2019年7月24日 普天間、シベリア、自衛隊、ソマリア、木更津、はるか、宇都宮

2019年7月24日の21件のマスコミ報道などを収集しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、デシベル、長岡京、はるか、治五郎、イベント、宇都宮、河北新報社、ちゃん、離着陸、飛行場、我孫子、吉本興業、中学生、普天間、陸奥湾、ソマリア、自衛隊、高校生、正念場、シベリア、イラスト、手賀沼、みだら、木更津、などの文字をみつけることができました。21個のコンテンツURLを記録しておきますね。
参院選秋田選挙区の攻防は、公示が迫る5月末に防衛省が公表したイージス・アショアの現地調査報告書に重大ミスが発覚し、県内に反発が広がった状況下で繰り広げられた。地上イージスに向ける有権者の意識が強まり、大きな焦点となった。
河北新報2019/7/24秋田
21日に投開票が行われた参院選の秋田選挙区(改選数1)は、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を候補地とする地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」が攻防の焦点となった。河北新報社が選挙期間中に県内5市の期日前投票所で実施した出口調査は、新屋への配備に「反対」「どちらかと言えば反対」との回答が全体の半数を占めた。
河北新報2019/7/24秋田
防衛省は配備候補地の一つに秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を挙げる。岩屋氏は「個別の選挙区の結果へのコメントは控える」と繰り返し言及を避けた上で「選挙期間を通じて厳しい指摘、意見があったことは承知している。
河北新報2019/7/24秋田
海上自衛隊は23日、陸奥湾で実施している日米印共同での掃海特別訓練を報道機関などに公開した。大湊地方隊第45掃海隊の掃海艇「あおしま」で、機雷を爆破処分する手順を確認した。訓練は18日から30。
東奥日報2019/7/24青森
四〇年の東京五輪は日中戦争の激化に伴い、嘉納の死から約二カ月後、大日本帝国政府が開催返上を決定した。手紙は、来年の東京五輪・パラリンピックを控え、我孫子と五輪の関係を知ってもらおうと、企画展「嘉納治五郎と手賀沼〜幻の東京オリンピックをめぐって」で、八十年前の新聞記事などとともに紹介されている。
東京新聞2019/7/24千葉
戦争の記憶を次代に継承しようと、木更津など四市の市民団体でつくる実行委員会が二十五〜三十日、木更津市中央公民館多目的ホールで、「2019年平和のための戦争展」を開催する。会場では、戦争を物語る実物資料として、鉄かぶとやゲートル、召集令状などを展示。
東京新聞2019/7/24千葉
(今福寛子)「ムッちゃんの詩」は、太平洋戦争の終戦前後を描いた児童文学が原作だ。いじめに苦しむ女子中学生が妖精に導かれて戦時中にタイムスリップ。結核を患いながらも夢を見て生きる孤児のムッちゃんを知り、希望を見いだしていく。
神戸新聞2019/7/24兵庫
横須賀署は24日、威力業務妨害の疑いで、横須賀市船越町、元海上自衛隊員で無職の男(57)を再逮捕した。
神奈川新聞2019/7/24神奈川
同市神足地区が米軍の銃撃を受け、16歳の女性が死亡し、数人がけがをした。市はこの日を「平和の日」と制定し、戦争の悲惨さを考える催しを毎年開いている。被弾した煙突が復元された「平和祈念碑」(同市東神足2丁目)では献花式があった。
京都新聞2019/7/24京都
核兵器や戦争のない世界の実現を目指す「反核平和の火リレー」が二十三日、松本市からスタートした。八月二十二日までの十八日間の日程で、県内七十七市町村と県庁を回り、平和行政の推進を要望する。広島発祥の取り組みで、県内では県内労組などでつくる県平和友好祭実行委員会が主催し、三十一回目。
中日新聞2019/7/24長野
アフリカ東部ソマリア沖の海賊対策支援要員として派遣されていた、陸上自衛隊第4師団第16普通科連隊(大村市)を中心とした約75人が22日、任務を終え約半年ぶりに帰国した。同師団司令部によると、大村駐屯地の部隊がソマリア沖の海賊対策に派遣されるのは初めて。
長崎新聞2019/7/24長崎
部長で3年の渡辺めぐみさん(18)は「少しでも多くの人に戦争の恐ろしさや命の大切さを知るきっかけになってほしい」と語った。山脇さんは「苦労して描いてくれた。家族・交流証言をする皆さんに有効活用してほしい」と述べた。
長崎新聞2019/7/24長崎
2人は戦争と原爆に翻弄(ほんろう)された家族史や、迷い悩みながら継承に歩を進めてきた思いを語った。1944年、三菱重工業長崎造船所に勤務していた山口は、戦時中の薬品不足が原因で生後6カ月の長男を亡くした。
長崎新聞2019/7/24長崎
憲法、米軍による事件・事故、消費増税、経済振興。高良氏は「オール沖縄」勢力の候補者として語るべき政策が盛り込まれた約15分間の演説原稿に目を落とさず、語り続けた。「島んちゅの高良(宝)です」。
沖縄タイムス2019/7/24沖縄
【宜野湾】米海軍所属のP8A対潜哨戒機が22日午後9時台に10回以上にわたり、宜野湾市の米軍普天間飛行場で離着陸訓練のタッチアンドゴーを繰り返した。最大94.3デシベルの騒音が発生し、市民から苦情があった。
琉球新報2019/7/24沖縄
【宜野湾】米海軍所属のP8A対潜哨戒機が22日午後9時台に10回以上にわたり、宜野湾市の米軍普天間飛行場で離着陸訓練のタッチアンドゴーを繰り返した。最大94.3デシベルの騒音が発生し、市民から苦情があった。
琉球新報2019/7/24沖縄
航空自衛隊那覇基地は22日、18歳未満の少女にみだらな行為をしたとして、第9航空団基地業務群の男性空士長(21)を30日の停職処分にしたと発表した。同基地によると、空士長は2018年3月4日に宜野湾市内のネットカフェなどで18歳未満の少女にみだらな行為をした疑い。
沖縄タイムス2019/7/24沖縄
【東京】宮腰光寛沖縄担当相は23日の記者会見で、所属芸人の「闇営業」問題が広がっている吉本興業の大崎洋会長に関し、沖縄の米軍基地跡地利用に関する有識者懇談会の委員を交代させる考えがないことを明らかにした。
沖縄タイムス2019/7/24沖縄
米軍人だったオダネルさんは終戦直後に従軍カメラマンとして来日し、私用カメラで「焼き場に立つ少年」など約三百枚を撮影。長年、フィルムを封印していたが、一九八九年に公開して反戦を訴えた。今回はオダネルさんの妻・坂井貴美子さんの著作「神様のファインダー−元米従軍カメラマンの遺産」から「焼き場に立つ少年」を含む約二十点を展示する。
東京新聞2019/7/24栃木
団長を務める石橋中の坂口修(さかぐちおさむ)校長が「平和の尊さ、戦争の悲惨さについて目で見、肌で感じたことを家庭で、地域で、それぞれの学校で伝えてほしい」とあいさつ。派遣される12人の生徒が一人ずつ「広島でしか学べない多くのことをしっかり学んできたい」などと決意を述べた。
下野新聞2019/7/24栃木
一人の画家が体験せざるを得なかった戦争や平和について考えるきっかけにもなれば」と話した。午前9時〜午後5時。月曜休館(8月5、12日は開館)。
山口新聞2019/7/24山口