2019年4月3日 南魚沼、甲子園

2019年4月3日の14件のマスコミ報道などをチェックしました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、難攻不落、メディア、オスプレイ、南魚沼、有権者、陸揚げ、甲子園、ドック、うたかた、といった熟語などが見出しに使われていました。14の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
航空自衛隊三沢基地は2日、今年の基地航空祭を9月8日に開催すると発表した。当日は基地内を一般公開。曲技飛行部隊ブルーインパルスの飛行展示もある。
デーリー東北2019/4/3青森
大阪(伊丹)空港に米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の輸送機MV22オスプレイが緊急着陸した問題を受け、「しないさせない戦争協力関西ネットワーク」など6市民団体が3日、防衛省近畿中部防衛局(大阪市中央区)を訪れ、抗議申し入れ書を渡した。
神戸新聞2019/4/3兵庫
横浜市は3日、17~28日に米軍が陸上自衛隊北富士演習場(山梨県)で実施する射撃訓練に使う車両などが横浜ノース・ドック(同市神奈川区)を経由して運ばれると防衛省南関東防衛局から3日に連絡があった、。
神奈川新聞2019/4/3神奈川
九州7県と沖縄県を担当する陸上自衛隊西部方面隊の第38代総監に就いた本松敬史陸将(56)=都城市出身=の着任式は2日、熊本市の陸自健軍駐屯地であった。
宮崎日日新聞2019/4/3宮崎
長崎県北松小値賀町前方郷唐見崎地区の防風林で昨秋、戦時中に米軍機が放った弾丸とみられる金属片が松の木の枝の内部から見つかった。この地区では終戦前日の1945年8月14日、米軍機と地上の旧日本軍が交戦した証言が複数残っており、町教委は金属片の形状や発見場所などから「米軍機の機銃掃射の弾丸の可能性が高い。
長崎新聞2019/4/3長崎
佐世保市・北松浦郡区のある候補は米軍基地や自衛隊を念頭に「防衛産業を基幹産業として確立したい」と意欲。隣接する大村市が転入超過なのとは対照的に、転出超過が続く諫早市区の候補は「市街化調整区域を緩和して家を建てられる環境にする」と意気込んだ。
長崎新聞2019/4/3長崎
戦争や復興、高度成長など激動の昭和をあらためて振り返るとともに、将来の誘客ツールにしようと企画した。客室五つを使った本格的な展示だ。魚沼市の「エリア878魚沼博物館」館長、桜井治さん(57)らが全面協力し実現した。
新潟日報2019/4/3新潟
【中部】在沖米軍トップのエリック・スミス四軍調整官が、米兵らの勤務時間外の行動を規定する「リバティー制度」を大幅に緩和していたことが2日、分かった。スミス氏は3年前から禁止されていた牧港補給地区以南での宿泊制限を解除したほか、若年層の海兵隊員らに課されていた米軍基地外での運転規制を撤廃。
琉球新報2019/4/3沖縄
「100年としているが、200年はかかるね」と聴衆の笑いを誘いつつ、「200年後に、そのくるちで三線を作ることができれば、沖縄は戦争のない、平和な200年を過ごせた証になる。それを信じて取り組んでいる」と話した。
沖縄タイムス2019/4/3沖縄
森本氏は民主党政権時代に初の民間出身者として防衛相を務め、米軍普天間飛行場へのオスプレイ配備や、辺野古移設問題などに関わった。自民党の政権奪還後も防衛大臣政策参与を務めた。2日の国防部会は辺野古移設などを議題に開かれ、防衛省の担当者が現状などを説明した。
琉球新報2019/4/3沖縄
幼い頃、沖縄戦の語り部をしていた祖父から戦争の悲惨さを聞かされていたことも原体験となった。早稲田大学時代は、戦争孤児として留学していたソマリアの学生らと共に団体を立ち上げ、ケニアのソマリア難民居住区を訪れた。
沖縄タイムス2019/4/3沖縄
三つのテーマは、政治結社「自明社」の動きを追った「自由民権運動の先駆」▽第2回衆院総選挙での民党(反政府派の立憲自由党や立憲改進党)への選挙干渉に焦点を当てた「民党・官党の争い」▽日露戦争の戦況を追い、日本の新たな課題を探った「先進国に伍ごし新時代へ」。
佐賀新聞2019/4/3佐賀
政策ごとの四つの常任委員会に加え、自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画や玄海原発(東松浦郡玄海町)に絡む問題など、国策課題ごとの三つの特別委員会による審議もあります。閉会中も県外視察などに赴きます。
佐賀新聞2019/4/3佐賀
城跡には石つぶてがたくさん落ちていることから「もしかしたら戦争があった可能性がある」と話した。田中さんは、紀南地方を治めていた武士は、大乱で関東地方から落ち延びてきた一族が多いと説明。結城城は、1441年に現在の茨城県にあたる下総国にいた結城氏朝が築いたと伝わっているが、氏朝はこの年に自害したことになっていることから、有田へ来たのは本人ではなく、一族の誰かだった可能性があると指摘した。
紀伊民報2019/4/3和歌山