2019年1月28日 摩文仁、嘉手納、吉野川、辺野古

2019年1月28日の14件のメディアの記事をチェックしました。ザッピングしたところ、サンゴ、町議会、あいさつ、青少年、キャパ、ガイド、ポケット、ボランティア、嘉手納、どちら、辺野古、摩文仁、吉野川、のようなフレーズが使われていました。14件の記事URLは以下の通り。
迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の2023年度導入を目指す防衛省は28日、陸上自衛隊の対空レーダーを使った新たな電波影響調査を、2月下旬にも配備候補地の秋田市の陸自新屋演習。
秋田魁新報2019/1/28秋田
4部門のうち、メインレースのハーフの部は日本陸上競技連盟の公認コースで、航空自衛隊築城基地(同市など)近くを走る珍しい走路として知られる。ハーフの部の出場者2015人は田中純市長の号砲でスタート。ランナーは沿道の声援を背に起伏に富むコースを駆け抜けた。
西日本新聞2019/1/28福岡
陸上自衛隊幹部候補生学校(福岡県久留米市)は28日、訓練で使った空砲を返却しなかったとして、男性陸曹長(23)を戒告の懲戒処分にしたと発表した。空砲には火薬が入っており、陸曹長がポケットに入れたまま旅客機に搭乗しようとして分かった。
西日本新聞2019/1/28福岡
土浦市大和町の市民ギャラリーで開催中の写真展「平和への願いを込めて〜戦争写真家ロバート・キャパ展」(茨城新聞社主催、土浦市・同市教委共催)の入場者数が27日、3000人を突破した。3000人目の入場者となった美浦村土屋の若泉進さん(53)には、茨城新聞社から写真集などの記念品が贈られた。
茨城新聞2019/1/28茨城
日韓関係は昨年の秋以降、慰安婦財団の解散や、韓国最高裁が日本企業に賠償を命じた元徴用工訴訟、韓国海軍艦艇による海上自衛隊機への火器管制レーダー照射など次々に懸案が噴出してきた。いずれも文在寅(ムンジェイン)政権下の韓国側がつくった火種だが、文大統領に危機的な局面を打開する意思が乏しいように映るのは気がかりだ。
高知新聞2019/1/28高知
県連幹部は秋田のみが議席を守った東北の戦いを戊辰戦争になぞらえ、「東北は反体制の気質が強いように感じる。自民が強いというのは大間違いだ」と警戒感を強める。東北は全選挙区が改選数1の「1人区」となった。
河北新報2019/1/28宮城
戦争や核兵器についての思いや、それぞれの国の文化や習慣などについての意見交換や考え方を共有する交流会もあった。
長崎新聞2019/1/28長崎
姿を見せない支配人、遅すぎた謝罪会見など、危機管理能力に欠けた▼昨年10月に亡くなった初代内閣安全保障室長の佐々淳行(さっさあつゆき)さんは危機管理の専門家だった。東大を出て国家地方警察本部(現警察庁)に入った。
新潟日報2019/1/28新潟
1974年からボランティアで公園内の遺骨収集をしている金光教那覇協会の林雅信さん(79)=那覇市=は「戦争で亡くなった方たちに安心して鎮まってもらうためにも、回収作業を続けていきたい」と話した。
沖縄タイムス2019/1/28沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を進める沖縄防衛局は28日午前、新たにN4護岸(135メートル)の造成に着手した。沖縄防衛局が同日午前9時46分に発表した。名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沖では午前11時すぎ、運搬車両が砂浜に採石を投入し、ショベルカーで固める様子が確認された。
琉球新報2019/1/28沖縄
米軍が嘉手納で降下訓練をする根拠としている「例外的措置」の撤廃も求めた。在日米軍司令官や内閣総理大臣らあて。抗議決議案は「住民居住地上空を横切る訓練は一歩間違えれば、重大な事故を起こしかねず強い憤りを禁じ得ない」と強調。
沖縄タイムス2019/1/28沖縄
米軍基地関係特別委員会での審査後、全会一致で可決される見通し。金城弘昌総務部長は提案理由を「県民投票での選択肢を増やす必要がある」と説明。賛成、反対に「どちらでもない」を加える改正案を提示した。
沖縄タイムス2019/1/28沖縄
戦争の道へと向かう現代社会に危機を感じ、『斬、』の製作を決めた」という塚本さん。「今回の映画の原点は『野火』だ」と話した。前作「野火」では、戦場で極限状態となった人間の姿を映し出した。
中日新聞2019/1/28静岡
沖縄県名護市辺野古での米軍基地建設を巡り、2月24日に行われる県民投票を前に、かつて徳島市で吉野川第十堰(ぜき)住民投票に取り組んだ有志が「沖縄県民投票を勝手に応援する会」(OKOK)を結成した。自分たちの経験を生かし、沖縄県民投票に賛同する輪を全国に広げる狙い。
徳島新聞2019/1/28徳島