2019年5月2日 藻岩山、能古島

2019年5月2日の20件のメディアの記事を精査しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、初日の出、日の丸、八幡宮、大安吉日、ちゃん、水族館、子ども、能古島、生まれ、横断幕、テント、藻岩山、奈与竹、天皇陛下、などの熟語などが散見されました。20の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
岐阜東中学校二年の瀬合陽(あきら)さん(13)は「新しい時代を新しい気持ちでスタートしたいと思いながら、人文字をつくった」と述べ、「戦争のない平和な時代になってほしい。野球など、苦手だったことにもチャレンジしたい」と話した。
中日新聞2019/5/2岐阜
「令和はテロも戦争も災害もない時代に」と願った。
北海道新聞2019/5/2北海道
憲法学者や文化人らでつくる「戦争をさせない北海道委員会」(事務局・北海道平和運動フォーラム)は午前10時半から、中央区大通西3の大通公園で「安倍改憲NO!守ろう5・3憲法集会」を開く。保守系団体の日本会議北海道本部などでつくる「美しい日本の憲法をつくる道民の会」は午後1時45分から、中央区北2西7のかでる2・7で「美しい日本の憲法をつくる道民の集い」を開く。
北海道新聞2019/5/2北海道
母の実家のある同市内に帰省中で、母らとともに立ち寄った千葉県船橋市の佐藤泰誠君(10)は「令和でも戦争がなく平和な時代になってほしい」と願い、「水泳や英語の勉強を頑張りたい」と気持ちを新たにしていた。(中場賢一)。
中日新聞2019/5/2福井
伊藤さんは「新たな時代では、世界から戦争がなくなるよう願いを込めました」と話していた。=2019/05/02付 西日本新聞朝刊=。
西日本新聞2019/5/2福岡
戊辰戦争で亡くなった女性や子どもを慰霊する奈与竹(なよたけ)之碑碑前祭は一日、会津若松市北青木の善龍寺で行われた。遺族と支援者らでつくる嫋竹(なよたけ)会の主催。関係者約三百人が参列し、住民や観。
福島民報2019/5/2福島
同市の野地照代さん(77)は「令和も戦争のない平和な時代が続くことを心から願いたい」と話す。また、会津若松市の記帳所を訪れた同市のパート従業員酒井雅子さん(64)は「孫など若い世代の人が平和で穏やかに過ごせるような日本でいてほしい」と願った。
福島民友新聞2019/5/2福島
1日未明、兵庫県姫路市峰南町の陸上自衛隊姫路駐屯地内の宿泊施設であった火災は、施設の北西角の壁の焼失が激しいことから、電気配線からの発火の可能性が高いことが、姫路署への取材で分かった。火災は同日午前2時半ごろ、駐屯地の北の端に位置する木造平屋の宿泊施設で発生。
神戸新聞2019/5/2兵庫
盛岡藩士山屋勝寿、ヤス(旧姓野辺地)の長男で、海軍兵学校を経て日清・日露戦争のほか、第1次世界大戦は第1艦隊司令官として従軍した。6月9日まで。無休。
岩手日報2019/5/2岩手
近代化、戦争の時代を経て経済成長、国際化と、激動の歳月を生き抜いた人たちは、新しい時代に何を願うか―。本紙が県内の市町村に問い合わせたところ、明治最後の日「1912年7月30日」までに生まれた人は3月末時点で、8市町に12人(男性1人、女性11人)。
高知新聞2019/5/2高知
人々からは「新年を迎えるような気分」「良い時代になってほしい」「戦争がない時代が続いてほしい」との声が聞かれた。
河北新報2019/5/2宮城
太平洋戦争中、竹田市久保に墜落した旧海軍の戦闘機「紫電改(しでんかい)」の部品が70年余りの時を経て住民らの手で掘り出された。戦争の歴史を伝え、搭乗していた故粕谷欣三さん(享年19)=埼玉県所沢市出身=を弔う戦争遺産として現地で保存、展示する。
大分合同新聞2019/5/2大分
長女の大嶋猷子(みちこ)さん(80)=庄内町渕=は「平成になった時、戦争は嫌だ、皆が幸せになればと言っていた。令和の世も平和を望むと思います」と話した。
大分合同新聞2019/5/2大分
かつて天皇の名の下に戦争に突入し、おびただしい数の命が失われたことを忘れてはならない。昭和天皇が沖縄を訪問したのは皇太子時代の1度だけだ。昭和天皇実録によると、21年3月6日に与那原沖に停泊した戦艦から上陸し、県庁などを訪れた。
琉球新報2019/5/2沖縄
戦争で天皇制がどういう事態を招いたのかを忘れてはいけない」と指摘した。また「要請という形だが、学校にとっては強制とも受け取れる。地方自治の観点からも問題だ」と話した。
琉球新報2019/5/2沖縄
【東・国頭】沖縄県東村と国頭村にまたがる米軍北部訓練場N1ゲート前の抗議テントなどの設置を巡って、市民らが泊まり込みで米軍による撤去の警戒を続けている。沖縄防衛局が米軍訓練場の施設内であることを理由に、市民らに対し4月25日までにテントを除去するよう警告してから2日で1週間が経過したが、1日午後2時時点で撤去などの動きは確認されていない。
琉球新報2019/5/2沖縄
平成と同じように「戦争のない平和な時代に」。多くの人たちが新時代への希望を膨らませた。大安吉日とも重なった令和初日の1日、川越市古谷上の医療法人愛和会「愛和病院」で、「令和ベビー」が元気な産声を上げた。
埼玉新聞2019/5/2埼玉
令和は戦争のない世の中であってほしい。平穏な時が続くことを祈っている」と語った。家族連れで訪れた同市内の公務員の男性(48)は「時代の変わり目と思い、記帳した。
東京新聞2019/5/2栃木
戦争がなく、孫たちが平和に過ごせる時代になってほしい」と話した。また、写真水槽と富山湾大水槽前には記念撮影コーナーを設置した。水槽を泳ぐ魚たちを背景に「令和」の書が入った額縁を持って写真撮影ができる。
中日新聞2019/5/2富山
太平洋戦争中は一時中断したことがあるが、令和元年の今回で五つの元号をまたいで150回目を迎えた。
山口新聞2019/5/2山口