2019年4月20日 石尊山、北朝鮮、自衛隊、軽井沢

2019年4月20日の13件のメディアの記事などを収集しました。この日確認した報道では、プラス、きょう、北朝鮮、不具合、石尊山、インパルス、五十音、軽井沢、自衛隊、賠請求、同窓会、エンジン、見直し、のようなキーワードが使われていました。13個のコンテンツURLを記録しておきますね。
太平洋戦争時、「憎き敵国の文化」として、多くの人形が処分される中、大切に保管されてきた。企画した同大の生島美和准教授は「あまり知られていない歴史に理解を深めて、国際親善や国際交流について考えてもらいたい」と語っている。
東奥日報2019/4/20青森
防衛省航空幕僚監部は19日、航空自衛隊三沢基地のT4中等練習機が2日の訓練中に飛行して間もなくエンジンに不具合を起こし、緊急着陸していたことを明らかにした。製造メーカーの調査により、全国に配備されている同型の約200機全てで部品の交換が必要となることが判明。
東奥日報2019/4/20青森
【ワシントン平畑功一】日米両政府は19日午前(日本時間同日夜)、外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)をワシントンで開いた。日本に対するサイバー攻撃についても米国の対日防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の適用対象になり得ると初めて確認。
北海道新聞2019/4/20北海道
同地区は一九四七年に連合国軍総司令部(GHQ)が接収し、その後は米軍が管理。二〇〇四年に日本への返還が決まり、一五年には米軍関係者が完全に退去している。山本さんは地区のほぼ中央に土地と建物を所有し、一九四四〜二〇〇三年に居住。
東京新聞2019/4/20神奈川
軽井沢町は県を通じ、陸上自衛隊に災害派遣を要請。防衛省によると、相馬原駐屯地(群馬県)に司令部を置く第12旅団など所属のヘリコプター計5機が一時、出動した。山頂では佐久広域連合消防本部の消防隊員らが消火活動をし、県消防防災ヘリも上空から散水した。
信濃毎日新聞2019/4/20長野
一方、陸上自衛隊宮古島駐屯地には宮古警備隊が新設されたばかりだ。それを踏まえれば、自衛隊の活動を対外的にアピールする狙いは当然あっただろう。
沖縄タイムス2019/4/20沖縄
航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが9日に青森県沖の太平洋に墜落してから10日余が経過した。依然として原因は明らかになっていない。機体の欠陥、人為的ミスのいずれかに起因するとみられる。
琉球新報2019/4/20沖縄
【宮古島】3月26日に編成された陸上自衛隊宮古警備隊は19日、宮古島市城辺の吉野海岸に漂着した油物の除去作業を実施した。宮古警備隊発足後、初めての災害派遣となった。午前11時19分に県知事から災害派遣要請を受けた防衛省は、同31分に早速、陸上自衛隊宮古警備隊と航空自衛隊の南西航空方面隊司令部、第53警戒隊合わせて155人、25両を出発させ油物の除去を支援した。
琉球新報2019/4/20沖縄
戦争体験者から若者まで多くの世代から反響を得た。折句は古来、歌人が遊び心を込めて始めた技と伝わる。句頭に兼題の一音を入れて詠み、平安期の歌人、在原業平(ありわらのなりひら)の「かきつばた」で知られる。
大阪日日新聞2019/4/20大阪
土方は一八六九年の箱館戦争で戦死した。京都での新選組としての活躍が目を引くが、上洛(じょうらく)前の日野での生活や新選組局長、近藤勇亡き後の動きに光を当て、時系列で三十四年の生涯を追う。最も古い史料は「歳蔵(としぞう)六才」と記された四〇年の宗門人別帳(戸籍)。
東京新聞2019/4/20東京
米軍岩国基地(岩国市)への空母艦載機の移転完了1年を受け、山口県や岩国市など2市2町でつくる県基地関係県市町連絡協議会は19日、同市内で会合を開き、移転後の基地周辺の騒音状況を検証した。2010年の滑走路の沖合移設後の数値と比べ騒音悪化が目立ち、国に対策を求める方針を確認した。
中国新聞2019/4/20山口
海上自衛隊岩国基地(岩国市)が運用する救難飛行艇US2の開発史や魅力を語るイベントが市内で開かれた。航空ファンたち約150人が聞き入った。US2は45…。
中国新聞2019/4/20山口
うち74%に当たる139億8100万円は基地負担に伴う防衛省の補助金を充てた。
中国新聞2019/4/20山口