2019年2月8日 辺野古、嘉手納、横須賀、神奈川、普天間、南海放送、ロシア

2019年2月8日の21件の新聞記事などをチェックしました。この日マスコミで報じられた内容には、市町村、神奈川、ロシア、キャリア、普天間、横須賀、きっかけ、パッド、里帰り、バッグ、旅客機、サイレン、辺野古、未払い、まつり、南海放送、支払い、インスタ、お披露目、トラック、華やか、嘉手納、コスモス、などのコトバが目に止まりました。21個のコンテンツURLを記録しておきます。
日本を含む東アジアの安全保障も無縁ではない。日本が導入を決めた「イージス・アショア」はINF廃棄条約違反に当たるとロシア側が警告しているためだ。北方領土交渉や北朝鮮の非核化の行方とも絡んでくる。
デーリー東北2019/2/8青森
園内には、陸上自衛隊弘前駐屯地が制作した高さ約8.5メートルの大雪像「旧弘前市庁舎」のほか、市民ら60団体による雪燈籠や雪像約220基がずらりと並び、来園者約3万人(まつり本部発表)を出迎えた。夜には大雪像に映像を投影するプロジェクションマッピングが行われ、雪夜の園内を彩った。
東奥日報2019/2/8青森
日露戦争下の松山でなぜ市民とロシア人捕虜が交流できたかをロシア人の視点で解き明かす全3回(各45分)のシリーズ。総務省の2018年度放送コンテンツ海外展開強化事業の一環。企画採択を受けた南海放送が、当時の松山に設置されたロシア人捕虜収容所にまつわる人間愛を題材にした3月公開の映画「ソローキンの見た桜」を基に、現代の日本・松山とロシアの新たな交流を生み出すことを目的に制作した。
愛媛新聞2019/2/8愛媛
航空自衛隊築城基地がある築上町でそんな“目撃情報”が相次いでいる。同町宇留津の八津田漁港近くの松林。県道236号から海岸に向けて進むと、空を竜が舞っているように見える場所があった。
西日本新聞2019/2/8福岡
■きっかけは交通戦争「横断バッグ」のメーカー、宮原商店(静岡市)社長の杉山妙子さんに電話で聞きました。バッグ誕生は56年前の1963(昭和38)年、杉山さんの父、初代社長の宮原敏夫さんが考案しました。高度成長に伴い交通事故が増え死者が急増し、59年は年間事故死者が初めて1万人を超えました。
神戸新聞2019/2/8兵庫
児童たちは宮田さんに縄文人の衣食住や「この時代に戦争はあったのか」などと質問した。その後、全児童約90人が土器に触れたり持ち上げたりして、学んだ。6年生の照沼悠吾君(12)は「見つかっていない土器の破片がどこにあるのか調べてみたい。
茨城新聞2019/2/8茨城
第2次世界大戦敗戦後、今度は米軍が接収。今の横須賀基地へとつながる。一帯も、駐留した米海軍によってその発展を支えられてきた。
神奈川新聞2019/2/8神奈川
約240人が来場し、返還合意から23年が経過した米軍普天間飛行場移設問題の経緯や、辺野古新基地建設の利点や問題点などに関する活発な討論に聞き入った。民主党政権時にキャンプ・ハンセン陸上案を米側に提示した小川氏は「有事の際は一時的にせよ沖縄に300機ほどの米軍機を引き受けることになるが、辺野古では狭すぎて軍事的合理性がない」と説明。
琉球新報2019/2/8沖縄
沖縄県国頭村と東村に広がる米軍北部訓練場のヘリコプター発着帯(ヘリパッド)の建設に伴う警備業務に就いていた50代男性が、勤めていた警備会社テイケイ(東京)に対して残業代約480万円の支払いを求める労働審判を東京地裁に申し立てていたことが7日、分かった。
琉球新報2019/2/8沖縄
米軍新基地建設に伴う辺野古埋め立ての賛否を問う県民投票の告示まで1週間を切った。県民投票の投票運動は期間の定めや事前運動の禁止がないなど、規制は極めて少ない。公職選挙法に基づく選挙であれば告示前の事前運動は法律で禁じられているが、投票運動は今も自由にできる。
琉球新報2019/2/8沖縄
【東京】沖縄県と基地を抱える市町村でつくる県軍用地転用促進・基地問題協議会(軍転協、会長・玉城デニー知事)は7日、日米の関係機関に対し、米軍普天間飛行場の県外移設を含む基地問題の解決を要請した。玉城知事は今月が期限となる普天間飛行場の「5年以内の運用停止」や、嘉手納基地への外来機飛来、これに伴うトラブルなどについても対応を求めた。
琉球新報2019/2/8沖縄
県民投票の投票用紙には、「普天間飛行場の代替施設として国が名護市辺野古に計画している米軍基地建設のための埋め立てについて」という設問がもうけられている。選択肢は「賛成」「反対」「どちらでもない」の三つの欄があり、いずれか一つの欄に○を記入する方式となっている。
琉球新報2019/2/8沖縄
丘を登ると読谷村特産の紅芋色のハートが出現!?14日のバレンタインデーを前に、沖縄県読谷村座喜味の読谷中向かいにある米軍読谷補助飛行場跡地のコスモス畑がハート形に見えると地元で話題だ。週末には天使の羽のモニュメントも設置予定で「インスタ映え」も狙えそう。
沖縄タイムス2019/2/8沖縄
【嘉手納】米空軍嘉手納基地で7日夜、即応訓練に伴うサイレン音や、米軍岩国基地(山口)から嘉手納基地に飛来中のFA18戦闘機とF15戦闘機の夜間訓練で激しい騒音が確認された。高音の「ウーウー」という数分間のサイレン音は同日午前7時ごろから午後9時半ごろまで断続的に鳴り響いた。
沖縄タイムス2019/2/8沖縄
新基地建設が進む名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では8日午前9時半ごろ、トラックが大量の資材を積み、次々と基地内に搬入した。約30人の市民らが「工事をやめろ」「辺野古の海を土砂で汚すな」などと抗議した。
沖縄タイムス2019/2/8沖縄
...鉄筋東川登町14樋渡浩貴27SUMCO伊万里山内町13樋渡優太32エイジェック武雄町8瀬戸口裕二35陸上自衛隊大村部隊朝日町6吉原孟25ワイビーエム朝日町3古藤健太29九州トリシマ伊万里市3宮崎貴士32武雄消防署嬉野市3草場拳汰26武雄消防署山内分署江北町2掛園敦征33武雄市役所朝日町初上田翔斗17敬徳高山内町3川崎尚太朗17白石高武雄町初荒川大生16武雄高朝日町2津山敬吾16武雄高東川登町初二宮...
佐賀新聞2019/2/8佐賀
山内中は(1)腰骨を立てる「立腰」を授業の始まりなどの節目に行い、登校時の一礼運動や無言掃除と併せて礼節を養う(2)ふるさとを知る学習、戦争体験者の講話、職場体験など地域の協力を得たキャリア教育(3)伝承芸能の浮立への参加など地域と密接に連携したコミュニティースクール実現-が評価された。
佐賀新聞2019/2/8佐賀
...ンセント・デル・ロサリオ氏、県PRレセプション)【秀島・佐賀市長】午前庁内用務▽13時佐賀空港自衛隊オスプレイ配備反対要望対応【峰・唐津市長】16時来客▽17時半唐津中央ロータリークラブ創立25周年記念式典【橋本・鳥栖市長】終日市内用務【横尾・多久市長】終日市内外用務【深浦・伊万里市長】10時庁内協議▽13時伊万里“いい職”説明会▽17時半JA伊万里梨部会総会【小松・武雄市長】11時3月議会庁議▽...
佐賀新聞2019/2/8佐賀
第二次大戦中に足利市であった空襲の資料などを通じ、戦争と平和を考える「足利平和展」が十、十一の両日、同市有楽町の市民会館で開かれる。市民らで組織する実行委員会主催。東京新聞宇都宮支局など後援。
東京新聞2019/2/8栃木
松茂町の徳島空港で7日、旅客機事故に備えた訓練(国土交通省徳島空港事務所主催)があり、海上自衛隊徳島教育航空群(徳教群)や板野東部消防組合、県医師会など26機関の約190人が、負傷者救護の手順を確認した。
徳島新聞2019/2/8徳島
陸上自衛隊第17普通科連隊と県警の共同実動訓練が7日、山口市上宇野令の陸上自衛隊山口駐屯地であり、自衛隊員と警察官ら計100人が治安出動の際の連携を確認した。重火器を所持する武装工作員が隣県に上陸し、山口県に侵入してきたと想定。
山口新聞2019/2/8山口