2018年11月6日 辺野古、二本松、新田原、戊辰戦争、野々市、自衛隊、佐世保

2018年11月6日の24件のメディア記事などをチェックしました。にマスコミで報じられたニュースには、平安名、ズムワルト、辺野古、佐世保、新田原、やり方、自衛隊、サイド、二本松、見送り、づくり、言い訳、会津若松、野々市、戊辰戦争、大使館、原動力、きょう、という表現が使われていました。24件の記事URLは以下の通りです。
野党共闘を支援する市民団体「戦争させない市民の風・北海道」は6日、立憲民主党道連など野党4党に対し、参院選道選挙区(改選数3)で2議席以上を確保するため、各党間で候補者調整の協議に入るよう求める要請活動を始めた。
北海道新聞2018/11/6北海道
沖縄県の玉城デニー知事は6日、首相官邸で菅義偉官房長官と会談し、政府が再開した米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設工事の中止と対話による解決を求めた。菅氏は約1カ月間の期限を区切って県側との対話に応じる意向を示したが、工事の中止は拒否した。
北海道新聞2018/11/6北海道
二本松市戊辰150年事業の二本松戊辰戦争戦没者慰霊祭は3日、同市で行われ、二本松藩士をはじめ二本松での戦いで犠牲になった全ての人を追悼した。慰霊祭には同事業実行委員会長の三保恵一二本松市長、二本松藩丹羽家18代当主の丹羽長聰(ながとし)さん、戦没者の遺族、藩士の子孫ら約700人が参列した。
福島民友新聞2018/11/6福島
戊辰戦争で郷土を守るために戦った二本松少年隊を顕彰しようと2010(平成22)年に花火大会が始まり、翌11年からは福幸祭として開かれている。少年隊の供養塔がある同市の大隣寺から運ばれた「二本松少年隊の灯」が花火の種火となった。
福島民友新聞2018/11/6福島
全体交流会も開き、戊辰戦争百五十周年を迎えた会津で観光の広域連携に向けて地域間の絆を強めた。大会は七日まで。会津若松市など地方都市は人口減少による経済の伸び悩みなど共通の課題を抱える。
福島民報2018/11/6福島
陸上自衛隊伊丹駐屯地(兵庫県伊丹市緑ケ丘7)は6日、無断で約3時間欠勤したとして、中部方面通信群の男性3等陸曹(29)を戒告処分にしたと発表した。同駐屯地によると、3等陸曹は3月27日、定刻の午前8時15分に出勤せず、同11時ごろに駐屯地に現れるまで連絡がつかなかった。
神戸新聞2018/11/6兵庫
戦争や虐待など社会問題を風刺した作品を描いている画家、金子顕司さん(48)=金沢市石引=の個展が野々市市本町のギャラリー「ルンパルンパ」で開かれている。十三日まで。(押川恵理子)東京・板橋区生まれの金子さんは金沢美術工芸大、同大学院で油絵を学び、二〇〇七年に全国公募の「北陸中日美術展」で「石川テレビ賞」を受賞した。
中日新聞2018/11/6石川
日米両政府が、2004年に合意した米軍池子住宅地区(横浜市金沢区・逗子市)の横浜市域分(37ヘクタール)への住宅建設を取りやめる方針を固めたことが5日、分かった。米軍根岸住宅(横浜市中・南・磯子区、43ヘクタール)は返還を前提として「日米共同使用」に向けた協議を開始し、早ければ21年度の返還を目指す。
神奈川新聞2018/11/6神奈川
特定秘密保護法や安全保障関連法をはじめ、安倍首相の関与疑惑が指摘される森友、加計学園問題でも国民がいくら丁寧な説明を求めても、誠実に応じようとしてこなかった。森友問題に絡み、公文書改ざん疑惑などで証人喚問を受けた元財務省幹部も「刑事訴追の恐れ」を盾に肝心な答弁をことごとく拒んだ。
高知新聞2018/11/6高知
一方、航空機器は民間機向けは伸びたが、防衛省向けが減少。本業のもうけを示す営業損益は同部門で2億3千万円の赤字だった。人員増で経費が増えたが、売り上げの拡大や為替差益の計上などで、経常利益は19・6%増の186億円となった。
京都新聞2018/11/6京都
(元徴用工への損害賠償を認めた韓国最高裁判決は)日米韓の強い絆で北朝鮮に対峙(たいじ)しなければならないときに残念だが、未来志向の関係を求めたい」−在日米軍の再編をどうみるか。「台頭する中国に対して、沖縄は戦略的に重要だ。
河北新報2018/11/6宮城
5日午後、新富町の航空自衛隊新田原基地に、日米共同訓練に参加している米軍のF15戦闘機1機が緊急着陸した。九州防衛局の現地連絡本部から、地元自治体に連絡があった。燃料系のトラブルとみられ、けが人はな。
宮崎日日新聞2018/11/6宮崎
都城市南横市町の河川敷で2日に見つかった不発弾について、市、県などは5日、第1回不発弾処理対策会議(本部長・池田宜永市長)を同市役所で開いた。
宮崎日日新聞2018/11/6宮崎
10月に韓国で開かれた国際観艦式で、韓国から海上自衛隊の自衛艦旗である旭日旗の掲揚自粛を求められ参加を見送った問題以降、日本入港は初めて。8日に出港する予定。海自佐世保地方総監部によると、練習巡航船団として韓国海、陸、空各軍の士官候補生ら約1400人が乗り組んでいる。
長崎新聞2018/11/6長崎
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄防衛局は6日、浮具(フロート)の設置を進めた。午前8時すぎに、汀間漁港から市民らが乗った抗議船3隻とカヌー12艇が出港した。
琉球新報2018/11/6沖縄
【東京】米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の埋め立て土砂搬出に関し、岩屋毅防衛相は6日の会見で、本部港(本部町)の岸壁使用が受理されなかったことに関する今月2日の自身の発言について「何も沖縄サイドを批判したということではないので、そこはご理解いただきたい」と釈明した。
琉球新報2018/11/6沖縄
米軍普天間飛行場の返還と名護市辺野古の新基地建設などについて意見交換したい考えで、「原点は普天間基地の危険性の除去、返還の実現だ。できるだけ早く事業を再開し、危険性除去、返還につなげたいということを、丁寧に説明したい」と述べた。
沖縄タイムス2018/11/6沖縄
政府は米軍普天間飛行場の返還手法として「辺野古移設が唯一の解決策」との姿勢を崩しておらず、両者の主張は平行線が続いている。石井啓一国土交通相が県による埋め立て承認撤回の効力を一時停止したことを受け、玉城氏は対抗措置として総務省の第三者機関、国地方係争処理委員会に対し、申し立て期限となる30日までに審査を申し出る方針だ。
沖縄タイムス2018/11/6沖縄
それまでイデオロギーや安全保障の観点から論じられてきたキューバ政策の論点が経済へシフトしたことで新たな流れが生まれ、米政府に政策変更を求める声へつながった。こうした変化を受け、オバマ氏は2008年の大統領選で、対話によるキューバとの国交正常化への意欲を表明。
沖縄タイムス2018/11/6沖縄
ニューヨーク・タイムズは「基地に反対すると公約した海兵隊員の息子が知事選で勝利」の見出しで「彼の勝利は両政府の計画に後退をもたらす」と米軍普天間飛行場の移設計画への影響を指摘した。翁長雄志前知事の初訪米は就任から約5カ月後。
琉球新報2018/11/6沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設で、埋め立て土砂を搬出する予定の本部港塩川地区を沖縄防衛局が使える見通しが立っていない。政府は本部町と協議を続ける方針だが、台風で壊れた本部港の復旧は年明けになる見通しだ。
琉球新報2018/11/6沖縄
一方、自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画で、地元の理解や自衛隊との共用を否定する公害防止協定の順守を求めている経緯を踏まえ、山口氏の受け入れ表明に難色を示し、知事選の対応を結論付けた。青栁直会長は「個別課題によって推薦などの組織決定には至らなかったが、自主投票ではなく、産別で判断してできるなら支援してほしい」と話した。
佐賀新聞2018/11/6佐賀
「西南之役における博愛社の救護所の図」(縦2メートル45センチ、横4メートル60センチ)は、西南戦争の際に博愛社が救護所を設け、負傷兵を分け隔てなく助ける様子を描いている。 2004年、早津江に佐野常民記念館が新設された際、公民館にあった史料約100点は記念館に移されたが、陶板壁画は公民館に残った。
西日本新聞2018/11/6佐賀
米海兵隊の創立記念日(10日)を祝う式典が5日、岩国市の米軍岩国基地であった。1775年の創立から現在までの歴代の制服を披露し、243年の歴史を振り返った。…。
中国新聞2018/11/6山口