2019年6月2日 九州大、自衛隊、にっぽん、雄物川、普賢岳

2019年6月2日の24件の記事を解析しました。この日収集した新聞各社の報道には、ワスプ、懸け橋、ホワイト、公文書、自衛隊、ファン、マラソン、集大成、にっぽん、九州大、普賢岳、ゲスト、ジェット機、イベント、さくらんぼ、教え子、雄物川、鎮記念、シンポ、ガラス、軽やか、のようなフレーズが使われていました。24個のコンテンツURLを記録しておきます。
1日午前8時半ごろ、秋田県横手市雄物川町造山の小屋で、70代男性が砲弾のような物を見つけ、市消防本部に届け出た。
秋田魁新報2019/6/2秋田
会場では、普段はガラスケースに入れている日露戦争で着用されていた軍服と銃のレプリカをマネキンに着せて展示。軍服のレプリカを着て記念撮影もできる。友人2人と訪れた札幌市の大学生大塚晴子さん(32)は「師団の資料をたくさん見られて良かった。
北海道新聞2019/6/2北海道
日本維新の会代表の松井一郎大阪市長は2日、丸山穂高衆院議員(日本維新の会を除名処分)がビザなし交流の場で戦争による北方領土の奪回に言及した問題について、ビザなし交流訪問団の団長を務めた元島民の大塚小彌太氏(90)と札幌市内で面会し、謝罪した。
北海道新聞2019/6/2北海道
稲田氏は中国や北朝鮮などの軍事的脅威を説明しながら「日本を取り巻く安全保障環境は非常に厳しくなっている。日本を守れるのか、国民一人一人が考えるときだ」と強調。9条2項を維持した上で自衛隊と自衛権を明記する案を示し「日本の身の丈に合った憲法改正になる」と述べた。
福井新聞2019/6/2福井
鶴ケ城を管理する会津若松観光ビューローの新城猪之吉理事長(68)は「戊辰戦争で城は開城したが、今回は別の意味で全世界に向けて城を開きたい」と歓迎し、会津若松商工会議所の渋川恵男(ともお)会頭(72)は「土地柄が分かる場所を見せたい」と話した。
福島民友新聞2019/6/2福島
(笠原次郎)北播磨5市1町の医師と歯科医約250人でつくる「県保険医協会北播支部」が主催し、ギリシャで製作された記録映画「最後の一滴までヨーロッパの隠された水戦争」を上映した。映画では、パリの水道サービスを担った企業が料金を値上げする一方、15~20%あった営業利益を7%と過少に報告し、告発した社員を解雇したことを紹介。
神戸新聞2019/6/2兵庫
令和でも戦争のない平和な時代にしていかなくては」と語気を強めた。取材で参加した明石城西高校新聞部の1年生、女子生徒(15)は「明石に住んでいても知らなかったことや行ったことがなかったところがあり勉強になった。
神戸新聞2019/6/2兵庫
 マリンタウンは奥能登の食まつりや航空自衛隊の車両展示、戦闘機の上空通過、クラシックカーやスーパーカーの展示などでにぎわった。夜は、子ども笹ギリコ行列や県無形民俗文化財「御陣乗(ごじんじょ)太鼓」の演奏などがあり、大花火大会では2万発が夜空を彩った。
北國新聞2019/6/2石川
鹿児島湾に停泊中の海上自衛隊の護衛艦「かが」(1万9950トン)で1日、自衛官志望の学生や報道陣を対象にした特別公開があった。約60人が参加。事実上の空母への改修が決まっている「かが」の広い甲板や格納庫などを見学した。
南日本新聞2019/6/2鹿児島
中原平和公園(木月住吉町)にも着目し、田園地帯から軍需工場へ、そして空襲被災、米軍接収など、この地が語る昭和史も紹介。武蔵小杉の高層マンション群での地域連携の実践にも言及している。冊子は八十八ページ。
東京新聞2019/6/2神奈川
「(農家の)安定的な収入を守らなければ日本の食料安全保障が脅かされる。もう一度チャレンジさせてほしい」と訴えた。
河北新報2019/6/2宮城
大火砕流惨事では、その日の夜、捜索のため被災現場に入ろうとした陸上自衛隊災害派遣隊長の「死は覚悟している」との言葉に、「行くも勇気だが、今ここでとどまるのも勇気だ」と返し、相手の手を強く握り締めて必死で阻止したエピソードも。
長崎新聞2019/6/2長崎
復帰前の米軍統治下の時代。上京後、偶然目にした看板に引かれて道場の門をたたき、空手にのめり込んだ。大学卒業後は県内の高校で体育教師として勤務するかたわら、空手の鍛錬を重ね、世界空手道選手権大会の個人形で3連覇を達成するなど国際大会で大きな結果を残した。
琉球新報2019/6/2沖縄
【辺野古問題取材班】名護市辺野古の新基地建設に抗議する「県民大行動」が1日、米軍キャンプ・シュワブゲート前で開かれた。約700人が参加し、基地建設阻止に向けて結束を確認した。ヘリ基地反対協議会の安次富浩共同代表は「現場での闘いに多くの県民の心を結集させていかねばならない」と強調。
琉球新報2019/6/2沖縄
学徒隊について執筆した大田さんは「戦争体験者の傷が癒えることはないと痛感している。証言だけでなく表情や言葉遣いからも思いをくみ取り、社会の一員として何ができるか考えたい」と思いを語った。10代半ばの少年たちがゲリラ兵として戦場に動員されたことなどを執筆した瀬戸さんは「恩納村では、米軍キャンプ・ハンセン内にも犠牲者の遺骨が残っていることが考えられる。
琉球新報2019/6/2沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局が名護市安和の琉球セメント桟橋近くに土砂を仮置きすることについて、県が県赤土等流出防止条例に基づく計画変更不要通知書(許可)を出していたことが1日までに分かった。
琉球新報2019/6/2沖縄
60年前に旧石川市の住宅地や宮森小に墜落した米軍機の事故について、米国立公文書記録管理局(NARA)が保有する琉球列島米国民政府(USCAR)の関係資料を翻訳した。遺族への賠償問題や負傷者の治療に関わる報告などが詳細に記述されている。
琉球新報2019/6/2沖縄
【うるま】旧石川市の宮森小学校で1959年、米軍戦闘機が墜落し、児童ら18人が犠牲になった事故から30日で60年となるのを前に、写真や遺品類を通して事故の様子を伝える平和資料展が1日、うるま市の石川歴史民俗資料館で始まった。
琉球新報2019/6/2沖縄
ギリシャ国内で8日間のリレーを実施後、聖火は20日に宮城県東松島市の航空自衛隊松島基地に到着。宮城、岩手、福島の3県で2日ずつ「復興の火」として展示し、同26日に福島県のサッカー施設「Jヴィレッジ」からリレーが始まる。
沖縄タイムス2019/6/2沖縄
被害女性が米軍に保護を訴え、米海軍兵に被害女性への接近禁止命令が出されている中で起きた惨事に対し強く抗議。冒頭、「彼女は私だったかもしれない」との思いを共有し、参加者全員で被害女性の冥福を祈った。米軍基地の過剰な集中による県民負担の理不尽さを訴え、日米両政府に対して被害者の保護と継続的なケア、再発防止策の徹底を求める大会声明文を採択した。
沖縄タイムス2019/6/2沖縄
沖縄県うるま市勝連の米軍ホワイトビーチで1日、米海軍の強襲揚陸艦ワスプが入港しているのが確認された。同日午前に入港したとみられる。また5月31日には輸送揚陸艦グリーン・ベイも入港した。
沖縄タイムス2019/6/2沖縄
太平洋戦争中の学童疎開を体験した関西在住の人々でつくる「国民学校と学童疎開を考える会(略称・国学考)」(奥田嗣夫会長)が、記憶を後世に伝えようと記念冊子「学童疎開を語り継ぐ」の製作に取り組んでいる。6月下旬の発行を目指し、編集作業もようやく大詰め。
大阪日日新聞2019/6/2大阪
全国各地から1万2564人がエントリーし、陸上自衛隊神町駐屯地発着で2日に行われる。
山形新聞2019/6/2山形
第18回果樹王国ひがしねさくらんぼマラソン大会が2日、東根市の陸上自衛隊神町駐屯地を発着点に繰り広げられた。1万2564人がエントリーし、晴天の下、沿道の声援を受けながら東根路を駆け抜けた。[ 動画はコチラ]東北最大級の市民マラソン大会で、3キロ(ファミリー部門を含む)、5キロ、10キロ、ハーフマラソンの4種目でレースを行った。
山形新聞2019/6/2山形