2019年6月1日 宝塚歌劇、さいたま、神奈川、今鹿島、沖縄タイムス、久留米

2019年6月1日の23件のマスコミ報道を解析しました。この日収集した新聞各社の報道には、つくば、神奈川、マラソン、久留米、フッ素、正念場、ボランティア、文化財、見直し、立ち入り、長距離、オスプレイ、戸惑い、アプリ、今鹿島、宝塚歌劇、小学校、辺野古、さいたま、空き家、システム、いぶき、沖縄タイムス、選手権、御朱印、リスク、などのコトバをみつけることができました。23個のコンテンツURLを記録しました。
佐竹敬久知事は31日、首相官邸で菅義偉官房長官に面会し、防衛省が迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備地として秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を「適地」と判断したことに関し、周。
秋田魁新報2019/6/1秋田
「テロや工作員の破壊活動を未然に防ぎます」「空自戦闘機を展開し、飛来する脅威から周辺地域を防護します」防衛省の調査報告書には、事態緊迫時の警備態勢として、警察や海上保安庁との連携などを含めた具体的。
秋田魁新報2019/6/1秋田
工藤菜々子さん(19)=みちのく銀行むつ支店=、成田香月さん(23)=青森銀行むつ支店=、甲地美晴さん(28)=海上自衛隊大湊地方総監部=で、大湊ネブタやおしまこ流し踊りなど、市内外のイベントでむつ市の魅力をPRする。
デーリー東北2019/6/1青森
竹中は陸上自衛隊少年工科学校(当時)への入校を機にカヌー競技を始め、これまでにもカナディアンペアで世界大会に出場するなど経験豊富。昨年の全日本長良川長距離選手権でもカナディアンシングル15キロで3位に入った。
愛媛新聞2019/6/1愛媛
その後、太平洋戦争でブームは下火になったが、「手書きが復活し、一般化するのは1970年代になってからです」。伊勢神宮(三重県)は、今でも印だけのシンプルなものを続けている。村上さんが会社勤務の傍ら、御朱印集めを始めたのは1989年(平成元年)。
北海道新聞2019/6/1北海道
師団司令部が置かれ、軍とともに発展した歴史もある久留米市の戦争遺構を巡る見学会がこのほど、同市野中町の久留米競輪場周辺であった。地元の池の谷自治会が開催。近隣住民ら約15人が参加し、。
西日本新聞2019/6/1福岡
施設を運営する阪急電鉄は、選んだ理由を「宝塚レビューの黎明期に初舞台を踏み、戦争が暗い影を落とす時代に、高い演技力で多彩な役割を見事に演じ活躍した」とする。新設コーナーには、園井さんが愛用した扇子や映画「無法松の一生」で使われた半襟、小林氏が園井さんに送った手紙の複製など9点を展示。
神戸新聞2019/6/1兵庫
施設を運営する阪急電鉄は、選んだ理由を「宝塚レビューの黎明期に初舞台を踏み、戦争が暗い影を落とす時代に、高い演技力で多彩な役割を見事に演じ活躍した」とする。新設コーナーには、園井さんが愛用した扇子や映画「無法松の一生」で使われた半襟、小林氏が園井さんに送った手紙の複製など9点を展示。
神戸新聞2019/6/1兵庫
戦争で屋根がなくなったままのアフガニスタンの学校の教室や、民族の文化の継承を目指すインドのチベット人学校も紹介し、「自分の国があるのは幸せなこと」「黒板や机がある教室は恵まれている」などと語りかけた。(宮本隆康)。
東京新聞2019/6/1茨城
1945年5月29日の横浜大空襲から74年がたつのに合わせ、空襲の被害状況と県内の戦争遺跡を写真や記録などで紹介する「平和のための戦争展inよこはま」(実行委員会主催)が2日まで、横浜市神奈川区の「かながわ県民センター」で開かれている。
東京新聞2019/6/1神奈川
佐久市役所には同日だけで電話などで10件近くあり、機影から米軍機を示す「US」の文字が見えた―との情報もあったという。在日米軍司令部は同日現在、信濃毎日新聞の取材に回答していない。防衛省は同日、取材に「(米軍機が)個別具体的にどのような経路を飛行しているかなどの詳細は米軍の運用に関することで、承知していない」と回答。
信濃毎日新聞2019/6/1長野
県内の米軍基地周辺を飛行制限エリアに設定していたドローン最大手「DJI」。同社のシステム更新に伴う措置だが、更新内容に気づかなかったユーザーには戸惑いが広がった。6月施行の改正ドローン規制法の規制対象に辺野古新基地建設現場が含まれるかどうかが焦点となる中、規制拡大を後押しするようなメーカーの動きに疑問の声も上がっている。
琉球新報2019/6/1沖縄
沖縄県の米軍普天間飛行場周辺の河川などから有害な影響が指摘される有機フッ素化合物PFOS(ピーホス)などが高濃度で検出された問題で、県が2016年1月に求めた基地内への立ち入り調査が、31日時点で認められていないことが分かった。
沖縄タイムス2019/6/1沖縄
人権・平和をテーマにした第1回会合で、玉城デニー知事は、在日米軍の駐留の在り方、海兵隊をはじめとする在沖米軍の駐留の必要性などを再点検し、基地の整理縮小に向けて議論するよう求めた。全国の米軍専用施設面積の7割が集中する沖縄の理不尽な状況を改善するために、建設的な提言を期待したい。
琉球新報2019/6/1沖縄
戦争放棄をうたった憲法とのはざまで揺れる自衛官、判断を迫られる首相の心情を繊細に描き、激動の24時間を映し出す。戦争に発展させないため、専守防衛を徹底する第5護衛隊群。戦後初の「防衛出動」を発令した首相も「わが国は絶対に戦争はしません」と毅(き)然(ぜん)とした姿勢を貫く。
沖縄タイムス2019/6/1沖縄
小型無人機(ドローン)メーカー最大手「DJI」(本社・中国)が同社製ドローンについて、2月から県内の米軍基地周辺を飛行制限エリアにしたことが分かった。同社への届け出がなければこのエリアで飛行できないようシステムを更新した。
琉球新報2019/6/1沖縄
玉城デニー知事は31日、県庁で定例会見を開き、米軍の嘉手納基地や普天間飛行場周辺の浄水場や河川から高濃度の有機フッ素化合物(PFOS・PFOA)が検出されている問題について「基準を明確に設定し、水道事業者は設定された基準以下に、しっかり適合するように水道水を提供することが肝要だ」と語り、国に基準設定や立ち入り調査を要請する考えを示した。
琉球新報2019/6/1沖縄
名護市辺野古の新基地建設に反対する市民団体「オール沖縄会議」は1日、米軍キャンプ・シュワブゲート前で県民大行動を開き、新基地建設阻止に向けて団結を固めた。約700人が参加した。夏の参院選沖縄選挙区での立候補を表明しているオール沖縄会議共同代表の高良鉄美氏は、日本国憲法の改憲阻止と新基地建設反対の意志を示し、「みなさんが主役。
沖縄タイムス2019/6/1沖縄
佐賀空港(佐賀市川副町)への自衛隊オスプレイ配備計画を巡り、佐賀県の山口祥義知事が県有明海漁協に公害防止協定の変更を求めたことに関して、秀島敏行市長は31日の定例会見で「協定を整理する時期と考えたの…。
佐賀新聞2019/6/1佐賀
その後も年一、二回の「総行動」を続け、安全保障関連法の廃止などを訴え続けている。埼玉弁護士会、連合埼玉、埼労連と立場の違う三組織が後援団体になり、野党の国会議員がそろい踏みするのが特徴。全国的にも珍しい息の長い活動で、その理由を小出さんは「一点共闘にこだわったことが良かった」と説明する。
東京新聞2019/6/1埼玉
砺波市文化財保護審議会は31日、市有形民俗文化財「砺波の民具」に、獅子舞用具一式や学校用具、太平洋戦争時の遺品など132点を追加指定するよう市教委に答申した。2007年に砺波の民具が市文化財に指定されて以降の寄贈品のうち、今後、収集が難しくなるものを対象にした。
北國新聞2019/6/1富山
市職員や陸上自衛隊員、警察官など約90人が参加し、被害状況の把握や避難勧告を出す手順などを確認するのが目的だった。
山口新聞2019/6/1山口