2019年4月13日 辺野古、茅ケ崎、ジャパン、八幡東、自衛隊、加古川、佐世保

2019年4月13日の26件の報道各社の記事を観察しました。収集した新聞各社の報道を読むと、埋め立て、加古川、マップ、辺野古、茅ケ崎、北茨城、普天間、イベント、日本人、ジャパン、佐世保、自衛隊、グルメ、八幡東、北海道、無条件、お墨付き、シネマ、などの言葉が目に止まりました。26件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが太平洋に墜落した事故で、空自北部航空方面隊(三沢市)の森川龍介司令官らが12日、青森県庁を訪れ三村申吾知事に謝罪した。事故の状況などを説明した森川司令官は「行方不明者の捜索に全力を挙げている。
河北新報2019/4/13青森
米軍三沢基地の米国人に日本の伝統文化を紹介する「ジャパンデー」(主催・三沢国際クラブ、共催・青森県三沢市、米軍三沢基地)が6日、同基地で開かれた。日米合わせて600人以上のボランティアが協力し、多彩な日本文化体験ブースやパフォーマンスを展開。
東奥日報2019/4/13青森
航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋に墜落した事故で、防衛省航空幕僚監部は12日夜、事故機の操縦士が訓練中止を告げた1分後に、レーダーから機影が消えたことを新たに明らかにした。
東奥日報2019/4/13青森
8月は終戦に絡め、戦争に関するドキュメンタリーを選んでいる。今年1月、捕鯨の伝統が息づく小さな街を舞台にした「おクジラさまふたつの正義の物語」の上映が、50回目の開催となった。53回目の4月は在来作物を守り、育てる人々に焦点を当てた「よみがえりのレシピ」を上映。
西日本新聞2019/4/13福岡
マップでは尾上飛行場跡の平和祈念碑や、鶴林寺にある「特攻隊の碑」のほか、機銃掃射跡が残る句碑(野口町)、兵士の墓(同)など戦争の爪痕を紹介している。市民向けにはA3判とA4判で表裏カラーのマップを作製。
神戸新聞2019/4/13兵庫
太平洋戦争末期の沖縄戦を題材にした平和教育が、兵庫県内の中学校で広がっている。年間100校以上が修学旅行で戦跡を訪ねているほか、歴史や道徳、総合学習の一環として取り組む学校も多い。大きな要因となっているのが、戦時下で住民保護に尽力し、「島守(しまもり)」と呼ばれた神戸出身の元沖縄県知事・島田叡(あきら)氏の功績。
神戸新聞2019/4/13兵庫
太平洋戦争などで犠牲になった人を悼む兵庫県丹波市戦没者追悼式典が13日、同市春日町黒井の春日文化ホールであった。遺族ら約240人が参列し、亡くなった家族らに思いをはせた。旧氷上郡から引き継いで同市が毎年主催している。
神戸新聞2019/4/13兵庫
第2次世界大戦中、米軍機による爆撃や機銃で命を落とした北茨城市大津町の住民を追悼する慰霊碑が同所のポート大津に完成し、12日、現地で除幕式が開かれた。遺族や地域住民ら約70人が出席し、74年前の惨劇の犠牲者を追悼した。
茨城新聞2019/4/13茨城
茅ケ崎市の会社員や主婦らでつくる「未来を考える市民の会」が、同市議選の立候補予定者への公開質問状とその回答を会のフェイスブック(FB)で公開している。
神奈川新聞2019/4/13神奈川
...米軍機とみられる航空機。左は午後1時40分ごろ、ヘリポート上空を旋回するドクターヘリ(いずれも本山町本山の高知新聞嶺北支局から、ほぼ同じレンズの焦点距離で撮影)11日に長岡郡本山町上空で米軍機とみられる超低空飛行が目撃された後、同じ空域をドクターヘリが飛行したことを受け、県は12日、危険性の高い超低...
高知新聞2019/4/13高知
佐世保市にある海上自衛隊と陸上自衛隊、海上保安部のカレーを市内で楽しめる「させぼ自衛隊グルメ」事業に伴い、回転ずし店、ふじ若丸中里店(上本山町)で11日、味を確かめる認定式があった。レシピを提供した護衛艦こんごうの廣中敬三艦長(51)が試食し「お墨付き」を与えた。
長崎新聞2019/4/13長崎
米軍基地は沖縄経済発展の最大の阻害要因だ」と述べてきた。「新基地反対の考えは変わっていない」と強調するが、対立候補で「オール沖縄」勢力が推す屋良朝博氏(56)の陣営からは「大きな矛盾だ」と批判が上がっている。
沖縄タイムス2019/4/13沖縄
米軍普天間飛行場の全面返還合意から23年が過ぎた。やがて四半世紀がたとうというのに、世界一危険な飛行場はいまだに宜野湾市のど真ん中を占拠している。県民の合意のない県内移設に固執し、住民を危険にさらしている日米両政府の責任は重い。
琉球新報2019/4/13沖縄
米軍キャンプ・ハンセン建設現場の総責任者を務めていた国場幸一郎さんが、監督を排除するよう要求した▼米施政下の1960年代、現場で米軍の監督は強大な権限を持っていた。しかし人種差別的な言動もあり、技術者たちと対立することもあったという。
琉球新報2019/4/13沖縄
米軍が駐留するドイツ、イタリア、ベルギー、イギリスの4カ国で県が調査した他国地位協定に関する調査報告書の発行も報告した。玉城知事は「これらの国は自国の法律や規則を米軍にも適用させることで自国の主権を確立させている」と指摘した。
琉球新報2019/4/13沖縄
【東京】小型無人機ドローンの飛行禁止区域に自衛隊や在日米軍施設上空を追加したドローン規制法の改正案が12日、衆院内閣委員会を通過した。衆院本会議でも可決される見通し。同日の質疑では自衛隊が訓練で使う制限水域は禁止区域の対象外となる一方、在日米軍への提供区域については水域や空域も禁止の判断対象であることが明らかとなった。
琉球新報2019/4/13沖縄
在日米軍は、男性が海兵隊員とみられると明らかにした。捜査関係者によると、米軍人の男性が日本人女性を殺害し、自殺したという情報や、事件発生時刻は同日午前4時30分ごろという情報がある。県警が身元確認を急ぐとともに、詳しい状況を調べている。
沖縄タイムス2019/4/13沖縄
在沖米軍によると、男性は第3海兵師団に所属している海軍兵だった。米軍関係者によると、男性が日本人女性を殺害し、自殺したという情報がある。何者かが外部から部屋に侵入した形跡はなかった。
琉球新報2019/4/13沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸では13日午前、新基地建設に向け、K9護岸でダンプカーに土砂を積み込む作業やK8護岸でクレーンが汚濁防止膜をつり上げる様子が確認された。新基地建設に反対する市民がカヌー12艇と抗議船3隻で、「違法な埋め立ては止めろ」「海を壊すな」などと訴えた。
沖縄タイムス2019/4/13沖縄
捜査関係者によると、米軍人の男性が日本人女性を殺害し、自殺したという情報や、事件発生時刻は同日午前4時30分ごろという情報がある。県警が身元確認を急ぐとともに、詳しい状況を調べている。現場は、商業施設や飲食店などが並ぶ国道58号に近いアパート。
沖縄タイムス2019/4/13沖縄
【東京】沖縄の米軍基地集中は本土からの差別によるもので、その解消に「自分ごと」として本土で基地の引き取り運動を展開する市民団体などが、その取り組みを解説する本「沖縄の米軍基地を『本土』で引き取る!市民からの提案」(コモンズ)を出版した。
琉球新報2019/4/13沖縄
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を阻止しようと、北海道小樽市で新たな市民グループ「ゼロ番地で沖縄について考える会」が発足した。小樽市議会が辺野古新基地建設中止などを政府に求める意見書を採択するよう働き掛ける考えだ。
琉球新報2019/4/13沖縄
【東京】衆院内閣委員会は12日、小型無人機ドローンによる自衛隊基地や、水域・空域を含む在日米軍基地上空の飛行禁止を盛り込んだドローン規制法改正案を与党などの賛成多数で可決した。辺野古新基地建設が進む沖縄県名護市のキャンプ・シュワブ水域も制限区域に含めることが可能になり、米軍基地が集中する沖縄では特にドローンによる取材などが大きく規制される恐れがある。
沖縄タイムス2019/4/13沖縄
米軍所沢通信基地(所沢市)への米軍横田基地(東京都福生市など)の工事残土の搬入が始まった十二日、土砂を積載したダンプカーが通信基地内に入るたび、搬入ゲート前に集まった市民らが抗議の声を上げた。作業は週明けの十五日から本格化し、一日当たり最大百二十台のダンプカーの出入りが予定されている。
東京新聞2019/4/13埼玉
今回、自作したポーランドと日本の歴史パネルを展示し、「調べていくと、どうしても戦争につながる。平和の尊さも考えてもらう機会になれば」と来場を呼び掛ける。写真資料展「ポーランドからやってきた風の使者ゼノ」は、午前十時から午後五時まで。
東京新聞2019/4/13東京
岩国市の米軍岩国基地と海上自衛隊岩国基地は12日、5月5日に共催する基地開放イベント「フレンドシップデー」の概要を発表した。昨年3月に岩国移転が完了した米海軍の空母艦載機が航空ショーに初参加。アクロバット飛行で人気の航空自衛隊ブルーインパルスは2年ぶりに登場する。
中国新聞2019/4/13山口