2019年6月19日 福岡大、嘉手納、パルコ、中佐世保、習志野

2019年6月19日の30件のマスコミ報道などを精査しました。収集した新聞各社の報道を読むと、戦々恐々、腕時計、パルコ、高校生、あの手この手、御利益、シティ、売り上げ、サイト、習志野、博物館、子ども、最終盤、呼び名、鵜飼い、﨑洋吉、嘉手納、中佐世保、飛行場、スマホ、福岡大、市街地、などのことばが散見されました。30個のコンテンツURLを記録しました。
岩屋毅防衛相は18日の衆院安全保障委員会で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の候補地とされる陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)を17日に視察したことに触れ、「市街地に比較的近い印象を持ったが。
秋田魁新報2019/6/19秋田
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を配備候補地とする地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」に関し、岩屋毅防衛相は18日の閣議後記者会見で、防衛省が他の国有地19カ所を「不適」とした調査結果に関し、本山(男鹿市)の標高を誤って3メートル低く表記していたことを明らかにした。
河北新報2019/6/19秋田
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を「適地」とした防衛省の調査に相次いでミスが発覚。野党は参院選での争点化を狙って攻勢を仕掛ける。自民党は防衛省批判を強め「火消し」に躍起だが、選挙戦への悪影響の懸念は拭えない。
河北新報2019/6/19秋田
岩屋毅防衛相は19日、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡る防衛省の新組織の初会合に出席し、同省の調査ミスに関し「省全体が反省し、一から出直す気持ちで検討を進める必要がある」と述べた。
秋田魁新報2019/6/19秋田
陸上自衛隊習志野駐屯地(船橋市)は18日、同僚隊員から約102万円相当の腕時計や現金を盗んだなどとして、第1空挺(くうてい)団後方支援隊の男性3等陸曹(30)を懲戒免職処分とした。3等陸曹は「借金の返済でお金が欲しかった。
千葉日報2019/6/19千葉
幸司さんによると、明治時代の日清、日露戦争の頃は、兵が馬にまたがっている紙絵馬が作られた。最近は馬のたてがみを金色の絵の具で描いたものが人気。外国人旅行者の土産物としても評判で、平仮名や片仮名で自分の名前を書き入れてもらう人もいる。
中日新聞2019/6/19岐阜
菅義偉官房長官は18日の記者会見で、後志管内蘭越町の市街地上空を米軍機とみられる複数のジェット機が低空飛行していた問題に関し「現在、防衛省で米側に確認を行っている」と述べるにとどめた。菅氏は「政府としては米軍機の飛行は安全の確保が大前提という認識だ」とした上で「引き続き米側に対し、安全面で最大限配慮しつつ周辺地域に与える影響を最小限にとどめるよう求める」と話した。
北海道新聞2019/6/19北海道
【函館】市立函館博物館(函館市青柳町17)は、箱館戦争終結150年に合わせ、企画展「箱館戦争終結一五〇」を開いている。「スマホで見る箱館戦争」と題し、スマートフォンやタブレット端末でバーコードを読み取ると、一部資料の詳しい画像データを見ることができる展示をしたほか、撮影スポットや錦絵パズルコーナーを設け、さまざまな角度から箱館戦争を学ぶことができる。
北海道新聞2019/6/19北海道
日中戦争や日露戦争の負傷兵から摘出した銃砲弾約250点が、旧陸軍病院の国立病院機構小倉医療センター(北九州市小倉南区)から、戦傷病者史料館「しょうけい館」(東京)に寄贈されることにな。
西日本新聞2019/6/19福岡
米軍の爆撃により、福岡市で2000人以上の死傷者、行方不明者を出した福岡大空襲(1945年)から19日で74年、慰霊塔のある同市博多区の冷泉公園で「市戦災引揚死没者追悼式」があった。
西日本新聞2019/6/19福岡
篠山地区は江戸時代(1644年ごろ)の「丹波笹山城之絵図」を、福住地区は明治時代(1873年ごろ)の「篠山市福住地区地籍図」を採用し、どちらも米軍空中写真(1949年)と現在の地図の3種類を比較できるようにしてある。
神戸新聞2019/6/19兵庫
太平洋戦争中に造られた鶉野飛行場跡(兵庫県加西市鶉野町)を整備する加西市などは、会員制交流サイト(SNS)で発信力のある「インフルエンサー」らを招き、同飛行場跡を巡るモニターツアーを開いた。巨大防空壕などの歴史遺産を見学した漫画家や軍事研究家らからは、観光客らを呼び込むアイデアが出された。
神戸新聞2019/6/19兵庫
陸上自衛隊水陸機動団は18日、大村市黒木町の多良山系での訓練中に小銃の弾倉1個を紛失したと発表した。機動団によると同日、偵察中隊約30人が多良山系で訓練。午後1時40分ごろ、男性隊員が89式小銃の弾倉(長さ約20センチ)がなくなっていることに気付いた。
長崎新聞2019/6/19長崎
佐世保の戦争被害と平和の尊さを広く知ってもらおうと、市が毎年開催している。28日ま。
西日本新聞2019/6/19長崎
家族で月2回、米軍キャンプ・フォスター内のフリーマーケットに参加し、売上金を琉球オフィスサービス(浦添市、藤本和之代表)の「児童養護施設卒園者支援」を通して寄付している。由衣さんは「子どもたちに道しるべを示す大人として関わりたい」との思いを胸に、今後も寄付活動を続ける予定だ。
琉球新報2019/6/19沖縄
【東京】宮腰光寛沖縄担当相は18日の会見で、今後返還が見込まれる在日米軍施設・区域の跡利用を促すため、核となる施設や機能を検討する私的な有識者懇談会「基地跡地の未来に関する懇談会」を設置すると発表した。
琉球新報2019/6/19沖縄
タクシー運転手らは「抜け道がない」と戦々恐々とし、周辺住民からは米軍牧港補給地区(キャンプ・キンザー)内の「軍民共用道」設置の声も上がる。事業者のサンエー(宜野湾市)は「ほどよい集客」で渋滞緩和を目指し、一部のバス会社はパルコ経由便の運行を決めた。
琉球新報2019/6/19沖縄
沖縄本島中部の米軍基地周辺などの河川や湧き水から発がん性が指摘される有機フッ素化合物(PFOS、PFOA)が高濃度で検出されている問題で、米軍がこれまで嘉手納基地内で実施した水質調査で汚染が確認され、その結果を日本政府も共有していたことが18日、分かった。
琉球新報2019/6/19沖縄
その姿を見ていて、幾枚かの沖縄戦の記録写真を思い出した▼米軍に捕らわれ、収容地区に移動する途中だろう。杖を頼りに歩くお年寄りがいた。足を痛め、背丈より高い木材を杖替わりにしている子どもがいた。
琉球新報2019/6/19沖縄
陸上自衛隊水陸機動団(長崎県佐世保市)は18日、佐賀・長崎県境の多良山系での訓練中に小銃の弾倉1個を紛失したと発表した。19日午前9時現在も約200人態勢で捜索中。機動団によると18日、偵察中隊約30人が多良山系で訓練。
佐賀新聞2019/6/19佐賀
戦争の恐ろしさや平和の尊さを見つめ直そうと、市民団体「みやき町遺族会」が、みやき町簑原の風の館で、戦時中の家族写真や戦地からの手紙などを並べたパネル展を開いている。
西日本新聞2019/6/19佐賀
陸上自衛隊水陸機動団(長崎県佐世保市)によると、佐賀・長崎県境の多良山系で18日昼に紛失し、捜索していた空包30発が入った小銃の弾倉1個を19日午前11時半ごろに発見した。
佐賀新聞2019/6/19佐賀
太平洋戦争末期の1945年に1157人が犠牲となった浜松大空襲から74年目の18日、浜松市戦災遺族会(飯田末夫会長)は同市中区で市戦災死者慰霊祭を開いた。遺族の高齢化で戦争を語り継ぐことが年々難しくなっていることから、今年は初の試みとして戦争の悲惨さを後世に伝えるための「提言」を高校生が発表した。
静岡新聞2019/6/19静岡
太平洋戦争末期の1945年に1157人が犠牲となった浜松大空襲から74年目の18日、浜松市戦災遺族会(飯田末夫会長)は同市中区で市戦災死者慰霊祭を開いた。遺族の高齢化で戦争を語り継ぐことが年々難しくなっていることから、今年は初の試みとして戦争の悲惨さを後世に伝えるための「提言」を高校生が発表した。
静岡新聞2019/6/19静岡
今回は初めて米軍岩国基地内の小学校に通う児童や、保護者を対象に開いた。
中国新聞2019/6/19山口
萩市と阿武町にまたがる陸上自衛隊むつみ演習場が候補地となっている地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画を巡り、同町の花田憲彦町長は17日、地元住民向けの説明会を開いた防衛省に対し、「話がかみ合わず溝の深さを感じた。
山口新聞2019/6/19山口
「錦帯橋のう飼」など岩国市の伝統文化に理解を深めてもらおうと、市と市観光協会は18日、米軍岩国基地の子どもを対象にした「こども鵜(う)飼教室」を開いた。国内の児童向けに5月中旬に行った教室に続く第2弾。
山口新聞2019/6/19山口