2019年4月25日 辺野古、普天間、白虎隊、自衛隊、木更津、飯盛山、桃太郎、宮城野

2019年4月25日の27件の新聞記事などを確認しました。この日確認した報道では、短期間、東北大、宮城野、折り鶴、辺野古、ゆかり、北中城、飯盛山、ビュルツブルク、町議会、トラブル、埋め立て、木更津、きょう、速やか、桃太郎、届け出、自衛隊、オスプレイ、しのぶ、白虎隊、飛行場、普天間、新幹線、ハワイ、イベント、佐世保、などのワードをみつけることができました。27件の記事へのリンクをスクラップしました。
陸上自衛隊木更津駐屯地(木更津市)で進む、米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)所属のオスプレイの定期整備を巡り、木更津市の渡辺芳邦市長は二十三日、米海軍厚木基地(神奈川県大和市、綾瀬市)のジェームス・スティーブ・カーマイケル中佐(西太平洋艦隊即応センター司令官)を表敬訪問し、速やかな飛行情報の提供などを要請した。
東京新聞2019/4/25千葉
白虎隊士墓前春季祭典は二十四日、会津若松市の飯盛山で行われ、参列者らが戊辰戦争で自刃した隊士らの霊を弔った。主催の会津弔霊義会、市内各団体の関係者ら約百三十人をはじめ、多くの観光客が足を運んだ。
福島民報2019/4/25福島
「昭和は激動の時代であり、平成は戦争がなかった一方で災害が相次いだ。令和は後ろを振り返らず、前向きで明るいイメージが広がる時代になってほしい」。
福島民友新聞2019/4/25福島
戊辰戦争で散った会津藩士らを慰霊し、藩士の功績を顕彰している「会津弔霊義会」(芳賀公平理事長)は24日、会津若松市の飯盛山で白虎隊士墓前春季祭典を行い、義を貫き、若くして会津の地に散った白虎隊士をしのんだ。
福島民友新聞2019/4/25福島
海上自衛隊は25日、同僚隊員から現金を盗んだとして、海洋観測艦「わかさ」の男性1等海士(19)を懲戒免職処分にした。
神奈川新聞2019/4/25神奈川
対象となるのは、市動植物園▽熊本博物館▽市塚原歴史民俗資料館▽市現代美術館▽市田原坂西南戦争資料館-の5施設。=2019/04/25付 西日本新聞朝刊=。
西日本新聞2019/4/25熊本
「戦争は弱い立場の人が亡くなる。フェイクニュースが広がる中、情報が正しいかどうか検証する第三者の現地取材は必要だ」と訴えた。自身を巡る「自己責任論」の批判については「自己責任は当然で、『自己責任だから行くな』という政府の態度は矛盾している。
河北新報2019/4/25宮城
昭和前半は軍国主義と戦争の時代で、その苦しみがあったからこそ昭和後半は平和に向かった。平成になって、しばらくはその雰囲気が続いたが、平成後半は戦争への道を歩む危険性をひしひしと感じた。<意見広告を掲載>自衛隊のイラク派遣が決まった2003年に流れが変わった。
河北新報2019/4/25宮城
「戦争や平和を語れる立場じゃない」と話しつつ「毎日を楽しく過ごすことができる。芸術活動ができるのも平時であるからこそ」。好きな道を歩める今に感謝する。
西日本新聞2019/4/25長崎
陸上自衛隊水陸機動団の記念行事に参加する航空自衛隊戦闘機の予行訓練は24日、佐世保市上空で予定されていたが天候不良のため中止になった。25日に延期する。記念行事は28日に相浦駐屯地(佐世保市大潟町)で開く。
長崎新聞2019/4/25長崎
さまざまな分野で意見を交わし、二度と戦争が起きないように協力していくことが重要」と語った。
長崎新聞2019/4/25長崎
戦争を乗り越え玖珠町・三島公園に建つ桃太郎像を描いた絵本「ももたろうからのてがみ」(子どもの未来社)の原画展が、同町森の「わらべの館」で開かれている。作者の原賀いずみさん(60)=北九州市小倉南区=は「平和の大切さを訴える桃太郎像の物語を、現代の民話として伝えたい」と話し、日本童話祭(5月5日開催)では絵本の「読み語り」を同館で行う予定だ。
西日本新聞2019/4/25大分
米軍基地が原因と強く疑われる環境汚染に対し、政府はいつまで無為無策を続けるつもりなのか。県企業局の調査で、発がん性のリスクが指摘される有機フッ素化合物(PFOS、PFOA)が、米軍嘉手納基地近くの湧き水(カー)からも高濃度で検出されたのである。
琉球新報2019/4/25沖縄
南北戦争後に組織され、黒人を襲い、殺害もあった。いったん収束したが20世紀になり移民全体を敵視する組織として復活し今も活動を続けている▼KKKで別の映画を思い出した。1960年代、米南部ミシシッピ州で3人の公民権運動家がKKKにリンチされて殺害された事件をテーマにした「ミシシッピー・バーニング」。
琉球新報2019/4/25沖縄
米ハワイの研究機関・東西センターが県内の復帰後世代を対象に実施した米軍基地への意識調査結果をまとめた。3分の1が米軍基地に反対した一方で、多くは真剣に考えたことがなく賛否を示さなかったという。センターは「基地への関心は希薄になっているのではないか」としている。
琉球新報2019/4/25沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設で、政府は25日、本部港塩川地区で埋め立て用土砂を搬出する作業を始める。台風で破損し使えなくなっていたが、3月末に修復工事が終了していた。現在使っている琉球セメントの桟橋(名護市安和)と並行して土砂を搬出し、工事を加速させる狙いがある。
琉球新報2019/4/25沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局が護岸工事に着手してから25日で2年となる。この間、知事選や衆院補選などで移設阻止を訴えた候補が当選し、ことし2月の県民投票では7割が反対を訴えるなど、「移設NO」の民意が繰り返し示されてきた。
琉球新報2019/4/25沖縄
米軍関係者との交際・結婚トラブルを扱うNPO団体「ウーマンズプライド」(沖縄県沖縄市、スミス美咲代表)への相談件数が2018年は87人に上り、設立当初の07年から9倍近くに増えていることが23日までに分かった。
沖縄タイムス2019/4/25沖縄
沖縄県北谷町のアパートで米海軍兵が日本人女性を殺害し、自殺したとみられる事件を受け、北中城村議会(名幸利積議長)は25日、臨時議会を開き、被害者遺族への謝罪と補償、事件の原因究明、米軍人・軍属の綱紀粛正などを求める抗議決議と意見書の両案を全会一致で可決した。
沖縄タイムス2019/4/25沖縄
【東京】2016年12月に米軍北部訓練場の一部が日本に返還された後も、訓練場上空に設定されている制限空域は縮小されずに維持されていることが24日、明らかになり、国会で追及された。訓練場陸域が返還され民間地となった場所でも、上空では米軍が訓練で使い続けている。
琉球新報2019/4/25沖縄
米軍普天間飛行場の返還と名護市辺野古の新基地建設問題に関しては「今のところ『木』を議論しているので、『森』の議論をしていきたい」と解決へ意欲を示した。衆院会派「国民民主党・無所属クラブ」で活動する。委員会は環境委員会に決まった。
沖縄タイムス2019/4/25沖縄
面談後、報道陣の取材に応じた亀谷長久議長によると、遺族へ謝罪したかとの問いにクラーク大佐は「掌握していない」と回答し、事件の責任者として米軍が遺族へ直接謝罪したか否か確認できていないことを明らかにした。
琉球新報2019/4/25沖縄
24日、記者団に対し、米軍普天間飛行場を28米会計年度(27年10月~28年9月)まで使用するとした米海兵隊の2019年航空計画を「特に注目している」と強調。「辺野古の地盤が緩いことがワシントンで広がり、普天間問題への認識が若干変化してきているのではないか」と推測した。
琉球新報2019/4/25沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設工事で、政府は25日、本部町の本部港塩川地区から埋め立て用土砂の搬出作業を始めた。午前7時24分、土砂を積んだトラックが港に到着した。
琉球新報2019/4/25沖縄
...館、~5月20日)▼地球の北と南の石展(沖縄石の文化博物館、~6月2日)▼那覇の市場(覇市歴史博物館、~6月24日)。
沖縄タイムス2019/4/25沖縄
陸上自衛隊オスプレイの佐賀空港配備計画を巡っては、自衛隊の空港共用を否定した公害防止協定覚書付属資料の見直しに向け、県は漁協と協議に入る予定だが、その時期について知事は「いつどういう形になるのかは漁協と調整中だ」と述べるにとどめた。
西日本新聞2019/4/25佐賀
日米貿易交渉で過去の経済連携協定以上の譲歩を行わないなど食料安全保障を基本とした政策確立への取り組みや、JAグループの自己改革実現に向けた特別決議2件を採択した。
日本海新聞2019/4/25鳥取