2019年7月9日 幸太郎、宇和島、嘉手納、太平洋

2019年7月9日の17件のメディアの記事などを観察しました。収集した新聞各社の報道を読むと、あいさつ、中学生、スタンス、嘉手納、小学校、シネマ、太平洋、宇和島、幸太郎、アイリス、堪忍袋、などなどのフレーズが目に止まりました。17件の記事へのリンクをスクラップしました。
岩屋毅防衛相は9日の記者会見で、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が候補地となっている地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡り、レーダーで捉えた情報を米国と共有する意向を示した。
秋田魁新報2019/7/9秋田
参院選本県選挙区は21日の投開票に向け、各候補が訴えを繰り広げている。
秋田魁新報2019/7/9秋田
野口さんは清掃登山や、太平洋戦争の戦没者の遺骨収容などの活動を紹介。「ごみ拾いが趣味と言われるが、楽しくてやっているわけではない。日本中に広がると願って続けてきた」と強調した。
上毛新聞2019/7/9群馬
野党共闘を支援する市民団体「戦争させない市民の風・北海道」は9日、立憲民主党や国民民主党など野党4党に対し、参院選道選挙区(改選数3)での2議席確保に向け、3議席目を狙える野党候補に票を集中させるよう、各党間で選挙協力をするよう求めた。
北海道新聞2019/7/9北海道
「ソローキンの見た桜」は日露戦争時、松山市に設置されたロシア兵捕虜収容所を舞台に、ロシア兵捕虜と日本人看護師の数奇な運命を描く。一流国入りを目指す日本は捕虜を厚遇し、市民とも交流していた史実が基になっている。
北海道新聞2019/7/9北海道
太平洋戦争末期の沖縄戦の現場から見つかった日用品や爆弾の破片などを展示する企画展が13~15日、神戸市長田区のふたば学舎で開かれる。企画する西尾慧吾さん(20)=灘高出身、米エール大=は「若い世代で戦争の歴史を語り継いでいきたい」と来場を呼び掛けている。
神戸新聞2019/7/9兵庫
太平洋戦争末期に沖縄県知事を務めた神戸市出身の島田叡(あきら)氏らを追悼する句会「島守忌(しまもりき)俳句大会」がこのほど行われ、高校生以下の部で兵庫高校(神戸市長田区)2年の米澤周奈(しゅうな)さん(16)と森岡愛弥華(あやか)さん(16)が1、2位に輝いた。
神戸新聞2019/7/9兵庫
太平洋戦争末期に沖縄県知事を務めた神戸市出身の島田叡(あきら)氏らを追悼する句会「島守忌(しまもりき)俳句大会」がこのほど行われ、高校生以下の部で兵庫高校(神戸市長田区)2年の米澤周奈(しゅうな)さん(16)と森岡愛弥華(あやか)さん(16)が1、2位に輝いた。
神戸新聞2019/7/9兵庫
...米軍施設の負担、ヘイトスピーチなどの問題もある。主要九候補に実施したアンケートの結果を二回に分けて紹介する。(参院選取材班)(届け出順)<問1>県内の都市部と周辺部の人口・経済格差をどのように解決しますか<問2>カジノを含む統合型リゾート(IR)施設誘致の賛否と、国が整備基本方針の公表を延期したこと...
東京新聞2019/7/9神奈川
だが、戦争や、その後の都会への流出による若者の減少などの影響で休止に。八七(同六十二)年に紀伊長島町商工会青年部を中心とした若者たちが現在の形式で復活させ、今まで続いている。毎年、手作りの大灯籠と花火の共演が目玉で、近年は五万人前後が訪れる。
中日新聞2019/7/9三重
在日米軍のケビン・シュナイダー司令官から団旗を受け取ったキャリー氏は「日本とのパートナーシップ、友情は今までにないほど大事であり、自由で開けた太平洋を守るための礎となっている」と駐留の意義を強調。「ここでパートナーシップを一緒に築き上げていくこと、仕事ができることを誇りに思う」と抱負を述べた。
沖縄タイムス2019/7/9沖縄
72年の日本復帰後も米軍専用施設の過度な集中が続いている。これらの沖縄の歩みに通底しているのは、抑圧と差別の歴史だ。琉球・沖縄史を学ぶ意義は知識を身に付けるだけにとどまらない。
琉球新報2019/7/9沖縄
半導体産業は韓国の経済成長を牽引(けんいん)しているが、その製造工程で「日本でつくれても韓国でつくれない」関係を利用した対抗措置▼輸出手続きを従来より煩雑化して韓国側の調達に遅滞をもたらす意図が透けるが「安全保障を含めた適正な貿易管理」と日本側は対抗措置を否定。
山陰中央新報2019/7/9島根
改憲論議の重要な焦点は、なんといっても戦争放棄や戦力不保持を定めた憲法九条だ。東京選挙区に立候補した二十人に九条改憲への賛否を聞いたところ、「賛成」は四人、「反対」は八人、「どちらともいえない」は四人だった。
東京新聞2019/7/9東京
被爆地広島を訪ね、戦争の悲惨さや平和の尊さを学んでもらう「ピースメッセンジャー」12人の任命式が7日、調布市内で開かれた。(花井勝規)市が市内に在学、在住する中学生を対象に募集し、二十五人が応募。志望動機など書類選考で十二人を選んだ。
東京新聞2019/7/9東京