2019年1月14日 宜野湾、ロシア、上武大

2019年1月14日の17件のメディア記事をチェックしました。新聞各社の報道では、懸け橋、枠組み、華やか、落下傘、イベント、選択肢、上武大、ロシア、宜野湾、といった言葉が見出しに使われていました。17件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
県によると14日午後1時18分、飛行中の米軍三沢基地所属のF16戦闘機2機のうち、1機が青森空港に緊急着陸した。エンジントラブルが原因。乗っていた男性パイロット1人にけがはなく、民間機の離発着への大きな影響はなかった。
東奥日報2019/1/14青森
船橋市などに広がる習志野演習場で13日、陸上自衛隊第1空挺(くうてい)団による「降下訓練始め」が行われた。演習場を離島に見立て、航空機に乗った隊員がパラシュートで降下。戦車などの援護を受けながら敵を制圧するまでのシミュレーションを公開した。
千葉日報2019/1/14千葉
太平洋戦争中の米軍機の機銃掃射によるとみられる弾痕がある旧橋。戦禍を後世に伝える貴重な資料だとして伊勢崎、深谷両市民が保存を要望するが、行政側は保存場所や維持管理の方法に頭を悩ませ、結論はまだ出ない。旧橋の撤去が着々と進む中、建造物を残す難しさに直面している。
上毛新聞2019/1/14群馬
両国は22日にモスクワで首脳会談、2月にドイツのミュンヘン安全保障会議に合わせ再び外相会談を行うことで合意したが、歴史認識などを巡る溝が改めて鮮明になった。
北海道新聞2019/1/14北海道
また郡山中央スマートICは陸上自衛隊郡山駐屯地の最寄りのICとなり、自衛隊車両の通行にも対応する。災害時の物資輸送や人的支援の円滑化も見込まれ、同駐屯地は「高速道路へのアクセス性が向上し、災害派遣活動での部隊展開や、災害時の補給拠点となった場合の被災地に対する迅速な物資輸送が可能となる」とした。
福島民友新聞2019/1/14福島
そこには、若いころに直面した戦争への反省があった。情況を客観視せず、自己の誤りを正すことなく、戦争へ突き進んでしまった。国のために死ねと言われたほどなのに、戦後「正義」は反転した。
京都新聞2019/1/14京都
一時的に猛反発されても長い目で見れば未来への安心感につながるはずだ」マーケティングの活用については「国民生活や税負担、安全保障といった政策分野にきちんと入り込むメカニズム構築が必要だ」と言う。選挙で勝つという目先の目標ではなく、国民のニーズに即した長期的な政策を磨くツールであるべきだとの指摘だ。
河北新報2019/1/14宮城
【宜野湾】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の埋め立て賛否を問う県民投票を巡り、宜野湾市の松川正則市長が県民投票の事務を実施しない意向を表明していることを受け、市民有志でつくる「県民投票じのーんちゅの会」は13日、市内で会合を開き、市民の投票する権利が奪われたとして、宜野湾市を相手に損害賠償を求める訴訟を起こす方針を固めた。
琉球新報2019/1/14沖縄
県民投票では、名護市辺野古の米軍新基地建設に伴う埋め立ての賛否を問う。県内で実施される県民投票は、1996年に米軍基地の整理縮小などの賛否を問う投票に次ぎ2度目で、辺野古新基地建設の是非を問うのは初めて。
琉球新報2019/1/14沖縄
生まれた時からあると言えば、沖縄の米軍基地もそうだ。フェイク(偽)ニュースが流布する中、正しい歴史を学ぶことが求められる。分断と対立をあおる動きにも、冷静に判断できる力を蓄えてほしい。
琉球新報2019/1/14沖縄
沖縄戦当時の米軍不発弾が爆発し、工事作業中の男性が重体となった。「働いていただけなのに、なぜこんな目に遭うのか」。1年後、取材に応じた男性の言葉が今も胸に突き刺さる▼事故後の10年間で公共工事の事前磁気探査の義務化などの制度が創設されたが、たくさんの不発弾は今も残る。
琉球新報2019/1/14沖縄
沖縄市の1万人収容の多目的アリーナ施設整備で、防衛省が交付を決めている「米軍再編推進事業交付金」と組み合わせて交付される可能性がささやかれている。こうした政権との関係の近さや振興への期待が、県民投票を巡る首長の判断にも影響を及ぼしているとの見方がある。
琉球新報2019/1/14沖縄
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設のための埋め立ての賛否を問う県民投票を巡り、弁護士資格を持つ宮崎政久衆院議員(自民)が先月、市町村議会で投票事務予算を採決する前に、市町村議員を対象にした勉強会を開き「議員が損害賠償などの法的な責任を負うことはない」などと記した資料を配布して予算案の否決を呼び掛けていたことが分かった。
琉球新報2019/1/14沖縄
...26日)▼音で知る自然(沖縄市立郷土博物館、~27日)▼コザ暴動(沖縄市ヒストリート2、~27日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~31日)▼自然の先にある島の手仕事展(アートホテル石垣島、~31日)▼琉球の江戸参府・御座楽(首里城公園、~31日)▼エイサーイベントポスター展(エイサー会館、~31日)▼琉球漆芸とJAPAN暮らしの漆器展(浦添市美術館、~2月3日)▼玉城彩乃版画展(ラット&...
沖縄タイムス2019/1/14沖縄
【うるま】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の埋め立ての賛否を問う県民投票を巡り、投票可否の判断を保留していたうるま市の島袋俊夫市長は14日午前、うるま市役所で会見を開き、県に対して現状2択の選択肢を4択にすること、投票期日の変更を求める要請書を15日にも提出すると発表した。
琉球新報2019/1/14沖縄
...陸上自衛隊目達原駐屯地では男性25人、女性10人が成人を迎えた。書き初めした新成人の抱負を掲げる隊員たち=11日、吉野ヶ里町の陸上自衛隊目達原駐屯地神埼市会場では、洗足学園音楽大(神奈川県)に通う貞嶋佑麻さん(20)のピアノ伴奏で、来場者は厳かに国歌斉唱した=神埼市の千代田文化会館「はんぎーホール」...
佐賀新聞2019/1/14佐賀
韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射したとされる問題や、韓国最高裁が日本企業に賠償を命じた元徴用工訴訟などが関係を悪化させている。だが宋さんは大きな影響はないとみる。「政治的問題で今まで築いてきた両国の信頼関係は揺るがない。
中日新聞2019/1/14富山