2019年7月15日 太平洋戦争、辺野古、自衛隊、嘉手納、流通経済大

2019年7月15日の24件の報道を収集しました。この日に見つかった報道の言葉は、次世代、辺野古、自衛隊、嘉手納、人だかり、太平洋戦争、スポット、選択肢、おごり、ギタリスト、暮らし、無人島、ラスト、イベント、ダイビング、不条理、流通経済大、巡洋艦、といったことばが見出しに使われていました。24個のコンテンツURLを記録しておきます。
海上自衛隊が今月開くPRイベントで予定していた秋田市へのイージス艦の派遣を取りやめたことが14日、分かった。
秋田魁新報2019/7/15秋田
海上自衛隊の護衛艦かがが十四日、敦賀市の敦賀港に寄港し、一般公開された。かがが県内で寄港するのは初めて。かがは全長二百四十八メートル、幅三十八メートルで、海自最大のヘリコプター搭載型護衛艦。
中日新聞2019/7/15福井
福井県の敦賀港開港120周年に合わせ、海上自衛隊最大のヘリコプター搭載型護衛艦「かが」が7月14日、同港に寄港して一般公開された。県内寄港は初めてで、約9千人が訪れ、最新鋭の艦内を見学した。⇒「かが」の写真たっぷり2017年に就役した「かが」(全長248メートル、基準排水量1万9500トン)は、最大14機のヘリが積載可能な「いずも」型護衛艦の2番艦。
福井新聞2019/7/15福井
郡山市で6日あった水野の個人演説会で、無所属衆院議員の玄葉光一郎(福島3区)は戊辰戦争の話題を持ち出し会場を大いに盛り上げた。戊辰戦争で会津藩は薩長の新政府軍に敗れ、遺恨があるとされる。元県議の水野は会津若松市出身。
河北新報2019/7/15福島
自衛隊や集団的自衛権、日米同盟の在り方など日本の安全保障についてどう考えますか。高野光二郎自民・現(公明推薦)わが国を取り巻く安全保障環境が激変する中、さらに厳しい対応が迫られています。専守防衛を旨として、国民の生命、平和な暮らし、領土・領海・領空を断固守らなければなりません。
高知新聞2019/7/15高知
(楠瀬慶太)《ズーム》板垣退助(1837~1919年)土佐藩上級藩士の家に生まれ、倒幕運動に参加し、戊辰戦争を新政府軍の参謀として戦う。維新後参議となったが、後に下野して自由民権運動の指導者となる。帝国議会開設後は自由党、憲政党で党首を務める。
高知新聞2019/7/15高知
自衛隊や集団的自衛権、日米同盟の在り方など日本の安全保障についてどう考えますか。高野光二郎自民・現(公明推薦)わが国を取り巻く安全保障環境が激変する中、さらに厳しい対応が迫られています。専守防衛を旨として、国民の生命、平和な暮らし、領土・領海・領空を断固守らなければなりません。
高知新聞2019/7/15高知
20カ国・地域首脳会議(G20サミット)の前、日米安全保障条約は片務的だとトランプ氏が不満を漏らしたが、真意をたださなかった。主張すべきことは互いに主張して妥協点を探る。それこそが真の同盟関係だが、そうした姿勢は安倍首相には乏しいのではないか。
高知新聞2019/7/15高知
国土の1%に満たない沖縄県に、全国の米軍専用施設(基地)の約70%が集中している。安全保障は日本全体の問題なのに、沖縄ばかりが基地負担を引き受けるのは不平等だ-。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設をめぐる国と沖縄県の対立は、重大な問いを投げかけている。
京都新聞2019/7/15京都
福島選挙区では、安全保障関連法廃止を求める「市民連合」呼び掛け人の山口二郎法政大教授が郡山市の街頭に立った。改憲勢力の伸長を阻止する上で福島など1人区が重要だと強調し、「原発事故を忘れさせるような政権を倒そう」とボルテージを上げた。
河北新報2019/7/15宮城
日米安全保障条約すら、「ディール(取引)」と捉えている。「不公平な合意」との発言の裏で、米国の兵器や農産物の購入を安倍政権に迫ってくるだろう。同時にトランプ氏の支持層に日本が安保にただ乗りしているとの議論があるのも間違いない。
河北新報2019/7/15宮城
しかし、この国の在り方についての視点が、憲法を軸とするものから、日米安保を中心とするものへと移りつつある現在、安全保障問題は大きな争点である。戦後長く維持してきた平和主義的な政策から大きく離れようとしている。
琉球新報2019/7/15沖縄
高良氏の胸中には沖縄戦以降、相次いできた米軍絡みの事件事故など強いられてきた県民の苦難がある。高良氏は県民の4人に1人が亡くなったとされる悲惨な沖縄戦を原点に沖縄の苦難を捉え県内各地で「平和」を訴えている。
琉球新報2019/7/15沖縄
アポガマは米軍関係者がよく訪れるダイビングスポットで、6月にも海兵隊員5人が流された。11管は今後、米軍当局に注意を呼び掛けるとしている。
琉球新報2019/7/15沖縄
防衛省が市平得大俣への陸上自衛隊配備のために駐屯地建設に着手した3月1日、旧ゴルフ場前には約100人の住民らが集まり、「絶対に諦めない」と声を上げた。防衛の空白地帯を埋めるためとして防衛省は近年、南西諸島への陸自配備を加速させている。
琉球新報2019/7/15沖縄
同保安部によると、流されたのはシュノーケリングをしていたとみられる米軍関係者3人。2人は自力で陸に上がり、1人はヘリで救助された。うち1人が軍の病院に搬送されたが命に別条はないという。
沖縄タイムス2019/7/15沖縄
【嘉手納】米軍嘉手納基地に14日午後、外来機とみられる空中給油輸送機KC46が飛来した。同機は空中給油機KC135に替わる次世代型。嘉手納基地への飛来は初めてとみられる。
沖縄タイムス2019/7/15沖縄
「沖縄の米軍基地を埼玉にも移すことに賛成か反対か」沖縄出身の山田さんは力を込める。「日本の米軍基地の七割以上が沖縄にある。一部でも負担を分担すべきではないでしょうか」足を止める人の反応はさまざまだ。
東京新聞2019/7/15埼玉
2015年9月、野党が反対する中、安全保障関連法が成立。国会前には連日、空前の光景が生まれ、デモの動きは全国に広がった。翌16年夏に参院選を控える栃木選挙区。
下野新聞2019/7/15栃木
太平洋戦争中、本土決戦に備えて学校に戦車が配備されたといい、「万町まで戦車に乗せてもらった。乗り心地はひどかった」と明かした。会場を訪れた本町、稲葉富雄(いなばとみお)さん(77)は「50年以上前、ギターを教えてもらっていた。
下野新聞2019/7/15栃木
海上自衛隊の護衛艦「すずつき」が14日、鳥取市の鳥取港に入港し、歓迎行事が行われた。一般来場者には15日に公開される。
日本海新聞2019/7/15鳥取
神通川にちなんで命名され、太平洋戦争中に米軍の攻撃によって南太平洋・ソロモン諸島のコロンバンガラ島沖で沈没した旧日本海軍の軽巡洋艦「神通」の慰霊顕彰祭は14日、高岡市の射水神社で行われた。今年は、同島沖の海底で神通の船体の一部が見つかったことを報告する「発見奉告の儀」を兼ねた。
北國新聞2019/7/15富山
太平洋戦争中のコロンバンガラ島沖海戦(一九四三年)で沈没した軽巡洋艦「神通」の慰霊顕彰祭が十四日、高岡市古城の射水神社であった。慰霊祭は、神社の祭神「二上神」が艦内の神社に分霊されていたことが判明し、昨年に初めて行った。
中日新聞2019/7/15富山
十四日は海上自衛隊ミサイル艇「はやぶさ」が一般公開され、家族連れらでにぎわった。海の日に合わせ、パークを管理する伏木富山港・海王丸財団が毎年実施し、今年は十三〜十五日。はやぶさの一般公開では大勢の人が自衛隊員の説明を受けながら見て回った。
中日新聞2019/7/15富山