2019年6月26日 辺野古、自衛隊、普天間、北海道、共産党

2019年6月26日の29件の記事を確認しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、大統領、市議会、きょう、メディア、自衛隊、投開票、アメリカン、辺野古、高校生、県議会、オルガン、共産党、北海道、つじつま、明らか、合わせ、弁護士、エンジン、付き合い、普天間、トランプ、子ども、といった語句が記事にありました。29件の記事URLは以下の通りです。
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を候補地とする地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画を巡り、岩屋毅防衛相は25日の閣議後記者会見で、同演習場を「適地」とした防衛省の調査結果に、新たに数値の転記ミスが2カ所あったことを明らかにした。
河北新報2019/6/26秋田
陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への「イージス・アショア」配備計画について、能代市議会は25日の6月定例会本会議で撤回の意思を示すよう求めた請願を賛成多数で採択した。秋田県内の市町村議会でイージス・アショアに関する請願採択は初めて。
河北新報2019/6/26秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する防衛省の計画を巡り、県議会の総務企画委員会(8人)は26日、新屋配備に反対の意思表示をするよう求める趣旨の請願5件。
秋田魁新報2019/6/26秋田
暮らしと景気を悪化させる消費税10%への引き上げ、老後資金の『2千万円問題』、住民の意思を無視した(陸上自衛隊新屋演習場。
秋田魁新報2019/6/26秋田
◇◇防衛省職員「申し訳ありませんが、本日。
秋田魁新報2019/6/26秋田
秋田県横手市の高橋大市長は26日、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」について「防衛上、有効ではないかと考えている」と必要だとの考えを示した。
秋田魁新報2019/6/26秋田
岩屋毅防衛相は25日の記者会見で、北海道蘭越町で今月7日に市街地上空を低空飛行していた複数のジェット機は、米軍三沢基地所属の航空機だったことを明らかにした。「米側に確認した。最低安全高度に細心の注意を払って飛行していたとの回答があった」と述べた。
東奥日報2019/6/26青森
三沢市民に米国文化を紹介する交流イベント「アメリカンデー」(市主催、米軍三沢基地共催)が23日、同基地内や市中心部などで開かれた。ハーレーダビッドソンなどの大型バイク約100台やダンサーらによる華やかなパレードで幕開け。
東奥日報2019/6/26青森
岩屋毅防衛相は25日の記者会見で、後志管内蘭越町の市街地上空を7日に低空飛行した複数のジェット機は米軍三沢基地(青森県三沢市)所属の航空機だったと認めた。飛行高度については、米側が、日米両政府の合意に基づき日本の航空法で定める高度に「細心の注意を払って飛行していた」と回答したことも説明したが、具体的な数字は明らかにしていない。
北海道新聞2019/6/26北海道
菅義偉官房長官は同日午前の記者会見で「経済の再生、さらに外交・安全保障の再構築、全世代型社会保障制度の実現などを一つ一つ訴えていきたい」と述べた。参院選では「老後資金2千万円不足問題」が最大の争点となる。
北海道新聞2019/6/26北海道
太平洋戦争中の疎開保育園で奮闘する保育士を描いた映画「あの日のオルガン」の県上映推進委員会が二十五日、発足した。
福島民報2019/6/26福島
兵庫県三田市民の上水源として整備された青野ダム(千丈寺湖)で2016、18年、陸上自衛隊が訓練し、ダム環境を守る条例で乗り入れが禁止されるエンジン付きボートを使っていたことが、行政関係者らへの取材で分かった。
神戸新聞2019/6/26兵庫
バリアー完成は、憲法の理念に基づいた暮らしが戻ってくることを意味し、これができると、「もう戦争しません」(九条)、「結婚は二人で決めればいい」(二四条)といった成功カードをみんなで読み上げた。児童は社会科で憲法の三原則などを学んできた。
東京新聞2019/6/26神奈川
海上自衛隊第23航空隊3等海曹西田由紀さん(24)、府立看護学校3年小村谷歩実さん(20)、京都北都信用金庫職員田中紗也可さん(32)。西田さんは「旧海軍の歴史など、港の文化が息づく舞鶴の魅力を伝えたい」、小村谷さんは「刺し身や海鮮丼など、舞鶴の食べ物を紹介したい」、田中さんは「昨年大阪府から引っ越してきたので、外からの視点で舞鶴のよさをPRしたい」と抱負を語った。
京都新聞2019/6/26京都
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画を巡る防衛省の測量や調査のミスは、防衛政策全体の信頼性を揺るがしかねない事態だ。北朝鮮に対し安倍首相が「最大限の圧力」という方針から「無条件での首脳会談の呼びかけ」へかじを切ったことや、北方領土問題を含むロシアとの平和条約締結交渉への姿勢なども、国民に説明が要るのではないか。
京都新聞2019/6/26京都
海上自衛隊第23航空隊3等海曹西田由紀さん(24)、府立看護学校3年小村谷歩実さん(20)、京都北都信用金庫職員田中紗也可さん(32)。西田さんは「旧海軍の歴史など、港の文化が息づく舞鶴の魅力を伝えたい」、小村谷さんは「刺し身や海鮮丼など、舞鶴の食べ物を紹介したい」、田中さんは「昨年大阪府から引っ越してきたので、外からの視点で舞鶴のよさをPRしたい」と抱負を語った。
京都新聞2019/6/26京都
羽田氏は、集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法が成立したことを踏まえ、「日本が戦争に参加できる国になった」として安倍首相の退陣を訴える。立民、国民、共産、社民支持層のそれぞれ5〜8割、無党派層の約3割に食い込んでいる。
信濃毎日新聞2019/6/26長野
岡山空襲の日(29日)を前に、美作市の市民グループ「みまさか朗読の会」が26日、戦争を題材にした絵本の読み聞かせを美作第一小(湯郷)で行い、児童が戦争の悲惨さや平和について考えた。
山陽新聞2019/6/26岡山
普天間さんは「多くの人が戦争によって伊江島、沖縄で亡くなった。今回の公演に特別な思いがある。佐次田さんや井上さんの遺志を継ぎ、平和の尊さについて伝えたい」と木を見詰めた。
琉球新報2019/6/26沖縄
23日の沖縄全戦没者追悼式で玉城デニー知事が発表した「平和宣言」は、しまくとぅばが絶大な効果を生んだ▼例えば「幾世(いちぬゆー)までぃん悲惨(あわりくり)さる戦争(いくさ)ぬねーらん心安(くくるや)しく暮(く)らさりーる世界(しけー)んでぃし、皆(んな)さーに構築(ちゅくてぃ)いかんとーないびらん」のくだり。
琉球新報2019/6/26沖縄
【与那嶺路代本紙嘱託記者】米ブルームバーグ通信は25日、トランプ米大統領が日米安全保障条約を破棄する考えを最近、側近に漏らしていたと報じた。普天間飛行場移設についても「(米軍の)土地の収奪だ」として、日本政府に金銭的補償を求める考えを示していたという。
琉球新報2019/6/26沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設工事では、過去にも工事を受注した業者による選挙直前の寄付が明らかになり、問題になったことがある。
琉球新報2019/6/26沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、2017年10月の衆院選の選挙期間中、沖縄選挙区から出馬した自民党3議員の政党支部が、護岸新設工事などを受注している総合建設業の太名嘉組(浦添市)から計60万円の献金を受け取っていたことが25日、分かった。
琉球新報2019/6/26沖縄
また、在沖米海兵隊の夜間外出や飲酒を規制する「リバティー制度」の緩和前後の米軍人・軍属による刑法犯発生件数の推移を報告。緩和前の1月1日から3月21日までの海兵隊関係の刑法犯発生件数は3件、飲酒運転は2件で、緩和後の3月20日から6月26日までの海兵隊の刑法犯発生件数は5件、飲酒運転件数は3件だったとした。
沖縄タイムス2019/6/26沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に向けて投入されている土砂(岩ずり)に関し、沖縄防衛局が価格調査後に単価を追記したと説明したことについて、市民や識者からは25日、工事費が決まる過程や公文書管理に「不信感を生む」との批判の声が上がった。
琉球新報2019/6/26沖縄
日米安保の破棄や米軍撤退は沖縄に直結する問題だ。新しい議論をする機会かもしれないが、そもそもF35やイージスアショアなど防衛装備品などをさらに買わせるためのブラフ(はったり)かもしれない。トランプ大統領はビジネスマンとして日米安保を取引の材料に使っている。
琉球新報2019/6/26沖縄
【東京】トランプ米大統領が日米安全保障条約を破棄する可能性などを側近に話したとの報道について、菅義偉官房長官は25日の会見で「報道にあるような話は全くない。米国の大統領府からも米国政府の立場と相いれないものであると確認した」と述べ、米政府の見解ではないとした。
琉球新報2019/6/26沖縄
与那嶺さんは、母緑(もえ)さん(41)=那覇市出身=と昨年8月、米軍キャンプ・シュワブゲート前の抗議運動に参加。生物多様性に富む海への土砂投入や、抗議運動を続ける戦争体験者たちの姿に心を痛める一方、米国内で沖縄の情報が圧倒的に不足していると痛感した。
琉球新報2019/6/26沖縄
【与那嶺路代本紙嘱託記者】米ブルームバーグ通信は25日、トランプ米大統領が日米安全保障条約を破棄する考えを最近、側近に漏らしていたと報じた。
琉球新報2019/6/26沖縄