2019年2月22日 辺野古、自衛隊、ホワイトハウス、宮古島、苫小牧、キネマ旬報

2019年2月22日の33件の記事を分析しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、不見識、普天間、渡久地、ゆかり、ホワイトハウス、ブランコ、オスプレイ、花鳥風月、東海大、げんか、イベント、苫小牧、宮古島、ネット、どちら、シリア、キネマ旬報、辺野古、八幡駅前、カメラ、直木賞、自衛隊、といった文字が記事にありました。33件の記事URLは以下の通り。
陸上自衛隊は21日、迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備候補地である秋田市の陸自新屋演習場と山口県萩市、阿武町の陸自むつみ演習場で行う新たな電波影響調査について、業者と随。
秋田魁新報2019/2/22秋田
「以下の通り情報提供がございましたのでお知らせ致します」県庁2階の県国際課に時折、防衛省からメールが届く。
秋田魁新報2019/2/22秋田
米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古への移設を巡る県民投票が二十四日に行われるのに合わせ、市川市のJR本八幡駅北口で、県民投票とほぼ同時刻の午前九時〜午後六時に市民投票が行われる。
東京新聞2019/2/22千葉
青年海外協力隊の経験者や愛媛大の学生ら13人でつくる「世界を拓(ひら)く実行委員会」が3月9、10の両日、松山大文京キャンパス(松山市文京町)で、内戦が長期化しているシリアの難民支援イベントを開く。実行委メンバーは「シリア料理やアラブ音楽などを通じて、愛媛の人たちにシリア難民の問題をもっと身近に感じてもらいたい」と来場を呼び掛けている。
愛媛新聞2019/2/22愛媛
7公園の設置費用は、航空自衛隊千歳基地への米軍訓練移転に関する国の交付金を充てる。
北海道新聞2019/2/22北海道
陸上自衛隊北部方面総監部(札幌)は「隊員が地震の再発について説明することはない」とし、気象庁も「核実験はデマ」と否定する。17件の中には地震直後の21日夜、鳩山由紀夫元首相のツイッターアカウントで投稿された「CCSによる人災と呼ばざるを得ない」との書き込みも含まれる。
北海道新聞2019/2/22北海道
陸上自衛隊などによると、吉野地区周辺で雪崩や土砂崩れが発生したとの情報もあり、役場職員らが町内で確認を進めたところ、幌内地区で雪崩の痕跡が見られたという。震度5強を観測した同管内むかわ町では、JR北海道の保線担当者が線路に異常がないか確認作業に当たっていた。
北海道新聞2019/2/22北海道
主人公の女性が、戦場から帰らぬ夫に似た記憶喪失の路上生活者と出会い、記憶を取り戻させようとする話で「戦争の悲惨さを、戦場ではなく、主人公らの寡黙な演技だけで描いたことに衝撃を受けた」と振り返る。キネマ旬報も、この作品を年間の外国映画ベスト作品に選んだ。
中日新聞2019/2/22福井
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先として基地の建設が進む。
神戸新聞2019/2/22兵庫
米軍根岸住宅地区(横浜市中、南、磯子区)の返還後のまちづくりの方向性について、横浜市の林文子市長は21日、教育施設や文化施設が多く集まる「文教地区」を検討するとの見解を示した。市が具体的な方向性に言及したのは初めてで、公表時期は「来年度の早い時期」とした。
神奈川新聞2019/2/22神奈川
...の壁予算8900億円狙う米大統領が非常事態宣言トランプ米大統領は15日、メキシコ国境で「核心的な国家安全保障を脅かす安全と人道の危機が起きている」として国家非常事態を宣言する文書に署名した。https://www.kochinews.co.jp/article/254293/将棋の藤井七段、朝日杯2連覇羽生九段以来2人目将棋の最年少プロ、藤井聡太七段(16)は16日、東京都千代田区で指された第12...
高知新聞2019/2/22高知
そもそも議員は有権者の政治参加を否定できない」−沖縄県の米軍基地移設を巡る住民投票の選択肢は、賛否と「どちらでもない」の3択になった。「私は反対だ。議会、首長の最終判断は賛否の2択になるのだから、住民投票も2択であるべきだ。
河北新報2019/2/22宮城
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る県民投票が24日、投開票される。
新潟日報2019/2/22新潟
倉敷市の小谷弥(わたる)さん(80)が、日清戦争(1894~95年)に出兵した大伯父の残した従軍日記を書籍化した。戦争の経過や過酷な戦場の様子が記されており、近代日本初の対外戦争に直面した一市民の動向や心情がうかがえる。
山陽新聞2019/2/22岡山
【東京】政府は22日、南西諸島に陸上自衛隊の部隊を新たに配置することを盛り込んだ部隊改編について閣議決定した。「宮古島駐屯地」の建設が進む沖縄県宮古島市には3月26日、警備部隊約380人が配置される。このほか鹿児島県の奄美大島では、同日に奄美駐屯地(奄美市)と瀬戸内分屯地(瀬戸内町)に警備部隊と地対空・地対艦ミサイル部隊の計約550人が新編される。
琉球新報2019/2/22沖縄
今後の創作活動については、米軍基地から物資を奪い「戦果アギヤー」と呼ばれた若者たちになぞらえ、「小説が“降りてくる”のを待つのではなく、つかみ取りにいくような書き手でありたい。次世代の作家の肥やしになっていければ、こんなにうれしいことはない」と話した。
沖縄タイムス2019/2/22沖縄
沖縄防衛局の田中利則局長が、米軍嘉手納基地の航空機騒音に関して「騒音は瞬発的で、人体への影響は科学的に立証されたものではない」と述べた。航空機騒音が人体へ及ぼす健康被害は嘉手納爆音訴訟でも一部認定されているにもかかわらず、である。
琉球新報2019/2/22沖縄
一方で、政治的に「異化」が理解されるようになったのは、95年の米兵による少女乱暴事件を機に、いつまでたっても変わらない米軍基地の存在と被害が再認識されるようになってからという。同年、当時の大田昌秀知事が県民大会を、翌年には県民投票を実施した。
琉球新報2019/2/22沖縄
当初計画で想定しなかった大量の砂の調達や国内で実績がない深さ最大90メートルの地盤改良は当初5年とされていた埋め立て工期が長期化し、新基地建設が米軍普天間飛行場の固定化を意味するとし、埋め立て承認撤回の適法性を主張している。
沖縄タイムス2019/2/22沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設で、大浦湾に広がる軟弱地盤への対応について、政府が地盤改良工事で使用を想定する砂の量が650・9万立方メートルに上ることが分かった。もともと新基地建設計画で使用予定だった砂の量(58万立方メートル)の約11倍に当たる。
琉球新報2019/2/22沖縄
沖縄は国土面積のわずか約0・6%だが、日本の米軍専用施設・区域の約70・4%が集中している。本土の米軍専用施設・区域は87%が国有地だが、沖縄では国有地が23・4%で残りは民間か市町村の土地だ。これらは沖縄戦後、米軍占領下で住民が収容所に隔離されている間に無断で基地が建設された。
沖縄タイムス2019/2/22沖縄
1996年に米軍基地の整理縮小などの是非を問う全国初の県民投票を実現させた当時の連合沖縄会長の渡久地政弘氏(80)に、今回の辺野古新基地建設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票の意義や期待を聞いた。―基地問題を問う2回目の県民投票となった。
琉球新報2019/2/22沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、県民投票まで工事停止を求めるホワイトハウスへの署名を呼び掛けた県系4世のロバート梶原さん=米国ハワイ州=が22日午前、辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前を訪れた。
琉球新報2019/2/22沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、政府は移設受け入れを条件に北部振興策などを図ってきたほか、沖縄振興予算は2013年の仲井真弘多知事(当時)が埋め立てを承認して以降、毎年3千億円超が計上されている。
琉球新報2019/2/22沖縄
米軍普天間飛行場の返還合意から23年。無条件返還や県外・国外移設を期待する声が根強い中、日米両政府は県内に代替施設を建設することに合意し、辺野古の埋め立て工事が進められている。辺野古移設の賛否を巡り、安全や安定、自然保護や経済振興など、さまざまな論点で県民の思いは交錯している。
琉球新報2019/2/22沖縄
(阪口彩子)◇◇米軍普天間飛行場の返還に伴う新基地建設工事で、人口約1900人の集落「辺野古」に重い国策がのしかかる。政権や県政、市政が交代するたび、政治による影響を直に受けてきた辺野古。名護市民投票から22年目となり、新たに県民投票を迎える。
琉球新報2019/2/22沖縄
【東京】岩屋毅防衛相は22日の記者会見で、沖縄県宮古島市と鹿児島県奄美市配備する陸上自衛隊の警備部隊を3月26日に新設すると発表した。「喫緊の課題である南西地域の島嶼部の防衛体制強化には不可欠だ」と述べた。
沖縄タイムス2019/2/22沖縄
...コロ、オドル」上映記念トークイベント(午後2時半、ジュンク堂書店那覇店)■アート・展覧会▼沖縄県民の戦争被害と次代への継承(八重山平和祈念館、~24日)▼沖縄コンクリート建築の父が遺したもの(名護博物館ギャラリー、~24日)▼ヤクルトスワローズ展(浦添市美術館、~24日)▼王国時代の冬衣裳(那覇市歴史博物館、~27日)▼沖縄が誇る家宝の三線展(県立博物館・美術館、~3月10日)▼読谷やちむん展(座...
沖縄タイムス2019/2/22沖縄
新基地建設の作業が進む沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で22日午前、工事中断を米ホワイトハウスに請願している県系4世のロブ・カジワラさんが訪れ、市民ら約50人の歓迎を受けた。カジワラさんは「世界中の人に辺野古で起きていることを知ってほしい」と強調。
沖縄タイムス2019/2/22沖縄
戦争や平和を題材にした「イマジン」や両親の離婚危機を免れようと奮闘する少年の姿を書いた「恵太の夏休み」などさまざまなジャンルの童話に加え、毎年年賀状に書いた1篇の童話も厳選して収録している。権藤さんは「(読者には)ブランコをだんだん高くこいでいくように心を豊かにして勉強を高め合ってもらえれば」と話した。
佐賀新聞2019/2/22佐賀
高島市の陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場で今月四〜十五日に行われた日米共同訓練に参加した米軍輸送機オスプレイの飛行ルートについて、福井正明市長は二十一日の市議会で「事前に明示するよう要請したにもかかわらず、四日から六日までの飛行に際し、いずれも知らされなかった」とし「(ルートの事前明示を)あらためて米軍側に強く働きかけるよう関係機関に抗議と要請をした」と述べた。
中日新聞2019/2/22滋賀
太平洋戦争中に富士宮市に疎開して定住した曽宮一念さん(一八九三〜一九九四年)の油絵なども展示されている。合わせて約三十点が並び、一部は売約済み。作品展終了まで鑑賞できる。
中日新聞2019/2/22静岡
砺波市議会全員協議会は21日、市役所で開かれ、市側は陸上自衛隊富山駐屯地(同市鷹栖出)での大型ヘリコプターの離着陸場(ヘリポート)の整備について、2021年3月の完成を予定する計画を説明した。整備後は大規模災害時に物資の運搬や人命救助活動を担う大型輸送用ヘリ「CH-47JA」が離着陸して富山駐屯地の防災力を高めるとした。
北國新聞2019/2/22富山