2019年2月24日 辺野古、佐世保、パグウォッシュ

2019年2月24日の47件のマスコミ報道を観察しました。収集した新聞各社の報道を読むと、きょう、パグウォッシュ、辺野古、佐世保、有権者、お笑い、數超過、スペシャル、オルガン、大統領、明らか、あいさつ、冲绳县、過半数、吹奏楽、自治体、數過半、繩縣民、过半辺、オスプレイ、キッズ、过四分、高まり、埋め立て、军新基、などの言葉をみつけることができました。47件の記事URLは以下の通りです。
海上自衛隊呉音楽隊の定期演奏会が23日、呉市文化ホールであった。家族連れたち約1400人が迫力のある演奏に聞き入った。黒い制服姿の隊員45人が天皇、皇…。
中国新聞2019/2/24広島
19世紀後半、2度の戦争を経て独立を果たす。宗主国と戦った「建国の父」ホセ・マルティが率いた組織の名は「キューバ革命党」。独立は革命の始まりと位置づけられる▼独立に向かう中で廃止されたのが奴隷制度。
北海道新聞2019/2/24北海道
石川氏は同日、市民団体「戦争させない市民の風・北海道」と、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)に頼らない観光振興を図ることなどを盛り込んだ政策協定を結んだ。(村田亮、内藤景太)。
北海道新聞2019/2/24北海道
戊辰戦争から150年の節目を記念して、県が企画した本県と京都、長岡(新潟)、函館(北海道)の各都市の戊辰ゆかりの地を巡るデジタルスタンプラリーに参加し、抽選で選ばれた20人が対象となった。白河市の小峰城・二ノ丸茶屋での「『仁義』の心を学ぶ」授業では、河合さんが、戊辰戦争の命運を分けたとされる白河口の戦いなどを説明した。
福島民友新聞2019/2/24福島
戊辰戦争から150年の節目を記念して、県が企画した本県と京都、長岡(新潟)、函館(北海道)の各都市の戊辰ゆかりの地を巡るデジタルスタンプラリーに参加し、抽選で選ばれた20人が対象となった。白河市の小峰城・二ノ丸茶屋での「『仁義』の心を学ぶ」授業では、河合さんが、戊辰戦争の命運を分けたとされる白河口の戦いなどを説明した。
福島民友新聞2019/2/24福島
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る沖縄の県民投票が24日、投開票を迎える。1996年に沖縄で実施された前回から数えて全国で2例目となる県民投票を前に、実施を呼びかけた「『辺野古』県民投票の会」代表の元山仁士郎さん(27)=沖縄県宜野湾市=と、基地による被害について語る活動を兵庫県でしていた平良嘉男さん(67)=東京都=に思いを聞いた。
神戸新聞2019/2/24兵庫
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る県民投票が24日投開票される。条例制定を直接請求した市民グループ「『辺野古』県民投票の会」代表の元山仁士郎さん(27)は23日、期日前投票を終え「未来の沖縄をつくる重要な局面。
南日本新聞2019/2/24鹿児島
24日投開票の沖縄県米軍基地移設の是非を問う住民投票のように「どちらでもない」との選択肢を求める声もある。県南の首長は「賛否を判断できない人の選択肢も必要。単純な賛否だと原発は怖いといった感情的な判断になってしまう」と推測する。
河北新報2019/2/24宮城
核兵器と戦争の廃絶を訴える科学者らの国際組織「パグウォッシュ会議」の第61回世界大会が11月1日、長崎市で開幕。被爆70年の節目に、36カ国から約170人が参加した。最終日の5日には核兵器の法的禁止と廃絶を呼び掛ける「長崎宣言」を発表した。
長崎新聞2019/2/24長崎
岩屋毅防衛相は23日、長崎県佐世保市を訪問し、陸上自衛隊相浦駐屯地で離島防衛を主任務とする水陸機動団の訓練を初めて視察した。3月末までに開設する「崎辺分屯地」(仮称)では、「水陸両用車の実弾射撃を伴わない地上操縦訓練を想定している」と明らかにした。
長崎新聞2019/2/24長崎
太平洋戦争末期に特攻基地となった旧宇佐海軍航空隊の歴史を通して戦争の悲惨さや平和の尊さを学ぶ施設として、宇佐市が2020年度開館を目指していた「市平和ミュージアム(仮称)」について、市は建設を2年程度延期することを決めた。
西日本新聞2019/2/24大分
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設による埋め立ての賛否を問う県民投票がきょう24日、投票日を迎えた。辺野古移設の賛否を直接問う県民投票はこれが初めてだ。必ず投票所に足を運んで「賛成」「反対」「どちらでもない」の3択のいずれかに「○」を書いて投票してほしい。
琉球新報2019/2/24沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票が24日、投開票される。15~23日までの期日前投票は全41市町村で投票資格者総数の約2割に当たる23万7447人が投票した。県民が新基地建設のみに絞って直接民意を示す初の投票となり、各選択肢の得票数や投票率が注目される。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票は24日、繰り上げ投票をした竹富町を除く全40市町村の投票所で一斉に行われ、即日開票される。辺野古新基地建設の賛否について県民が直接意思を示す初めての機会となる。
琉球新報2019/2/24沖縄
日米両政府が米軍普天間飛行場返還に合意して23年。早期返還と県内移設の問題で揺れ続けてきた県民一人一人がさまざま思いを抱えながら、投開票の日を迎える。24日投開票の県民投票について、基地問題をネタにしたお笑いの舞台「お笑い米軍基地」を企画する小波津正光さん(44)は本紙取材に「投票結果によって政府よりも、いかに日本全体の人に興味を持ってもらうかだ」と意義を指摘する。
琉球新報2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古新基地建設埋め立ての賛否を問う県民投票の投票率は24日午後7時半現在で50%を超えた。24日当日の午後7時半現在の投票率は29・93%で34万5285人(男性16万6576人、女性17万8709人)が投票した。
琉球新報2019/2/24沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票は一部を除き24日午前7時から、投票が始まった。午後7時半現在、投票資格者総数の29・93%の34万5285人が投票した。投票は一部を除いて午後8時まで。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古沿岸部埋め立ての賛否を問う県民投票が24日行われ、午後8時に締め切られた。琉球新報社が共同通信社、沖縄タイムス社と合同で実施した出口調査の集計結果や県が発表した投票率の推移などから、埋め立て「反対」の得票が多数を占め、県民投票条例で知事が「結果を尊重」し、首相と米国大統領への通知を義務付けた全投票資格者数の4分の1に当たる約29万票を上回ることが確実となった。
琉球新報2019/2/24沖縄
名護市辺野古の米軍の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票が24日実施された。沖縄タイムス、共同通信、琉球新報による出口調査の結果、埋め立てに「反対」の意思を示した人が、投票資格者の4分の1、約29万票を超えることが確実となった。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
名護市辺野古の米軍の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票が24日実施された。沖縄タイムス、共同通信、琉球新報による出口調査の結果、埋め立てに「反対」の意思を示した人が、有権者の4分の1、約29万票を超えることが確実となった。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
...ot legally binding, the governor must respect the outcome and communicate the result to Japan’s Prime Minister and the United States President.名護市辺野古の米軍の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票が24日実施された。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
24日に実施された沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票で、埋め立てに「反対」の得票が29万票を超える見通しとなったことが分かった。県民投票条例では、三つの選択肢のいずれか多い方が投票資格者総数の4分の1に達したときは、知事はその結果を尊重しなければならず、首相や米大統領に通知すると明記。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
1996年に日米両政府が米軍普天間飛行場の返還に合意してから23年、県民は知事選など県内の主要選挙に加え、移設の賛否だけを直接問う県民投票で辺野古移設に反対する明確な意思を示した。今回の県民投票は、一橋大大学院生の元山仁士郎氏を代表とする「辺野古」県民投票の会が約9万3千筆の署名を集めて昨年9月、県に県民投票条例の直接請求を行った。
琉球新報2019/2/24沖縄
名護市辺野古の米軍の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票が24日実施された。沖縄タイムス、共同通信、琉球新報による出口調査の結果、埋め立てに「反対」の意思を示した人が、投票者総数の半数を超えることが確実となった。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票が24日、実施された。沖縄タイムスと共同通信、琉球新報による出口調査の結果、埋め立てに「反対」の票が、投票総数の過半数を占めることが確実となった。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
... conducted by the Okinawa Times, Kyodo News and Ryukyu Shimpo showed definitively that more than half of voters ‘opposed’ the land reclamation.名護市辺野古の米軍の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票が24日実施された。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
名護市辺野古の米軍の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票が24日実施された。沖縄タイムス、共同通信、琉球新報による出口調査の結果、埋め立てに「反対」の意思を示した人が、投票者総数の半数を超えることが確実となった。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票は一部を除き24日午前7時から、投票が始まった。午後6時現在、投票資格者総数の26・29%の30万3310人が投票した。投票は一部を除いて午後8時まで。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古新基地建設埋め立ての賛否を問う県民投票の投票率は24日午後6時現在、26・29%となっている。30万3310人(男性14万7846人、女性15万5464人)が投票した。
琉球新報2019/2/24沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票は一部を除き24日午前7時から、投票が始まった。午後4時現在、投票資格者総数の21.28%の24万5436人が投票した。投票は一部を除いて午後8時まで。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古新基地建設埋め立ての賛否を問う県民投票の投票率は24日午後4時現在、21・28%となっている。24万5436人(男性12万1385人、女性12万4051人)が投票した。
琉球新報2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古新基地建設埋め立ての賛否を問う県民投票の投票率は24日午後2時現在、16・16%となっている。18万6445人(男性9万4139人、女性9万2306人)が投票した。
琉球新報2019/2/24沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票は一部を除き24日午前7時から、投票が始まった。午後2時現在、投票資格者総数の16.16%の18万6445人が投票した。投票は一部を除いて午後8時まで。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票は一部を除き24日午前7時から、投票が始まった。午前11時現在、投票資格者総数の7.60%の8万7654人が投票した。投票は一部を除いて午後8時まで。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古新基地建設埋め立ての賛否を問う県民投票の投票率は24日午前11時現在、7・60%となっている。8万7654人(男性4万6777人、女性4万877人)が投票した。当日投票資格者数は115万3593人(男性56万2039人、女性59万1554人)。
琉球新報2019/2/24沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票は一部を除き24日午前7時から、投票が始まった。午前10時現在、投票資格者総数の4.53%の5万2236人が投票した。投票は一部を除いて午後8時まで。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古新基地建設埋め立ての賛否を問う県民投票の投票は24日午後8時に締め切られ、最終の投票率は15~23日までの9日間行われた期日前投票分も含め52・48%となった。60万5394人(男性28万1203人、女性32万4191人)が投票した。
琉球新報2019/2/24沖縄
24日実施の沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票は、投票率が52・48%となった。投票資格者総数は115万3591人で、60万5394人(男性28万1203人、女性32万4191人)が投票した。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
24日に実施された沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票で、埋め立てに「反対」の得票が40万票を上回り、投票総数の7割を超えた。昨年9月の県知事選で、玉城デニー知事が獲得した約39万6千票も上回り、新基地建設反対の民意がより明確に示された。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古新基地建設埋め立ての賛否を問う県民投票の投票率は24日午前10時現在、4・53%となっている。5万2236人(男性2万9539人、女性2万2697人)が投票した。
琉球新報2019/2/24沖縄
沖縄戦の後、米軍統治下になり、住民は米軍に土地を強制的に奪われ、それに対する抵抗運動や、復帰しても基地があるが故に事件や事故が相次ぐ。そういった沖縄の歴史を踏まえ、今回、新たに辺野古に基地が造られる中で、自分たちの未来を、沖縄の将来を自分たちで考え、決めたいという思いがあった。
沖縄タイムス2019/2/24沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画に反対する集会が23日、福岡県柳川市の柳川総合保健福祉センター水の郷であった。佐賀、福岡県を中心に約300人が参加し、自衛隊や米軍基地を抱える地域の現状報告も受け、オスプレイ配備計画の問題を考えた。
佐賀新聞2019/2/24佐賀
戸田さんは「戦争について伝えることは有意義であり、身が引き締まる思いだった」と振り返り、大原さんは「今だからこそ見てほしい映画。未来の可能性を持った子どものことを知ってほしい」と話した。平松監督は「蓮田市が舞台で、どうしても埼玉でお礼が言いたかった」とあいさつした。
埼玉新聞2019/2/24埼玉
天皇陛下在位30年記念式典の日に、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設の賛否を問う県民投票が行われる。しかも式典では天皇陛下が作詞、皇后さまが作曲された琉歌(りゅうか)(沖縄の歌)を沖縄出身の歌手・三浦大知さんが披露する▼新聞をめくると、式典の開催日や会場が決まったのは約1年前。
山陰中央新報2019/2/24島根
広浜鉄道今福線の遺構を巡るウオーキング大会で、アーチ橋を歩く参加者浜田、広島両市を結ぶ鉄道として計画されたものの、太平洋戦争などの影響により建設段階で工事が中止された広浜鉄道今福線の遺構を巡るウオーキング大会が23日、島根県浜田市金城町内などであった。
山陰中央新報2019/2/24島根
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る24日の県民投票に、米軍岩国基地を抱える岩国市でも注目が集まっている。同市では2006年3月に実施した空母艦載機移転の賛否を問う住民投票で「反対」が9割近くを占めたが、国の強硬姿勢や市長交代を機に移転を受け入れた経緯がある。
中国新聞2019/2/24山口
米軍岩国基地と市内や近郊の小中高校7校の約220人が言葉の壁を越えハーモニーを披露した。
中国新聞2019/2/24山口