2018年12月13日 普天間、辺野古、横須賀、ホワイトハウス、日出生台、昭和音大

2018年12月13日の43件のマスコミ報道などをチェックしました。一通りチェックした感じでは、市議会、数久田、横須賀、小学校、日出生台、ホワイトハウス、イベント、飛行機、後押し、みんな、埋め立て、自治体、辺野古、トランプ、タイムス、与那国、メッシュ、見送り、宜野湾、木更津、出会い、三が日、由布院、戊辰戦争、掲示板、子ども、エモン、きょう、暮らし、リップ、ベトナム、普天間、オスプレイ、佐世保、町議会、昭和音大、などの熟語などをみつけることができました。43個のコンテンツURLを記録しておきますね。
1868年の戊辰戦争に巻き込まれた秋田藩の民衆の記録「戊辰戦争耳取(みみどり)合戦記」が横手市に残っている。現在の同市大雄(たいゆう)の耳取地区付近であった合戦を描写し、銃声を聞いて避難した様子や荷物運搬に徴用された体験、地元を占領した仙台兵と庄内兵の印象などをつづっている。
河北新報2018/12/13秋田
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が配備候補地となっている弾道ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」(地上イージス)を巡り、秋田市議会総務委員会(9人)は12日、配備計画撤回を決議するよう求めた請願を継続審査にした。
秋田魁新報2018/12/13秋田
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が配備候補地となっている迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り、市議会総務委員会は12日、配備計画撤回の決議を求める請願を賛否同数による委員長裁決で継続審査とした。
河北新報2018/12/13秋田
報告した県議は地上イージスが広大な敷地に設置されていたとし、防衛省が国内の配備候補地とする秋田市の陸上自衛隊新屋演習場とは状況が異なるとの認識を示した。一部議員からは新屋への配備について「狭くて無理がある」との声が上がった。
秋田魁新報2018/12/13秋田
木更津市は十二日、陸上自衛隊木更津駐屯地(同市)で定期整備中の米軍輸送機オスプレイの試験飛行が、見送られる見込みになったと発表した。整備の遅れが原因で、見送りは二年連続。市によると、防衛省北関東防衛局(さいたま市)から「プロペラの周辺部位に追加作業が発生し、その作業が年内に終わらない」と説明があった。
東京新聞2018/12/13千葉
木更津市は12日、陸上自衛隊木更津駐屯地(同市)で定期整備中の米軍輸送機オスプレイの試験飛行が、年内は行われない見込みだと発表した。整備は昨年2月から始まり、試験飛行は当初、昨年9月上旬に予定されていたが、昨年に続き今年も見送られる見込みとなった。
千葉日報2018/12/13千葉
10年後までに300両に減らすには、道内の戦車の大幅減は避けられない見通しで、防衛省が検討している道内の陸上自衛隊人員の削減にも影響を与える可能性がある。防衛省関係者が明らかにした。これまでの防衛大綱改定の議論で戦車の規模は公表されていないが、大綱の別表や注釈などで示される見通し。
北海道新聞2018/12/13北海道
県は陸上自衛隊に災害派遣を要請し、6~10日の5日間で隊員延べ約5千人が除雪支援に当たった。あわら市の国道8号沿いにあるガソリンスタンド店の女性(76)は「五六豪雪よりもひどかった。立ち往生の車で道路がふさがり、お客はほとんど来なかった」と振り返る。
福井新聞2018/12/13福井
戊辰戦争百五十周年を記念し、樋口さんと白羽さんが地元の中学生と会津にちなんだ楽曲などを奏で、聴衆約千人を魅了した。 福島民報社の主催。リオン・ドールコーポレーションの協賛。
福島民報2018/12/13福島
発案者の大塚美希さんは「百年の節目の年だから戦争の時代に向き合い、世界平和につながるものを探したら、その一つが二十世紀の音楽でした。音楽家の強い意志を伝えることは私たちにもできると思いました」と話す。曲選びにこだわり、百曲近くから厳選した。
東京新聞2018/12/13神奈川
「記念艦三笠」(同市稲岡町)については、1902年に英国で造られた戦艦で、日露戦争(04~05年)の際に連合艦隊の「旗艦」として活躍したことなどを紹介。授業を受けた嘉数さらさん(9)は「横須賀にある日本遺産について楽しく勉強できた。
神奈川新聞2018/12/13神奈川
海上自衛隊下関基地隊(山口県下関市)配備の掃海艇うくしま(今西正博艇長)の一般公開が8、9の両日、長崎県壱岐市石田町の印通寺(いんどうじ)港ターミナル対岸であった。うくしま(全長54・0メートル、最大幅9・4メートル)は2003年3月就役。
長崎新聞2018/12/13長崎
1200人以上が犠牲になった佐世保空襲をはじめ、戦争の悲惨さを伝えるために開設された佐世保空襲資料館(佐世保市戸尾町)が運営に苦慮している。2006年の開館から12年。管理する佐世保空襲犠牲者遺族会は高齢化が進む。
西日本新聞2018/12/13長崎
陸上自衛隊日出生台(ひじゅうだい)演習場で実施されている日米共同訓練に12日、米軍輸送機オスプレイ2機が参加した。安全性が不安視される同機を県内の演習場で使用するのは初めて。夜間訓練もあった。
大分合同新聞2018/12/13大分
陸上自衛隊日出生台演習場(由布市、玖珠町、九重町)などで実施されている日米共同訓練で、米軍輸送機オスプレイが12日、同演習場を初めて飛行した。地元住民の安全性への懸念はぬぐえないまま。県などによると演習場外も飛行したとみられ、住民には不安が高まった。
西日本新聞2018/12/13大分
陸上自衛隊日出生台演習場の日米共同訓練で12日、県内で初めて米軍輸送機オスプレイが使用された。安全性が不安視される同機。訓練公開に参加した。
大分合同新聞2018/12/13大分
陸上自衛隊日出生台演習場で実施されている日米共同訓練で12日、米軍輸送機オスプレイが由布院温泉(由布市湯布院町)の上空を飛行した。重低音を響かせる軍用機に「まさか」「信じられない」。全国的な人気を誇る山里は一時騒然となり、観光関係者は驚きと不安の声を上げた。
大分合同新聞2018/12/13大分
【ワシントン=座波幸代本紙特派員】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設工事を、少なくとも県民投票がある来年2月24日まで止めてほしいと、トランプ米大統領宛ての請願を募るインターネット署名が8日から始まっている。
琉球新報2018/12/13沖縄
塚本裕樹理事長は、県の依頼で陸上自衛隊や海上保安庁が担っている離島の急患搬送業務について「この業務をメッシュが補完することで、関係機関の負担を減らしたい」と話した。
琉球新報2018/12/13沖縄
【与那国】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の埋め立ての賛否を問う県民投票を巡り、与那国町議会(前西原武三議長)は13日の12月定例会本会議で、与党が提案した県民投票事務に係る経費約255万円を除いた修正予算案を賛成多数で可決した。
琉球新報2018/12/13沖縄
【中部】沖縄県の渡嘉敷道夫基地対策統括監は13日午前、米軍嘉手納基地を訪れ、FA18戦闘攻撃機の墜落事故への抗議文を在沖米海軍艦隊活動司令部のロバート・パーディー広報・渉外部長に手渡した。抗議文はグレゴリー・フェントン在日米海軍司令官宛て。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
【宜野湾】宜野湾市新城の普天間第二小学校(桃原修校長)に米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリの窓が落下した事故から1年となる13日、事故を風化しない取り組みとして、同小で「12・13を考える日」とした全校集会が開かれた。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、政府が14日に辺野古沿岸部への土砂投入を始める方針であることを受け、沖縄県は12日、沖縄防衛局に工事の即時中止を求める行政指導文書を提出した。一方、同日に上京した玉城デニー知事は13日に菅義偉官房長官や岩屋毅防衛相と会談し、土砂投入を断念するよう求める。
琉球新報2018/12/13沖縄
【宜野湾】昨年12月に宜野湾市の普天間第二小(桃原修校長、児童数651人)で起きた米軍ヘリ窓落下事故から13日で1年が経過したことを受け、同校は13日午前、「12・13を考える日」と題した全体朝会を体育館で開いた。
琉球新報2018/12/13沖縄
【宜野湾】昨年12月に緑ヶ丘保育園と普天間第二小で起きた米軍の部品落下事故の風化を防ぐため、緑ヶ丘保育園の父母らが今月22日に開くイベント「ことりフェス」(同実行委員会主催)について、宜野湾市が後援を断っていたことが12日、分かった。
琉球新報2018/12/13沖縄
【宜野湾】普天間第二小の米軍ヘリ窓落下事故から1年を迎える沖縄県宜野湾市では、事故後も米軍機が頻繁に市民の頭上を行き交う。同小に通う児童や地域からは「今も学校の上を飛んでいる」「またいつ起きてもおかしくない」など不安を訴える声が上がった。
琉球新報2018/12/13沖縄
6月に名護市数久田の農園の作業小屋で発見された実弾について、米軍がキャンプ・シュワブ内の演習場「レンジ10」から演習中に発射された流弾だったと沖縄県警に認めたことが12日、分かった。県警は流弾の発見直後から米軍に照会をしていたが、5カ月以上を経た12日午後に書面で回答を得た。
琉球新報2018/12/13沖縄
同時に「沖縄防衛局が作業の安全に十分留意し、関係法令に基づいて自然、住生活環境に最大限配慮し、(米軍普天間飛行場の)辺野古移設に向けた工事を進める」と述べ、土砂を投入する考えを強調した。玉城知事は岩屋毅防衛相とも面談を予定している。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
同サイトで、新基地建設中止を願う沖縄県民の圧倒的支持を受けて玉城デニー知事が選出されたが、日本政府や在日米軍は沖縄の人々の意思を無視しているとし、「作業を容認すれば、沖縄県民の反米感情は確実に高まり、米国と沖縄の関係は永久に損なわれるだろう」と訴える。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
名護市数久田の米軍キャンプ・シュワブ実弾射撃場「レンジ10」に隣接する農作業小屋で今年6月に見つかった銃弾について、米軍は12日、「米軍のものだった」と文書で県警に回答した。銃弾が発見された日には同射撃場で訓練があり、米側は「誤って発射された可能性がある」と答えているという。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
沖縄県宜野湾市新城の普天間第二小学校(桃原修校長)の運動場に、米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリが重さ7・7キロの窓を落下させる事故から13日で1年となった。事故後、米軍機接近の際に沖縄防衛局の監視員の指示で児童が避難した回数は合計678回。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
【宜野湾】沖縄県宜野湾市の普天間第二小学校で起きた米軍ヘリ窓落下事故から13日で1年になることを受け、琉球新報は12日までに同校の保護者にアンケートを実施した。事故後、米軍普天間飛行場所属の米軍機などによる訓練の影響や騒音被害が改善したかとの問いに対し、回答した58人のうち94・8%(55人)が「変わらない」「悪化した」と答え、事故後も危険性が放置されている現状が浮き彫りになった。
琉球新報2018/12/13沖縄
欧米諸国や日本など外国の侵略と戦争の歴史が長く続いたベトナムは、第二次世界大戦後も領土支配をめぐってフランスやアメリカと激しい闘いを強いられてきました。分断されていた南北ベトナムが統一して社会主義共和国として独立したのは1975年のこと。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
【東京】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、岩屋毅防衛相は13日、埋め立て土砂を予定通り14日に投入する考えを玉城デニー沖縄県知事に伝えたと明らかにした。玉城知事との会談後、防衛省で記者団に答えた。
琉球新報2018/12/13沖縄
【東京】名護市辺野古の新基地建設を巡り、玉城デニー沖縄県知事は13日午後、防衛省で岩屋毅防衛相と会談した。玉城知事は、工事が県の埋め立て承認処分に付した留意事項に違反しているなどして「埋め立て工事を行わないよう強く申し入れる」と求めた。
琉球新報2018/12/13沖縄
【東京】玉城デニー知事は13日、防衛省で岩屋毅防衛相と会談し、沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡る14日の埋め立て土砂投入を中止するよう求めた。これに対し、岩屋氏は予定通り土砂を投入する考えを伝えた。知事は工事の違法性を指摘し、12日に沖縄防衛局へ行政指導文書を出したことに触れ、「埋め立て工事を行わないよう強く申し入れる」と述べた。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
2016年に名護市辺野古の米軍基地建設などに対する抗議活動中に逮捕され、公務執行妨害や威力業務妨害の罪などに問われた沖縄平和運動センター山城博治議長(66)らの控訴審判決公判が13日、福岡高裁那覇支部であった。
沖縄タイムス2018/12/13沖縄
 誕生おめでとう【鳥栖市】泉穂花(龍一郎・めぐみ、女=古賀町)【佐賀市】進藤月陽(耕平・沙織、女=兵庫町) 告知板◆海上自衛隊水中処分母船「YDT―05」一般公開(13日13~16時、唐津市呼子町の呼子港先方岸壁)佐世保基地所属で全長46メートル、機雷除去など潜水作業を支援する。
佐賀新聞2018/12/13佐賀
太平洋戦争で、市内は中心部にあった帝国製麻(現・帝国繊維)を中心に大きな被害を受けた。戦後、街の区画が大きく変わっていることから「大正当時の街並みはどうだったのか」「当時と変わらない場所があるのか」などさまざまな楽しみ方ができる。
下野新聞2018/12/13栃木
砺波市鷹栖出の陸上自衛隊富山駐屯地で16日、男性隊員と一般女性の婚活イベントが開かれる。普段関わりの少ない自衛官の仕事に理解を深めてもらい、出会いの少ない隊員の後押しをする。同駐屯地の陸曹階級隊員。
北日本新聞2018/12/13富山
岩国市は、米軍岩国基地に来年の正月三が日の飛行自粛を要請した。山口県や国、基地とつくる「岩国日米協議会」で「正月三が日は訓練を行わない」と確認しているが、今年は空母艦載機などが離着陸した。
中国新聞2018/12/13山口
高知県沖での米軍岩国基地(岩国市)所属2機の墜落事故を受け、関係自治体に不安が広がっている。訓練空域の高知県は相次ぐ事故に再発防止策の徹底を要請。墜落した空中給油機の訓練移転先となる鹿児島県も懸念を示す。
中国新聞2018/12/13山口
米海兵隊の所属2機が高知県沖で墜落した事故で、米軍岩国基地(岩国市)は12日、死亡したFA18ホーネット戦闘攻撃機の操縦士ジャマール・レシラード大尉(28)の追悼飛行をした。
中国新聞2018/12/13山口