2019年6月28日 ノグチ、ガウディ、保戸野金砂、各務原、バルセロナ、嘉手納

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地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画に関し、秋田県議会は27日、本会議で異なる二つの意見書案を採決。配備の。
秋田魁新報2019/6/28秋田
秋田県議会は27日の6月定例会本会議で、秋田市を候補地に地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画を進める防衛省に対し、丁寧で正確な説明を求める自民党会派提出の意見書を賛成多数で可決した。
河北新報2019/6/28秋田
今年4月、地上イージスを秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する防衛省の計画について、演習場から北東約5キロにある市中心部の町内会「保戸野金砂町東部会」(31世帯、約70人)が反対を決議した。
秋田魁新報2019/6/28秋田
陸上自衛隊員として32年間勤務、秋田駐屯地司令なども歴任した。防衛省陸上幕僚監部では装備の研究開発に携わった。OBでつくる県隊友会では昨年まで会長を務めた。
秋田魁新報2019/6/28秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、秋田市議会は6月定例会最終日の28日、新屋への配備反対の決議を求めた請願・陳情計7件を本会議で継続審査。
秋田魁新報2019/6/28秋田
陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備計画を巡り、佐竹敬久秋田県知事は27日、県議会6月定例会閉会後の記者会見で「(計画を)白紙に戻した方が国にとって早道になるのではないか」との考えを示した。
河北新報2019/6/28秋田
海上自衛隊大湊地方総監部は27日、後輩隊員に汚物を掛け、精神疾患を発症させたとして、40代の男性1等海曹を停職6月、分隊内で集めた計3万円を横領した男性3等海曹(24)を懲戒免職としたと発表した。処分はいずれも同日付。
東奥日報2019/6/28青森
太平洋戦争中の1944(昭和19)年に鹿児島県の徳之島沖で米軍の魚雷攻撃を受け沈没した輸送船「富山丸」の愛媛県人犠牲者の追悼を続けてきた「県富山丸遺族会」が命日の29日、松山市御幸1丁目の県護国神社で開く75回目の慰霊祭を最後に解散する。
愛媛新聞2019/6/28愛媛
太平洋戦争が始まり、多くの国民が食糧難にあえいだ時代になっても「陸軍御用達」の看板で材料には困らなかった、と伝わる。だが、餅信は男手が兵隊に取られるなどして人手不足となり、飛行機餅の生産は止まった。戦後は贈答用の和菓子開発に力を入れ、再開には至らなかったという。
中日新聞2019/6/28岐阜
戦争放棄や戦力の不保持を定めた9条1、2項を残し、9条の2を新設。国の平和と独立、国と国民の安全を保つため、「必要な自衛の措置を取ることを妨げない」実力組織と位置付けた。共同通信が今年4月にまとめた世論調査では、9条改正について「必要」45%、「必要ない」47%と拮抗(きっこう)した。
上毛新聞2019/6/28群馬
【外交・安全保障】現実的な外交、安全保障政策を展開。集団的自衛権行使の要件を厳格化し日本周辺の米軍防護に限定する。米軍普天間飛行場の負担軽減を図り、日米地位協定を見直す。
北海道新聞2019/6/28北海道
平和憲法に基づく安全保障政策を実現。戦力に当たらない専守防衛の範囲で自衛隊を位置付け、集団的自衛権の不行使明記した「平和創造基本法」を制定する。沖縄県米軍普天間飛行場は即時運用を停止し、閉鎖・撤去。
北海道新聞2019/6/28北海道
基地では航空自衛隊の隊員が手を振って見送り、集まった航空機ファンからは退役を惜しむ声が上がった。1993年2月に就役し、26年間の任務を終えた旧専用機。千歳を離れる場面をカメラで追った。
北海道新聞2019/6/28北海道
【函館】箱館戦争の戦没者を弔う碧血碑(函館市谷地頭町)の維持管理をしている市民グループ「函館碧血会」の木村裕俊さん(71)が、旧幕府軍に加わって箱館戦争で戦死した新選組副長土方歳三について、新たなリポート「『佐藤家文書』からみる箱館戦争―土方歳三の松前藩との戦い」をまとめた。
北海道新聞2019/6/28北海道
陸上自衛隊白河布引山演習場に運び、中身を確認したところ空だった。県警によると、スーツケースはプラスチック製で高さ80センチ、幅50センチ、色はピンク。ガムテープで補修した跡があった。
河北新報2019/6/28福島
太平洋戦争回避のための「昭和天皇宛米大統領親書草案」作成などで知られる二本松市出身の歴史学者、朝河貫一の顕彰団体「朝河貫一博士顕彰協会」(古川清会長)は今秋、同新書草案を含む県立図書館所蔵の関係資料、いわゆる「朝河ペーパーズ」の研究会を研究者組織と協力して開設する。
福島民友新聞2019/6/28福島
バルセロナの近代化が進んだ19世紀の都市計画の誕生から、スペイン内戦(1936~39年)に至るまでの約80年間にスポットを当て、街の発展とともに花開いた絵画や彫刻、家具、宝飾品などの芸術作品約150点を展示する。
神戸新聞2019/6/28兵庫
戦後の米軍による接収を経て、58年に返還された。「大阪国際空港」に名称変更してから国際線も定期運行していたが、94年の関西国際空港開港に伴い国際線は廃止。ただ、空港名には「国際」を残してきた。
神戸新聞2019/6/28兵庫
未成年で喫煙し、無断で隊も離れたとして、海上自衛隊は28日、ともに18歳で、横須賀教育隊所属の自衛官候補生の少年2人を戒告の懲戒処分にした。
神奈川新聞2019/6/28神奈川
ラガルド専務理事は「貿易戦争は誰しもが苦しむだけで、勝者はいない」とする。的を射た警告だろう。G20は、世界経済をリーマン・ショックが襲った08年に首脳の会合も始まった。
高知新聞2019/6/28高知
防衛省が進める地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備計画を巡り、秋田市の陸上自衛隊新屋(あらや)演習場を「適地」とした調査に重大なミスが記載されるなど不手際が相次いでいる。最初から新屋ありきで、調査とは名ばかりだったのではないか。
琉球新報2019/6/28沖縄
演芸集団FECの舞台「基地を笑え!お笑い米軍基地15~本島縦断オール新作ツアー~」が15日、沖縄県那覇市のパレット市民劇場で開かれた。企画・脚本・演出を務める小波津正光らFEC所属芸人が出演し、沖縄の基地問題に風刺を効かせた新作コント12本を披露した。
琉球新報2019/6/28沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で、埋め立て用土砂(岩ずり)の価格設定に関する疑惑を巡り、沖縄防衛局は27日、本紙に対し見積もり後に設計図書に土砂単価を追記したとする資料を開示し「追記された経緯がしっかりと確認できる」とし、価格が事前に決まっていなかったと説明した。
琉球新報2019/6/28沖縄
高江のヘリパッド建設のような米軍の運用に加え、ダム建設や農業、ゴルフコース開発なども大きな脅威となっている」と環境の悪化を懸念している。生物多様性センターは通知文書を送付した26日、緊急声明を出し、「ノグチゲラは重大な危機にひんしている。
琉球新報2019/6/28沖縄
【中部】28日午前0時19分ごろ、米海軍所属のP3C哨戒機1機が宜野湾市の米軍普天間飛行場を離陸し、同38分ごろに嘉手納基地に着陸した。深夜に米軍機が飛行するのは異例。航空機騒音規制措置(騒音防止協定)の順守を求めてきた宜野湾市のほか、沖縄市や嘉手納町、北谷町でつくる「嘉手納飛行場に関する三市町連絡協議会」(三連協)の反発は必至だ。
琉球新報2019/6/28沖縄
【中城】中城村南上原の住宅地上空で27日午前11時10分ごろ、米軍ヘリが5機編隊で飛行しているのが確認された。沖縄防衛局によると同時刻ごろ、米軍普天間飛行場からCH53が5機離陸したのを目視調査で確認したという。
沖縄タイムス2019/6/28沖縄
1959年6月30日、うるま市石川(旧石川市)に嘉手納基地所属の米軍ジェット機が墜落した。戦後沖縄で最大の米軍機事故ともいわれ、宮森小学校の児童ら18人が犠牲になった。重軽傷者も210人出た。
琉球新報2019/6/28沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、佐賀県の古賀英敏調整監は27日、県と県有明海漁協が結んでいる空港の自衛隊共用を否定した協定に関し、「(県から)一方的に破棄できるものではない」と述べ…。
佐賀新聞2019/6/28佐賀
米中貿易戦争の最中に開かれる今回の大阪サミット最大の焦点となりそうだ▼サミットに合わせた米中首脳会談では世界の二大経済大国が貿易戦争「大坂の陣」。荒くれカウボーイと巨大パンダの取っ組み合いによる風圧をいかにかわすか。
山陰中央新報2019/6/28島根
交響譚詩は戦争中に亡くなった兄のために書かれた鎮魂歌。楽団のインスペクター芝宮純さんは「高度な技術が必要な曲だが、敬虔(けいけん)な心情を表現したい」と意気込む。前売り券は全席自由で高校生以上800円、中学生以下400円。
静岡新聞2019/6/28静岡
衆議院安全保障委員会(岸信夫委員長)に所属する委員10人が27日、岩国市愛宕町の絆スタジアムや陸上競技場などスポーツ関連施設を視察した。同委員会の訪問は2013年以来6年ぶり。同委員会メンバーは同日午前から海上自衛隊岩国航空基地で航空機を視察したり、米軍岩国基地内を視察したりした後、国が整備し、米軍と同市で共同管理している愛宕スポーツコンプレックス内の施設を訪問した。
山口新聞2019/6/28山口