2019年1月24日 辺野古、嘉手納、茅ケ崎、北方領土、岡山大、本白根山、直木賞

2019年1月24日の24件のメディア記事などを解析しました。一通りチェックした感じでは、オペラ、本白根山、オスプレイ、マラソン、それぞれ、さくらんぼ、プログラム、美術館、まとめ、北方領土、おすすめ、原子力、イベント、卒業生、辺野古、茅ケ崎、トラック、直木賞、日体大、嘉手納、トラフ、岡山大、といったフレーズが見出しに使われていました。24個のコンテンツURLを記録しておきますね。
政府が秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備を目指す迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)を巡り、配備に反対する市民団体「イージス・アショア不安ネットワーク秋田」は24日、秋田市議3。
秋田魁新報2019/1/24秋田
青森県おいらせ町の国道338号で昨年11月、航空自衛隊三沢基地(三沢市)のトラックが道路脇の住宅に突っ込んだ事故は、運転していた隊員が直前に突発的に意識を失ったことが原因だったことが23日、関係者への取材で分かった。
河北新報2019/1/24青森
14日に八甲田山系西方の上空を飛行中の米軍三沢基地所属のF16戦闘機1機から、操縦席後方の空間を覆うプラスチック性カバーの一部が落下した事故で米軍は24日、「操縦席内の気圧低下が原因」と東奥日報紙取材に明らかにした。
東奥日報2019/1/24青森
草津白根山の本白根山の噴火から1年を迎えた23日、亡くなった陸上自衛隊第12旅団第12ヘリコプター隊所属の伊沢隆行陸曹長=当時(49)、3等陸尉に特別昇任=の追悼式が群馬県の草津温泉スキー場(草津町)で開かれた。
上毛新聞2019/1/24群馬
【函館】箱館戦争終結150周年を記念し、3月27日午後7時から函館市芸術ホール(五稜郭町37)でマドリガーレ・オペラ「土方歳三最後の戦い~義に殉じた男~」が上演される。「最後の侍」とも呼ばれる土方の「逝き方」を、戊辰戦争終結の地で音楽舞台劇として再現する。
北海道新聞2019/1/24北海道
もともと同市の航空自衛隊小松基地が考えたメニュー。普及協定を基地と結んだ小松商工会議所が中心になり、商品化した。小松商議所の中小企業相談所経営支援課の坪田豊和さんは「地産地消の取り組みにつながる」と期待を寄せている。
中日新聞2019/1/24石川
戦後間もない46年の作品集には、2年前に応召し参加できなかった作家の作品も加えられ、戦争の影が感じられる。同館の藤川悠(はるか)学芸員は「木版に限らず、さまざまな技法で作っている。肩肘張らず、力を抜いて楽しんでいる感じが伝わる」と話す。
神奈川新聞2019/1/24神奈川
.../仁淀川町で1/26に「赤滝」を楽しむ氷の滝ツアー高知県仁淀川町下名野川の山村自然楽校「しもなの郷(さと)」は26日、「氷の滝の鑑賞ツアー」を開催https://www.kochinews.co.jp/article/245790/写真や軍服など520点 「戦中・戦後のくらし 高知展」 1/26まで戦争資料を所蔵する東京の3資料館による企画展をかるぽーとで開催中。
高知新聞2019/1/24高知
安全保障面への影響も見逃せない。両国は平和条約に「互いに敵対的な軍事政策や行動を取らない」と明文化することを検討しているという。ロシアは、北方領土が日本に引き渡された場合、米軍の展開を警戒している。
京都新聞2019/1/24京都
松本市の陸上自衛隊松本駐屯地の男性自衛官(33)が23日、出勤途中に刃物のようなもので刺された疑いがある事件で、男性が刺されたとする同市野溝木工の路上で24日、松本署員が発生時間の午前7時ごろに合わせて検問を行った。
信濃毎日新聞2019/1/24長野
「戦争は殺し合い。絶対にしてはいけない」と子ども心に意識した。誰かの笑顔を見ると、「幼い私に優しく声を掛けてくれた2人の叔父の顔が浮かんだ」。
西日本新聞2019/1/24長崎
九州各県や中国地方の援助隊、県内の陸上自衛隊、消防、医療機関から約600人が参加。日向灘沖を震源とする巨大地震が起き、土砂崩れや浸水が発生した―と想定した。臼杵市野津町のメイン会場では、隊員らがチェーンソーなどを使い、倒壊した家屋に取り残された家族を救出。
大分合同新聞2019/1/24大分
CLSプログラム国家安全保障や経済発展の観点から重要な役割を果たすロシア語や中国語など世界15言語の人材養成が狙い。国内では2010年に受け入れがスタート。毎年1校が対象となっており、これまでに姫路獨協大や同志社大などが選ばれている。
山陽新聞2019/1/24岡山
玉城デニー知事は23日、県庁で知事就任後初めて在沖米軍トップのエリック・スミス四軍調整官と面談した。沖縄の過重な基地負担について「我慢の限度を既に超えている」と批判した。普天間第二小への米軍ヘリ窓落下など相次ぐ米軍機の事故が「多くの県民を恐怖に陥れている」と抗議したほか、万が一、事件や事故が発生した場合の通報体制を確立するよう求めた。
琉球新報2019/1/24沖縄
【中部】米軍は23日午後5時31分、嘉手納基地でパラシュート降下訓練を実施した。訓練実施の通知を受けた沖縄市と嘉手納町、北谷町でつくる「嘉手納飛行場に関する三市町連絡協議会」(三連協)と県、沖縄防衛局は訓練の中止を求めたが、米軍は訓練を強行した。
琉球新報2019/1/24沖縄
県や地元自治体は伊江島補助飛行場に降下訓練を集約するとした日米特別行動委員会(SACO)合意違反だとして事前に中止を求めたが、米軍は強行した。同基地での訓練が連続であった2017年9月以来で、県などは訓練の恒常化を懸念している。
沖縄タイムス2019/1/24沖縄
火災警報器が鳴り響く中、約160人の入所者には「昔(戦争)を思い出した」と不安を訴える沖縄戦体験者もいた。窓ガラスの枠はひしゃげ、天井の一部が崩れかけた施設を撮影した写真は、爆発の衝撃の大きさを物語る。
琉球新報2019/1/24沖縄
米軍統治下の沖縄で生きる若者たちを描いた小説「宝島」(講談社)で直木賞を受賞した真藤順丈さん(41)が22日、東京都内で沖縄タイムスのインタビューに応じた。詳報は次の通り。(聞き手=東京報道部・西江昭吾)―今回の受賞は沖縄でも反響が大きい。
沖縄タイムス2019/1/24沖縄
声明は内閣と防衛省、外務省、自衛隊、沖縄県など公的機関に加え、全政党に送付する。さらに今後、賛同者で何らかのアピール行動も検討している。【琉球新報電子版】<辺野古新基地建設の強行に反対する憲法研究者声明>。
琉球新報2019/1/24沖縄
佐賀県の山口祥義知事は23日の定例記者会見で、神埼市千代田町の民家に陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターが墜落した事故から2月5日で1年になることを受け、事故原…。
佐賀新聞2019/1/24佐賀
避難手段を充実させるため、海上自衛隊の船舶の参加を調整している。今回から災害対策本部の設置を、冷却水が大量に漏れるなどの「施設敷地緊急事態」時点に早める。バスでの避難では、軽度の障害があるグループホームの利用者が初めて訓練に参加する。
佐賀新聞2019/1/24佐賀
日中戦争や太平洋戦争に従軍した父親が81年前に出征した際ののぼりが、佐賀市南佐賀の結婚相談所代表、竹下安良さん(61)の太良町の実家で見つかった。安良さんは「2回も戦場に行って無事帰ってきた父が、また80年ぶりに帰ってきたようだ」と話している。
西日本新聞2019/1/24佐賀
滋賀県高島市の陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場で2月4~15日に行われる日米共同訓練について、市民団体「あいば野平和運動連絡会」は24日、陸自今津駐屯地と同市役所を訪れ、訓練中止を求める申し入れを行った。
京都新聞2019/1/24滋賀
東根市の初夏の風物詩「果樹王国ひがしねさくらんぼマラソン大会」(6月2日・陸上自衛隊神町駐屯地発着)の参加受け付けが2月1日に始まる。今年は日本体育大OBで東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)の優勝メンバーを特別招待。
山形新聞2019/1/24山形