2019年1月17日 普天間、玖珠駐屯地、辺野古、せんだい、新聞労連、上福岡

2019年1月17日の32件のメディア記事などを分析しました。ザッピングしたところ、新聞労連、飛行場、せんだい、モザイク、普天間、上福岡、ハンスト、カネミ油症、書き初め、佐世保、ボレロ、八甲田山、哉孝征、けん引、普賢岳、アニメ、マニアック、アセス、綱引き、辺野古、次世代、スポット、玖珠駐屯地、折り鶴、きれい、米子駐屯地、冷え込み、年度内、市議会、中学生、自衛隊、キャパ、ということばが使われていました。32件の記事へのリンクをスクラップします。
防衛省は迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備候補地としている秋田県と山口県で、陸上自衛隊の対空レーダーを使い、実際に電波を発した影響調査を3月末までに実施する方向で調整に。
秋田魁新報2019/1/17秋田
防衛省は17日、迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備候補地である秋田市の陸上自衛隊新屋演習場で、電波環境調査を始めた。
秋田魁新報2019/1/17秋田
青森県防災危機管理課は17日、1月14日午後0時20分ごろ、米軍三沢基地所属のF16戦闘機1機から、部品の一部が八甲田山中に落下していたと発表した。17日、防衛省から県に連絡があった。被害などは確認されていないという。
東奥日報2019/1/17青森
機体の不具合のため14日に青森市の青森空港に緊急着陸した米軍三沢基地のF16戦闘機が16日午後、機体整備を終えて、同空港を離陸した。
東奥日報2019/1/17青森
14日に青森空港に緊急着陸した、米軍三沢基地所属のF16戦闘機が整備を終えて16日午後3時9分、同空港を離陸し、同基地に戻った。基地側は「点検でエンジントラブルは確認されなかった」とした。青森県港湾空港課によると、F16戦闘機は15日夜から16日未明にかけてエンジンを交換。
デーリー東北2019/1/17青森
陸上自衛隊第9師団青森駐屯地(源弘紀司令)は16日、青森市の同駐屯地で「成人祝賀行事」を開いた。新成人の隊員男女88人のうち68人が出席し「日本の防人(さきもり)として、日本郷土の平和と発展に日々努力する」と声高く宣言した。
東奥日報2019/1/17青森
戦争がなかったから。でも地震とか災害が多かった。ただ、昭和に生きていないので時代感を比較するのは難しい」-平成は約30年間あった。
岐阜新聞2019/1/17岐阜
白河戊辰戦争をテーマとした新作楽劇「影向(ようごう)のボレロ」制作記者会見は十六日、白河市役所で開かれた。鈴木和夫市長は「戊辰百五十周年記念事業の最後を飾る事業。福島、東北を代表するような作品になる」と期待を述べた。
福島民報2019/1/17福島
陸上自衛隊伊丹駐屯地(兵庫県伊丹市緑ケ丘7)は17日、同僚2人から計約1775万円を借りて返済できなかったとして、中部方面会計隊に所属する40代の男性1等陸尉を停職60日の懲戒処分にしたと発表した。1等陸尉は18日付で依願退職するという。
神戸新聞2019/1/17兵庫
土浦市大和町の市民ギャラリーで開催中の写真展「平和への願いを込めて〜戦争写真家ロバート・キャパ展」(茨城新聞社主催、土浦市、同市教委共催)の入場者数が16日、1000人を突破した。1000人目の入場者となった東京都内に住む大学4年生、浦口栞さん(22)には、菊池克幸茨城新聞社取締役土浦・つくば支社長から、写真集などの記念品が贈られた。
茨城新聞2019/1/17茨城
陸上自衛隊金沢駐屯地の成人式は17日、金沢市の同駐屯地で行われ、新成人となる隊員73人が国を守る決意を新たにした。 梨木信吾駐屯地司令が「人生の目標に向かって努力してほしい」と式辞を述べ、河合忠博金沢自衛隊友の会長が祝辞を贈った。
北國新聞2019/1/17石川
巨大な折り鶴を作りたいと考えていた昨夏、授業で戦争や原爆について学んだ。折り鶴が平和のシンボルとなっていることを知り、「悲しい戦争をなくす願いと決意を作品に込めよう」と考えたという。制作計画は県健民運動推進本部などの「子どもの夢実現サポート」事業に採用され、材料費の支援を受けた。
中日新聞2019/1/17石川
【伊勢】三重県伊勢市小俣町明野の陸上自衛隊明野駐屯地で16日、13人の新成人の隊員を祝う成人式があった。新成人らが抱負を宣言し、重さ約15トンの輸送ヘリコプターを引く行事に臨んだ。式では、服部正駐屯地司令が「夢を持ち、その実現に向かって努力してほしい。
伊勢新聞2019/1/17三重
苦節の時期もあったが、2004年に太平洋戦争末期を舞台にした福井さんの小説「終戦のローレライ」の漫画化などに取り組み、漫画家としての地歩を固めた。「少年の頃に憧れていたガンダムのシリーズ作品を描けて光栄だ。
河北新報2019/1/17宮城
〈客すじも自然と小佐世保が士官や町の旦那様、名切は水平や一般庶民と分かれた〉(佐世保遊里考)終戦後、山県町にできた「山県遊郭」には駐留する米軍兵士が通った。山口さんは芸妓(げいぎ)、娼妓(しょうぎ)の数や収めた税金の額、流行した病気、取り締まり規則などの記録や資料を時代ごとに記録。
西日本新聞2019/1/17長崎
太平洋戦争中、大陸から飛来する米軍の大型爆撃機B29をいち早く捕捉するため、雲仙・普賢岳の山頂(1359メートル)に陸軍の電波探知基地が設けられた。機材を運び上げる作業道を発破で岩を砕いて切り開き、木製の送信電波用の塔(高さ約15メートル)を建設。
西日本新聞2019/1/17長崎
戦争に関する資料や写真を集めた「平和祈念館天望庵」(佐世保市吉井町)を私費で設立し、運営していた元中学校教諭、藤原辰雄さんが昨年末に91歳で亡くなった。二度と戦争を起こさないために自分で知り、考えることの大切さを訴え続けた藤原さん。
長崎新聞2019/1/17長崎
本紙受賞は「安保改定50年~米軍基地の現場から」(2011年、3社合同)「居場所を探して累犯障害者たち」(13年)がいずれも優秀賞に選ばれて以来、3度目。「カネミ油症50年」は、三つの連載、五つの特集、多数の一般記事などで構成。
長崎新聞2019/1/17長崎
陸上自衛隊玖珠駐屯地(玖珠町帆足)で16日、成人式があり、新成人の隊員が恒例の戦車との綱引きに挑戦した。同駐屯地の新成人は25人。成人式にはこのうち23人が出席し前田健一郎司令から「感謝の気持ちを忘れず、若さを武器に社会にしっかりと貢献してほしい」と激励を受けた後、「新成人としての決意を示す」と綱引きに挑んだ。
西日本新聞2019/1/17大分
玖珠町帆足の陸上自衛隊玖珠駐屯地(前田健一郎司令)で16日、成人式があった。式典後は恒例となっている戦車との綱引きに挑戦した。2018年度の新成人25人のうち、23人が出席した。
大分合同新聞2019/1/17大分
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を阻止しようと座り込みが始まって今日で1656日、キャンプシュワブゲート前の集会には悪天候をよそに100人の市民が集まり、基地の前に座り込んだ。機動隊がやってきて強制排除をすると、約100台の工事車両が次々と砕石や資材を積んでゲートの中へ入った。
琉球新報2019/1/17沖縄
那覇市議会(翁長俊英議長)は17日、臨時会本会議で「危険性除去へ米軍普天間飛行場の運用停止を求める意見書」を賛成多数(賛成30、反対7)で可決した。意見書では「政府の責任で5年以内の運用停止を確実に実現するよう強く要請する」と求めた。
琉球新報2019/1/17沖縄
那覇市議会(翁長俊英議長)は17日の臨時会で、米軍普天間飛行場の5年以内(2月18日まで)の運用停止を政府の責任で実現することを求める意見書案を賛成多数(賛成30、反対7)で可決した。意見書案は与党会派のニライ、共産の議員が提出した。
沖縄タイムス2019/1/17沖縄
文化庁メディア芸術祭やんばる展の一環で、太平洋戦争中の広島県呉を舞台に戦時下の庶民生活を描いたアニメ映画「この世界の片隅に」(片渕須直監督)の上映会とトークショーが16日、大宜味村の旧塩屋小学校であり、主人公・すず役の声を担当した女優、のんさんとプロデューサーの真木太郎さんが映画の魅力などを語った。
沖縄タイムス2019/1/17沖縄
女性は宜野湾市出身で米軍普天間飛行場は身近だった。基地の存在には「仕方がない」と思っていた。だが、辺野古の埋め立ては必要なのかな、と疑問も湧く。
沖縄タイムス2019/1/17沖縄
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に向けた埋め立ての賛否を問う県民投票を巡り、協力を拒否している県内5市は実施が困難な見通しとなっている。全県実施のためには5市で県が事務を代行するか、政治的な決着を図るしかないが、先週、県政与党と会談した玉城デニー知事は期日を延期せず、県の代行に必要な条例改正は困難だという見方を示した。
琉球新報2019/1/17沖縄
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に向けた埋め立ての賛否を問う県民投票の事務予算案を県内の一部市議会が否決したことについて、宮崎政久衆院議員(自民、九州比例)は16日、那覇市内で会見し、市町村議員に「反対するよう説いて回ったことはない」と述べ、働き掛けを否定した。
琉球新報2019/1/17沖縄
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に向けた埋め立ての賛否を問う県民投票の事務予算案を県内の一部市議会が否決したことについて、宮崎政久衆院議員(自民、九州比例)は16日、那覇市内で会見し、市町村議員に「反対するよう説いて回ったことはない」と述べ、働き掛けを否定した。
琉球新報2019/1/17沖縄
沖縄県石垣市の陸上自衛隊の部隊配備計画を巡り、防衛省沖縄防衛局は3月1日に駐屯地建設工事に着手することが16日、分かった。防衛局が県赤土等流出防止条例に基づき、県に通知した。通知したのは約46ヘクタールの平得大俣地区のうちの約0・5ヘクタール。
琉球新報2019/1/17沖縄
■“戦争の町”の記憶伝える塀解説を聞きながら駅前の繁華街を歩き回ると、気分はすっかり地元民。元巨人軍選手のうどん店、大原公園(ふじみ野市大原)の珍しいパンダ型トイレなどを見学。そしてツアー後半、石橋さんは「上福岡は”戦争の町”だったんです」と意外な一言を発する。
埼玉新聞2019/1/17埼玉
陸上自衛隊第34普通科連隊(御殿場市)と静岡市は16日、同市葵区の駿府城公園で新年クリーン作戦を実施した。同連隊は2018年12月に市と巽櫓(たつみやぐら)などの清掃事業に関する協定を結び、汚れが目立っていた公園内の櫓などを中心に隊員が清掃に協力することになった。
静岡新聞2019/1/17静岡
米子市両三柳の陸上自衛隊米子駐屯地(天内一雄司令)で11日、成人を迎えた隊員を祝う行事があった。新成人41人のうち35人が出席し、大人としての誓いを書き初めにして披露した。
日本海新聞2019/1/17鳥取