テキサス、辺野古、六連島、水前寺、といった熟語などが記事にありました。21の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
戊辰戦争で秋田に入った奥羽鎮撫(ちんぶ)総督の九条道孝がこの地を通った際に植えたとされる。3本が残っていたが、20年ほど前に落雷で1本が失われた。秋田杉のすぐそばで生まれ育った田村茂雄さん(69)は「昔は山の草木はほとんど切ったり焼いたりしていたから、秋田杉はすごく目立っていた。
秋田魁新報2018/11/4秋田
サイン会などを通じ、球場を共同使用する米軍岩国基地の関係者や市民と交流した。
中国新聞2018/11/4広島
戊辰戦争の犠牲者の霊を慰めたい-。二本松市戊辰百五十年事業実行委員会は三日、市民会館で東軍(旧幕府軍)、西軍(新政府軍)を問わず亡くなった人の慰霊祭を百年ぶりに催した。二本松少年隊も犠牲となった地。
福島民報2018/11/4福島
戊辰戦争150周年の節目に合わせ、先人をしのぶ追悼花火も打ち上げた。
福島民報2018/11/4福島
仲代さんは、亡き妻の隆巴(りゅうともえ)さんが脚本した同作について「反戦の思いが込められており、戦争の恐ろしさ悲しさは今も世界中に残っている」と話した。四日午後一時半からは「令嬢ジュリー」のビデオ上映とトークショーがある。
中日新聞2018/11/4石川
市内の小学4~6年生9人が同市大通のリリオで映画「ぼくらの七日間戦争」を鑑賞後、上野法律ビジネス専門学校(同市)の学生のガイドで街に繰り出した。学生たちは映画館通りが真ちゅう色をメインカラーとしていることや、「終わった人」原作者の内館牧子さんの手形が歩道に埋め込まれていることなどを紹介。
岩手日報2018/11/4岩手
1877年の西南戦争では「酔月亭」と呼ばれた御茶屋が焼失し、富士山を模した築山も砲台にされた。翌年には歴代藩主をまつる出水神社が創建されている。稲葉忠利は「国府の御茶屋」の近くに、水前寺という寺院も創建している。
熊本日日新聞2018/11/4熊本
パネル展には太平洋戦争前後の園の様子を写したモノクロ写真40点のほか、近年の入所者の活動を紹介する写真42点が展示された。市内の民謡歌手佐藤寛一さんらによる民謡公演や屋台まつりもあり、入所者や地域住民、園関係者ら約70人が歌や踊り、食事を楽しんだ。
河北新報2018/11/4宮城
◎第4部会津戦争/只見・八十里越奥会津の福島県只見町叶津(かのうづ)と新潟県三条市吉ケ平を結ぶ八十里越という峠道がある。実際の距離は約8里(約32キロ)だが、1里が10里に思えるほど道が険しいことから、その名が付いたと言われる。
河北新報2018/11/4宮城
目的は歴史的、客観的視点から核戦争の悲惨な影響について米国市民に知ってもらう機会にすること」と説明している。「反核・写真運動」の小松健一事務局長は「原爆を投下した米国で写真を多くの人に見てもらうことは、命懸けで撮影した人たちの意にも沿う」と話している。
長崎新聞2018/11/4長崎
発言は米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の埋め立てに使う土砂搬出に関するものだ。埋め立て土砂の搬出業者が出した本部港塩川地区の岸壁の使用許可申請に対し、本部町が受理しなかったことに「(本部町は)沖縄県から新たな申請を受けないようにと指導されている」と発言した。
琉球新報2018/11/4沖縄
3日、降り続く雨の中、米軍キャンプ・シュワブゲート前のテント村には、入り切らないほど多くの市民らが駆け付け「政府の強硬姿勢を強い民意ではねのけよう」「諦めず頑張り続ける」と決意を新たにしていた。那覇市の照屋美波さん(18)は、県知事選で示された民意を無視し、工事再開を強行する政府に納得がいかず、今回参加を決めた。
琉球新報2018/11/4沖縄
◇消えた笑顔原因はやはり米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設阻止に向けた有効策が見いだせていないこと。また、それを見越して安倍政権が「粛々」と移設に向けた駒を進めていることだろう。12日には早速知事が首相官邸に出向き、安倍晋三首相と菅義偉官房長官に辺野古新基地建設反対を伝え、対話を続けるよう求めた。
琉球新報2018/11/4沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、県が政府に差し当たり1カ月間工事を止めて対話に応じるよう打診していることが3日、分かった。玉城デニー知事は6日、菅義偉官房長官と面談する予定で、集中協議の実現を正式に要請する見通し。
琉球新報2018/11/4沖縄
「西郷隆盛と西南戦争」をテーマに、西南戦争を扱った立体講談、鹿児島県霧島市の指定無形文化財「天孫降臨霧島九面太鼓」が披露され、外国人観光客らが日本の伝統芸能を熱心に写真に収めていた。4日まで。大阪城天守閣では、2017〜18年を「幕末・維新150年」イヤーとして、幕末維新期の大坂に関連した出来事や活躍した人物を紹介している。
大阪日日新聞2018/11/4大阪
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港への配備計画に反対する佐賀市川副町の住民団体が3日、西川副公民館で集会を開いた。佐賀県知事選(29日告示-12月16日投開票)で計画の賛否が争点に浮上する見通しの中、山口祥義知事が表明した受け入れの撤回を訴えた。
佐賀新聞2018/11/4佐賀
憲法九条改憲と米軍横田基地(福生市など)へのオスプレイ配備に反対する市民集会が三日、立川市緑町公園であり、約二百人(主催者発表)が「オスプレイはいらない」などと声を上げた。呼び掛けた四団体の一つ「オスプレイを飛ばすな!立川市民の会」の馬場和徳事務局長は「基地近くの住民はオスプレイの飛ぶ音を聞いて不安がっている」と配備撤回を訴えた。
東京新聞2018/11/4東京
ステージでは子ども獅子舞や民謡、海上自衛隊舞鶴音楽隊の演奏などを披露。センター内には、市内名店のすし職人がその場で握るコーナーや地酒バー、郷土食を楽しむコーナーが設けられ、大勢の人が行列を作った。センター前の食・物産エリアには特製の「氷見ととぼち鍋」や水産加工品、氷見牛、氷見うどん、氷見カレーなどの店舗が並んだ。
北日本新聞2018/11/4富山
サイン会などを通じ、球場を共同使用する米軍岩国基地の関係者や市民と交流した。
中国新聞2018/11/4山口
同灯台は幕末の下関戦争を契機に建設され、1872年に初めて点灯した。九州・山口に現存する最古の灯台で、石造りの下部が完成当時の面影を残す。灯塔の塗装や内部の修繕、周辺の整備を終え、島民の要望などもあり記念行事を開いた。
山口新聞2018/11/4山口
安全保障と改憲を考えるシンポジウムが3日、山口市の山口大であった。地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画など山口県内で進む日米同盟強化の動きについて、国際政治や憲法の専門家が解説した。
中国新聞2018/11/4山口