2019年6月10日 矢臼別、ロシア

2019年6月10日の12件のメディア記事などを精査しました。この日に見た紙面やネットでは、ロシア、居眠り、振り出し、話し合い、イルティッシュ、みだら、矢臼別、県議会、という語句が使われていました。12件の記事URLは以下の通りです。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の秋田市の陸上自衛隊新屋演習場への配備を巡り、防衛省は9日、秋田市文化会館で住民向け説明会を開いた。
秋田魁新報2019/6/10秋田
秋田県の佐竹敬久知事は10日の県議会で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡る防衛省の一連のミスに関し「誠に遺憾だ。
秋田魁新報2019/6/10秋田
菅義偉官房長官は10日の記者会見で、防衛省が地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡り8日に秋田市内で開いた住民説明会で、職員が居眠りをした事実を認めた上で「防衛省はより一層緊張感を持ってし。
秋田魁新報2019/6/10秋田
防衛省の伊藤茂樹東北防衛局長は9日に秋田市文化会館で開いた住民説明会で、8日の説明会に同席した同局職員が居眠りしていたことを認め、謝罪した。8日の説明会は午後3時から約3時間行われた。質疑の中で演。
秋田魁新報2019/6/10秋田
【別海】陸上自衛隊矢臼別演習場内にある川瀬牧場に6月15日、平和資料館がオープンする。戦後、演習場造成に伴う国の土地買収に応じなかった反戦地主・故川瀬氾二(はんじ)さんらが中心に行ってきた平和運動、同演習場の歴史を学ぶことができる。
北海道新聞2019/6/10北海道
太平洋戦争末期、旧日本海軍が切り札として開発した戦闘機「紫電改」の実物大模型(全長9・37メートル、幅11・99メートル)が完成し、一般公開が9日、兵庫県加西市鶉野町の鶉野飛行場跡で始まった。市内外から模型ファンや家族連れら約2千人が詰め掛け、写真を撮るなどして平和の重みを伝える機体に見入った。
神戸新聞2019/6/10兵庫
これからも納得のゆくものだけを書きたい(1964年1月)◆(戦後20年近く経過し)戦争の全貌がわかってきた。それがどういうものか、書き残すのがもの書きのつとめですよ(64年4月)◆(戦後)信じられるのは自分だけということから、ものごとをまっすぐ見るのを気恥ずかしく思うようになってしまっています。
神戸新聞2019/6/10兵庫
陸上自衛隊第50普通科連隊(高知県香南市香我美町)は10日、東京都内で18歳未満の少女にみだらな行為をしたとして、男性陸士長(20)を停職6日の懲戒処分にしたと発表した。陸上自衛隊第50普通科連隊によると、陸士長は昨年5月26日に行為に及び、翌27日、警視庁に都青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕された。
高知新聞2019/6/10高知
原爆投下直後の惨状や、最愛の家族を失った悲しみ、戦争や核を二度と繰り返してはいけないという思いを表現した内容で、市によると、長崎の平和宣言文に被爆者の詩を引用するのは異例という。当時、爆心地近くに自宅があり、現在90代の女性が、かつてつづった詩。
長崎新聞2019/6/10長崎
沖縄県の浦添市立浦西中学校テニスコートに飛行中の米海兵隊CH53E大型輸送ヘリコプターのローター保護テープがはがれ落ちた事故で、県議会の米軍基地関係特別委員会(仲宗根悟委員長)は10日、抗議決議と意見書の両案を本会議に提案することを全会一致で決定した。
沖縄タイムス2019/6/10沖縄
イルティッシュ号をモチーフにロシア人学生が描いた絵画に見入る来場者日露戦争中に沈没したロシア艦隊の輸送船「イルティッシュ号」の乗員を住民が救助した史実が残る島根県江津市和木町の地域コミュニティ交流センターで9日、ロシア祭りが開かれた。
山陰中央新報2019/6/10島根
政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画で、防衛省が陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)を「適地」と結論付けた調査報告書の数値に誤りがあった問題を巡り、もう一つの候補。
山口新聞2019/6/10山口