2019年4月15日 自衛隊、普天間、外務省

2019年4月15日の21件の新聞記事などを観察しました。この日確認した報道では、呼び出し、トラブル、自衛隊、外務省、投開票、タクパト、有権者、普天間、トップ、さまざま、といった言葉が見出しに使われていました。21個のコンテンツURLを記録しました。
統一地方選後半戦の秋田市議選が14日告示され、定数を10人上回る46人が立候補する激戦となった。
秋田魁新報2019/4/15秋田
佐竹敬久知事は15日の定例会見で、統一地方選の前半戦として行われた県議選に関し、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が候補地の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備の是非について「。
秋田魁新報2019/4/15秋田
芝浦工大卒針谷賢一(けんいち)(68) 自営業 無現 6期元市議会議長、元藤岡小野小・中PTA会長、元海上自衛隊員。本庄東高卒丸山保(たもつ)(68) 会社役員 無現 1期市議会教務厚生常任副委員長。元藤岡商工会議所青年部会長。
上毛新聞2019/4/15群馬
海上自衛隊は15日、厚木基地(大和、綾瀬市)に所属するC-130輸送機の部品を紛失したと発表した。飛行中に落下したとみられるという。海自第4航空群によると、部品は胴体左側にある潤滑油用パネルの。
神奈川新聞2019/4/15神奈川
満蒙(まんもう)開拓平和記念館(下伊那郡阿智村)事務局長の三沢亜紀さん(52)は「訓練所はリーダーに農業技術を教える場だっただけでなく、精神的な鍛錬の場だったと考えられる」とし、倉庫の全焼については「戦争の時代の遺構は貴重で残念だ」と話している。
信濃毎日新聞2019/4/15長野
北谷町桑江のアパートで13日に在沖海兵隊所属の男性海軍兵(32)と日本人女性(44)の遺体が発見された事件で、県警は14日、米軍憲兵隊から事前に女性と海軍兵が交際トラブルに陥っているとの通報を受けていたことを明らかにした。
琉球新報2019/4/15沖縄
来県中の宮腰光寛沖縄担当相は14日、北谷町で13日に米兵による殺人事件の可能性がある事案が発生したことに関し、米軍事案を含めた全県的な防犯体制の強化策として、防犯機器を車内に設置したタクシー(タクパト)を現在の300台規模から年度内に1200台規模に拡大する考えを示した。
琉球新報2019/4/15沖縄
屋良氏は「記者として長い間、米軍の運用や安全保障の問題を研究してきた。辺野古を埋め立てなくても普天間を返還する解決策を提示する」と強調し、公約の柱に据える辺野古新基地建設阻止を訴えた。島尻氏は午前8時半から金武町で開催されたシニアサッカー大会に出席。
琉球新報2019/4/15沖縄
防衛省は「防衛の空白地帯」を埋めるためとして宮古、石垣島への自衛隊配備を進めている。宮古では建設に着手、石垣でも反対の声がある中、造成工事を始めた。反対する屋良氏は「ミサイル部隊配備の合理性が分からない」と疑問を呈す。
沖縄タイムス2019/4/15沖縄
沖縄に基地が集中する根本的な原因ともなっている日米安全保障条約の評価を巡っても意見が割れた。屋良氏は、軍事同盟は共通の敵の存在により成立するとの考えから「仮想敵が曖昧な中、日米の軍事同盟は漂流している」とし、日本の国際的な立場を再定義すべきとの見解を示した。
琉球新報2019/4/15沖縄
米軍普天間飛行場の返還・移設問題など、基地問題全般への対応、次期沖縄振興計画の在り方や子どもの貧困解消に向けた教育・福祉政策などを中心に政策論争が活発化する。立候補した2氏の公約や姿勢を確認し、争点を洗う。
琉球新報2019/4/15沖縄
沖縄県北谷町で発生した米海兵隊所属の海軍兵が日本人女性を刺殺し、自殺したとみられる事件を受け、野国昌春町長らは15日、嘉手納町の沖縄防衛局に田中利則局長を訪ねて抗議し、米軍人の綱紀粛正や教育、再発防止策の徹底、県警捜査への全面協力を米側に申し入れるよう、要請した。
沖縄タイムス2019/4/15沖縄
北谷町で在沖米海兵隊所属の男性海軍兵と日本人女性の遺体が見つかり、兵士が女性を殺害した可能性がある事件について、玉城デニー知事は14日、13日午後に在沖米軍トップのエリック・スミス四軍調整官に対し「県民の尊い命が失われたことは大変深い悲しみであり、遺憾であると同時に激しい怒りを覚える」と抗議し、抜本的な再発防止策を講じるよう求めたことを明らかにした。
琉球新報2019/4/15沖縄
情報収集を進めた上で日米両政府と米軍に抗議する考えを示した。うるま市内で記者団に語った。知事によるとエリック・スミス四軍調整官は事件が発生した13日午後4時に直接電話で事件について説明し「県警の捜査に米軍が全面的に協力する。
沖縄タイムス2019/4/15沖縄
一方、玉城デニー知事は同日、在沖米軍トップのエリック・スミス四軍調整官から13日に「米兵が女性を殺害した後に自殺した」との説明を受けていたことを明らかにした。県警は14日、女性の遺体の解剖で女性の首や手に複数の刺し傷や切り傷を確認したと発表した。
沖縄タイムス2019/4/15沖縄
2016年の米軍属女性暴行殺人事件に触れ「まだ記憶に新しい中でこのような事件が起き、多くの県民は大きな不安と憤りを持っている」と語った。在沖米軍は今年2月に米兵らの勤務時間外の行動を規制する「リバティー制度」を緩和しているが、スミス四軍調整官から規制を再び強める措置などは示されなかった。
琉球新報2019/4/15沖縄
沖縄県北谷町内の住宅で在沖米海兵隊所属の男性海軍兵と日本人女性が遺体で見つかった事件で、玉城デニー知事は15日、在沖米軍トップのエリック・スミス四軍調整官(中将)、ロバート・ケプキー在沖米総領事を県庁に呼び、抗議した。
沖縄タイムス2019/4/15沖縄
沖縄県北谷町内の住宅で在沖米海兵隊所属の男性海軍兵と日本人女性が遺体で見つかった事件で、玉城デニー知事は15日、在沖米軍トップのエリック・スミス四軍調整官(中将)、ロバート・ケプキー在沖米総領事を県庁に呼び、抗議した。
沖縄タイムス2019/4/15沖縄
米軍と日米両政府の責任で実行性のある抜本的な再発防止策を講じるよう求めた。田中防衛局長は「こうした事件は遺憾だ。本件がなぜ発生したのかについてはよく検証する必要がある」と話した。
琉球新報2019/4/15沖縄
15時には玉城デニー知事が在沖米軍トップのエリック・スミス中将、ロバート・ケプキー在沖米総領事を県庁に呼び抗議する。抗議文は「3年前に米軍属による女性殺人事件が起きた中でこのような事件が起き、県民の尊い命が失われたことは大変遺憾で激しい怒りを覚える」と強く抗議。
沖縄タイムス2019/4/15沖縄
脱隊騒動は戊辰戦争から凱旋(がいせん)した奇兵隊など各諸隊の隊士のうち、藩政府の常備軍編成によって解雇された農民兵らが1870(明治3)年に起こした反乱。阿武郡嘉年村(現山口市阿東)出身の藤山も反乱軍側の一人で、同年2月9日に鎧ケ峠で鎮圧軍と交戦中に22歳で戦死した。
山口新聞2019/4/15山口