2018年12月24日 小笠原、ちひろ、辺野古、涌田佑、いわさき、相模原

2018年12月24日の13件のマスコミ報道を確認しました。この日確認した報道では、イベントオスプレイ、ちひろ、ナイト、相模原、大統領、涌田佑、キャンドル、いわさき、シンポ、皇太子、小笠原、辺野古、などの字句が散見されました。13個のコンテンツURLを記録しておきますね。
米軍の原爆投下から4年後、復興に挑む市民の姿も捉えた貴重な記録だ。旧「広島市役所市史編纂(へんさん)室所蔵」の印が押され、現在は市立中央図書館が所蔵している。
中国新聞2018/12/24広島
海上自衛隊機が火器管制レーダーを照射された問題では互いに遺憾の意を表明、議論は平行線に終わった。非公開で協議を行った後、金杉氏が記者団に内容を説明した。元徴用工訴訟判決を巡って金杉氏は金氏に「適切な対応がなければ、日本として取らなければならない措置がある」と伝達。
北海道新聞2018/12/24北海道
ろうそくに火をともし、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する住民に思いをはせる「キャンドルナイト」が23日、水戸市袴塚3のカフェとフルート教室などを運営する「文化問屋みかど商会」で始まった。
東京新聞2018/12/24茨城
取材の中で、多くの市民が戦争に巻き込まれ、記録に残らない死を遂げたことも知った。取材した風景と時代の記録を紡ぎ、半年間書き進めた初稿台本は180ページを超えた。原作の前後にエピソードを加え、新たな登場人物の性格付けも行った。
茨城新聞2018/12/24茨城
「歴史を通じ、戦争を二度と繰り返さない平和意識を高めてほしい」との思いも強い。郷土と旧日本軍、在日米軍の関係をひもといた本を含め、成果をまとめた著書は約四十冊に上る。久子さんは、同市立小の教諭や市史編さん審議会の委員を務めた。
東京新聞2018/12/24神奈川
結婚に失敗し戦争で全てを失ったちひろが、不屈の精神で絵本の世界に挑んだ波乱の人生に迫る作品。監督・脚本は海南友子。上映は午前11時と午後2時の計2回。
長崎新聞2018/12/24長崎
旧海軍航空隊にゆかりのある宇佐市など4市でつくる「空がつなぐまち・ひとづくり推進協議会」は22日、宇佐市民図書館で特別攻撃隊「和気部隊」の歴史や、各市の戦争遺構などを紹介するシンポジウムを開いた。7月の設立後、初めての催し。
大分合同新聞2018/12/24大分
【石垣】沖縄県石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票を巡り、中山義隆市長は25日の市議会12月定例会最終本会議に、住民投票条例案を提出する方針を固めた。中山市長が23日、取材に対して「追加議案として25日に提出する予定だ」として明らかにした。
琉球新報2018/12/24沖縄
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設の工事を県民投票まで止めるよう求めるホワイトハウスの請願サイトの署名が目標の10万筆を突破した。署名が始まった8日からわずか11日間で目標に達した。それだけ辺野古新基地建設に反対している人々が世界に数多く存在していることの証だ。
琉球新報2018/12/24沖縄
米軍北部訓練場返還地の地権者への引き渡しから25日で1年。国頭村安田の跡地を昆虫研究者の宮城秋乃さんの案内で歩いた。鳥のさえずりが聞こえ、チョウがひらひら舞う。
琉球新報2018/12/24沖縄
「父島の山間に立ち入り禁止の洞窟があり、常に武装したマリン(海兵隊員)が立っていた」「米軍から年に一度、夜に物を運ぶからカーテンを閉めろと言われた」などの話があったという。ロングからメールを受け取ったノリスらは調査の結果、「C」が父島、「I」が硫黄島であることを確信するに至る。
琉球新報2018/12/24沖縄
...▼音で知る自然(沖縄市立郷土博物館、~1月27日)▼コザ暴動(沖縄市ヒストリート2、~1月27日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~1月31日)▼自然の先にある島の手仕事展(アートホテル石垣島、~1月31日)▼エイサーイベントポスター展(エイサー会館、~1月31日)▼発掘されたお金展(浦添市歴史にふれる館、~2月22日)▼琉大資料にみる宜野座村の自然とくらし(琉大図書館、~3月11日)▼む...
沖縄タイムス2018/12/24沖縄
佐賀空港への陸上自衛隊輸送機オスプレイ配備計画に反対する住民集会が23日、佐賀市川副町の大詫間公民館であった。約40人が参加し、県と旧川副町の間で空港施設の増設や運営変更時の事前協議を盛り込んだ公害防止協定を確認し、配備計画撤回に向けた運動の継続を誓った。
佐賀新聞2018/12/24佐賀