2019年6月25日 辺野古、さいたま、フサコ、民主党、イラク、イラン、緑ヶ丘

2019年6月25日の26件のメディア記事を観察しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、さいたま、ちゃん、イラク、民主党、我が国、県議会、デシベル、埋め立て、市議会、イラン、づくり、辺野古、緑ヶ丘、コンビニ、わっぱ、幼なじみ、フサコ、保育園、見積もり、インパルス、パネル、わが国、ファッション、といった言葉が記事にありました。26件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
秋田県湯沢市の鈴木俊夫市長は24日、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備計画のある地上イージスについて、「今の状況を考えると不必要ではないか」との見解を示した。
秋田魁新報2019/6/25秋田
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を配備する計画を巡り、防衛省の調査報告書にずさんなデータが記載された問題で、佐竹敬久知事は24日、新たに新屋演習場に関する電。
秋田魁新報2019/6/25秋田
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が候補地となっている地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡る防衛省の不手際が相次ぐ問題を受け、配備計画に対する秋田県議会の反発が高まっている。一定の理解を示していたとみられる自民党県議からも強い不満が噴出し始めた。
河北新報2019/6/25秋田
岩屋毅防衛相は25日の記者会見で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備計画を巡り、陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)を「適地」とした防衛省調査に、新たに1カ所で数値の誤記が見つかったと明らか。
秋田魁新報2019/6/25秋田
秋田県能代市議会は25日、6月定例会本会議を開き、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への配備撤回を求める請願を賛成多数で採択した。
秋田魁新報2019/6/25秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画を巡り、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を「適地」とした調査報告書に新たな数値の誤りが見つかった問題について、佐竹敬久知事は25日、「念には念を入れ。
秋田魁新報2019/6/25秋田
陸上自衛隊第11旅団(札幌)は25日、正当な理由なく欠勤したとして、同旅団第28普通科連隊(函館)の男性3等陸尉(26)を停職6日の懲戒処分にした。
北海道新聞2019/6/25北海道
【千歳】25日午前6時10分ごろ、千歳市平和の航空自衛隊千歳基地内にクマがいるのを自衛官が見つけ、千歳署に届け出た。クマは基地の周囲を囲む高さ約2メートルのフェンスをよじ登って乗り越え、同市泉沢の森林へ入っていったという。
北海道新聞2019/6/25北海道
戦争による北方領土奪回に言及し、衆院の糾弾決議を受けた丸山穂高衆院議員(大阪19区、日本維新の会除名)は25日、決議後初めて国会に出席した。衆院本会議後、記者団に「ぶれずに任期を全うしたい」と議員辞職しない考えを改めて表明。
北海道新聞2019/6/25北海道
恵まれなかったとしても、自分で切り開いていく人もいた」-開戦前の時代設定だが、さゆりの生い立ちには戦争の気配がにじむ。後半には、神獣ラウラの語りで大型動物が滅んでいく壮絶な情景も描かれた。「昭和10年は、日本の歴史の中ではまだ戦争が始まっていないころ。
神戸新聞2019/6/25兵庫
陸上自衛隊千僧駐屯地(兵庫県伊丹市広畑1)は25日、同僚隊員の顔を殴って負傷させたとして、第3偵察隊の男性3等陸曹(30)を停職2日の懲戒処分にしたと発表した。同駐屯地広報室によると、3等陸曹は昨年7月14日午前0時半ごろ、伊丹市内であった部隊の懇親会中、30代隊員と仕事上の態度を巡って口論となり、飲食店を出た後、路上で顔を1回殴って全治1週間のけがを負わせた。
神戸新聞2019/6/25兵庫
航空自衛隊小松基地で毎年9月に開催される航空祭に、アクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」が今年も参加する見通しとなった。4月以降、使用機の不具合で全国での飛行展示が見送られていたが、7月から部品の交換を終えた機材での再開が決定、小松でも曲芸飛行が披露される方向となった。
北國新聞2019/6/25石川
(福浦未乃理)主催は二〇一六年から戦争加害をテーマにパネル展を開く「記憶の継承を進める神奈川の会」。強制的に行われた「琉球処分」は、沖縄県民の民意を無視して進められている今の基地建設に通じるものがあるとして企画した。
東京新聞2019/6/25神奈川
このままでは本当に戦争に陥りかねない。まずは両国が冷静になり、挑発をやめることだ。その上で外交努力を続けるよう求める。
高知新聞2019/6/25高知
米国と一緒になって戦争する方向に国を巻き込んでいる。自衛隊の海外派遣を際限なく進め、憲法9条改正もやろうとしている。これまでの政権でやってこなかったことだ。
河北新報2019/6/25宮城
【宜野湾】沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場へ17日に飛来した嘉手納基地所属F15戦闘機が北側から離陸する際、市野嵩の緑ヶ丘保育園で過去最大の109・3デシベルの騒音を発生させていたことが、琉球大学の渡嘉敷健准教授(環境・音響工学)の測定調査で24日までに分かった。
琉球新報2019/6/25沖縄
沖縄関連は米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設問題について「工事を中止」すると明記した。2017年の前回衆院選では「ゼロベースで検証」としており、踏み込んだ。普天間の返還については「交渉を行い、粘り強く成果を求める」とした。
琉球新報2019/6/25沖縄
1950年に北朝鮮と韓国が朝鮮半島の主権を巡り衝突した朝鮮戦争の勃発から25日で69年となる。東西冷戦を背景に、西側自由主義陣営諸国を中心とした国連軍と東側諸国の支援を受ける中国人民義勇軍が参戦し、3年間の戦争で数百万人の死傷者を出した。
琉球新報2019/6/25沖縄
74年前、戦争のさなかに東京都中野区から沖縄に引っ越した佐久川フサコさんという女性を、幼なじみの出居克己(いでいかつみ)さん(87)=千葉県南房総市=が捜している。佐久川さんは80代前半とみられ、出居さんは名前を「房子」と記憶しているが、「ヒサコ」の可能性もある。
琉球新報2019/6/25沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で、沖縄防衛局が埋め立て用土砂(岩ずり)を護岸用土砂の約3倍の価格で発注していた問題を巡り、防衛局が業者に見積もりを依頼する前に算定した価格と業者の受注価格が完全に一致していたことが24日、分かった。
琉球新報2019/6/25沖縄
また、日米同盟については「日本と東アジアの平和と安定に寄与してきた」と評価する一方、「戦後74年を経た現在もなお国土面積0・6%の本県に約70・3%の米軍専用施設が存在する状況はやはり異常としか言いようがない」と指摘し、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する姿勢を改めて示した。
琉球新報2019/6/25沖縄
同日午前中、米軍キャンプ・シュワブ沿岸では目立った工事は確認されなかった。
沖縄タイムス2019/6/25沖縄
玉城デニー知事は、在沖米軍基地が日本と東アジアの平和と安定に寄与しているとの認識を示す一方、「戦後74年を経た現在もなお国土面積0・6%の本県に約70・3%の米軍専用施設が存在する状況はやはり異常としか言いようがない」と語り、基地負担の軽減に取り組む決意を示した。
沖縄タイムス2019/6/25沖縄
埼玉県越谷市のコンビニエンスストアで2017年、店員を刃物で脅して現金を奪ったとして、強盗の罪に問われた、さいたま市緑区、陸上自衛隊目黒駐屯地教育訓練研究本部付、2等陸佐の被告(47)=休職中=の判決公判が24日、さいたま地裁で開かれた。
埼玉新聞2019/6/25埼玉
二〇一七年の衆院選期間中、沖縄県の選挙区から立候補した自民党の三議員の政党支部が、名護市辺野古(へのこ)の米軍新基地建設の関連工事を請け負った業者から、計六十万円の献金を受けていたことが分かった。国と契約を結んでいる業者の国政選挙に関する献金を禁じた公職選挙法(特定寄付の禁止)に抵触する恐れがある。
東京新聞2019/6/25東京
太平洋戦争から戦後間もなくは国民服に代表されるカーキ色が主流。1960年代からの高度経済成長期には彩度の高い(明るい)派手な赤や青系が人気を集めた。しかし70年代はオイルショックや公害問題を背景に、「自然回帰・エコロジー」や「のんびりブーム」が起き、デニム色、大地の色をしのばせる茶系が台頭した。
東京新聞2019/6/25東京