2019年5月18日 佐世保、シリア、京都大、嘉手納、普天間、宜野湾

2019年5月18日の25件のメディアの記事を分析しました。可能な限りみたところ、シリア、デシベル、普天間、アニメ、みんな、けんか、宜野湾、嘉手納、とばっちり、広範囲、佐世保、ファイル、飛行場、理不尽、京都大、日本人、のような文字が使われていました。25個のコンテンツURLを記録しておきますね。
防衛省は17日、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場への地上イージス配備について、地質などに問題はないとの考えを示した。配備先の決定を巡って、同省は「地元理解が必須」と繰り返し説明。今後、県議会や市議会、知。
秋田魁新報2019/5/18秋田
戦争による北方領土の奪回に言及し、日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員に対し、立憲民主党など野党はきのう、衆院に辞職勧告決議案を提出した。発言を領土返還交渉の「阻害要因ともなる言語道断の言動」と断じ、わが国の国是である平和主義にも反すると非難した。
北海道新聞2019/5/18北海道
道議会は17日、戦争による北方領土の奪回に言及し、日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員について、発言に抗議し、日ロ相互の信頼関係に基づいた外交交渉を進めるべきだとする決議案を提出する方向で、最終調整に入った。
北海道新聞2019/5/18北海道
小松市の航空自衛隊小松基地などを舞台にしたアニメ「ガーリー・エアフォース(GAF)」の声優直筆のサイン入り台本が十八日から、同市龍助町の中出精肉店と長保屋茶舗で展示される。アニメに登場した手紙、絵コンテの複製も出品され、ファン必見の内容になっている。
中日新聞2019/5/18石川
トランプ米大統領が、安全保障上の脅威があると認められる通信機器を米企業が使うのを禁止する大統領令に署名した。中国の通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」の製品などを想定した措置だ。米政府は昨年、政府機関がファーウェイ製品などを使うことを禁止。
高知新聞2019/5/18高知
内戦状態のシリアに戻るのは難しいが、「日本が好き。ここにずっといたい。手芸の仕事をしたい」といい、日本語教室に通っている。
京都新聞2019/5/18京都
北方領土を戦争で取り返すことの是非に言及し、日本維新の会を除名処分になった丸山穂高衆院議員への批判が止まらない。国会議員として常軌を逸した暴言であり、潔く辞職すべきだ。耳を疑うとはこのことだろう。
京都新聞2019/5/18京都
警備員が加入する労働組合を通じて状況を把握していた防衛省から、連絡を受けていなかった。市の「基地対策」の課題が浮き彫りになった。「まだ事実確認中です」。
西日本新聞2019/5/18長崎
「戦争が憎い」と怒りを持って訴え、「語り部」として平和の尊さと核兵器廃絶を伝え続けた池田さん。参列者は「故人の願いを引き継ぐ」と誓った。池田さんは12歳の時、爆心地から約2キロの小江原で被爆。
長崎新聞2019/5/18長崎
船や海をテーマにした「たまの・港フェスティバル」(玉野市観光協会などでつくる実行委主催)が18日、玉野市の宇野港一帯で2日間の日程で始まった。
山陽新聞2019/5/18岡山
改正ドローン規制法の成立で、小型無人機の飛行を禁止する対象区域に米軍基地や自衛隊基地の上空が加わる。広い範囲の土地や水域、空域が米軍に提供されている沖縄では、大幅に規制が強まる恐れがある。名護市辺野古の新基地建設予定地の周辺海域もキャンプ・シュワブ水域と呼ばれる米軍提供水域のため、小型無人機の飛行禁止区域に指定することが可能だ。
琉球新報2019/5/18沖縄
新基地建設が進む名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前をスタートし、金武町の米軍キャンプ・ハンセンゲート前まで16・9キロを歩いた。一行は「基地のない沖縄をつくろう」などとシュプレヒコールを上げながら歩みを進め、約7時間かけて金武町に到着した。
琉球新報2019/5/18沖縄
【宜野湾】16日午後6時すぎ、米海兵隊の最新鋭ステルス戦闘機F35B2機が宜野湾市の米軍普天間飛行場に飛来した。飛行場の南側から着陸する際、滑走路の延長線上に位置する上大謝名公民館で午後6時19分、県が騒音測定を開始した1998年以降で最も高い124・5デシベルの騒音が記録された。
琉球新報2019/5/18沖縄
米軍普天間飛行場周辺の湧き水などでPFOS・PFOAが高濃度で検出された問題を受け、住民が調査を依頼した。大山住民44人と、比較のため南城市津波古の住民61人の血液を調査した。宜野湾市の水道水は、嘉手納基地を通る河川などを水源とする北谷浄水場から供給されている。
沖縄タイムス2019/5/18沖縄
舞台を見た観客からは「オスプレイの音が聞こえるようだ」「今の政治家にこそ見てほしい」などの感想が上がった。◇◇こまつ座は6月26日午後7時から、「木の上の軍隊」を沖縄市民会館大ホールで、琉球新報社と沖縄市まちづくり文化コンソーシアムとの共催で上演する。
琉球新報2019/5/18沖縄
米軍基地の実態を覆い隠す悪法が成立した。在日米軍基地や自衛隊施設の上空に小型無人機ドローンを飛行させることを原則として禁止する改正ドローン規制法が17日の参院本会議で、与党などの賛成多数で可決されたのである。
琉球新報2019/5/18沖縄
南風原町の女性から聞いた戦争体験だ。「鉄の暴風」と表現される沖縄戦の実態に背筋が凍った▼おびただしい数の住民を巻き込み、日米が激しい地上戦を展開した沖縄戦。米軍の無差別攻撃、住民の根こそぎ動員、日本兵による食糧強奪、住民殺害…。
琉球新報2019/5/18沖縄
【東京】小型無人機ドローンの飛行禁止区域に自衛隊や在日米軍施設上空を追加したドローン規制法の改正案が17日の参院本会議で、与党などの賛成多数で可決、成立した。6月中旬にも施行される見通しだ。日本国内の米軍専用施設の7割が集中する沖縄では規制区域が広範に及ぶとみられ、名護市辺野古の新基地建設工事現場の撮影など報道機関によるドローンの活用が大幅に制限される可能性がある。
琉球新報2019/5/18沖縄
【中部】発がん性などのリスクが指摘される有機フッ素化合物PFOSなどが米軍嘉手納基地周辺の河川で高濃度で検出されている問題で、沖縄防衛局は17日、基地を通る河川水を取水している北谷浄水場で県が要望していた設備改良について、本年度から防衛省の補助事業として補助金を交付する方針であることを明らかにした。
琉球新報2019/5/18沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で18日午前、新基地建設に反対する市民らは、5・15の平和行進に絡んで来県した東京都、香川県の労組などと一緒に集会や抗議行動を行い「基地はいらない」との思いを共有した。
沖縄タイムス2019/5/18沖縄
掛け値なしの大型危機だったリーマン・ショックに続き、欧州債務危機、中国経済の減速など不安の種は外国由来だったが、今度は米国と中国の貿易戦争のとばっちりを受けそうだ▼内閣府が3月分の景気動向指数に基づく国内景気を約6年ぶりに「悪化」と判断した。
山陰中央新報2019/5/18島根
磐田北小6年吉村琴さん(12)が児童813人を代表してあいさつし、「今は戦争が無いのが当たり前。このおかげで愛する人と過ごせていることを忘れてはならない。平和の大切さ、戦争の恐ろしさを今後も伝えていきたい」と言葉に力を込めた。
静岡新聞2019/5/18静岡
団員らは「令和」の時代に交通死亡事故や戦争が起きないことを願い、アンコールで「いのちの歌」を高らかに歌い上げた。当日は団員をはじめ、卒団生や保護者も協力して来場者に寄付を呼び掛けた。団を代表して十四日、伊熊代表と団長で西遠女子学園高三年の大橋若菜さん、副団長で浜松学院高三年の稲葉彩華さんのほか、沙理菜さんの母が市役所を訪れた。
中日新聞2019/5/18静岡
18日は米海軍や海上自衛隊から来賓を招き、市内目抜き通りで公式パレードを行う。19日も日米親善綱引き大会などの交流イベントが開かれる。
静岡新聞2019/5/18静岡
−北方領土を戦争で取り返す是非に言及した丸山穂高衆院議員の発言への受け止めは。ビザなし交流まで、いろいろな苦労があった。今回の発言は、その積み重ねをちゃぶ台返しするようなもの。
東京新聞2019/5/18東京