2019年7月25日 辺野古、般若寺、スペイン、妙法寺、バルセロナ、はるか

2019年7月25日の20件の新聞記事を収集しました。この日に見つかった報道の言葉は、パネル、子ども、不可欠、般若寺、バルセロナ、ガイドライン、核兵器、はるか、市街地、研究所、妙法寺、コレラ、ちゃん、マイナス、辺野古、スペイン、などのキーワードが散見されました。20個のコンテンツURLを記録しておきますね。
陸上自衛隊北部方面総監部(札幌)は25日、陸自第7師団(千歳)が戦車3両を含む戦闘車両10両を公道走行させる長距離機動訓練を8月下旬に行うと発表した。走行するのは釧路市街地周辺と、苫小牧から千歳までの計約47キロ。
北海道新聞2019/7/25北海道
日米両政府は25日、在日米軍基地の外で起きた米軍機事故への対応を定めたガイドライン(指針)に関し、日本側が事故現場に速やかに立ち入れるよう改定することで合意した。米側に事故直後の立ち入りが認められず、日本側の調査に支障が出る事例が相次いだことに対処する。
北海道新聞2019/7/25北海道
国内の米軍専用施設の約7割が沖縄県に集中し、本土よりも過重な負担を強いられている現状について問題意識を共有するワークショップが福岡市であり、参加した約70人が活発に意見を交わした。
西日本新聞2019/7/25福岡
戦争で家族や故郷を失い、心や体に深い傷を負った子どもらが置かれた現実を、現地で撮影された約50枚で生々しく伝えている。28日まで。市の主催で、シリアなどで活動するアジアプレス・インターナショナルの映像ジャーナリスト、玉本英子さんから借りた写真約40枚と、ピースおおさか大阪国際平和センターの写真約10枚を展示している。
神戸新聞2019/7/25兵庫
(今福寛子)「ムッちゃんの詩」は、太平洋戦争の終戦前後を描いた児童文学が原作だ。いじめに苦しむ女子中学生が妖精に導かれて戦時中にタイムスリップ。結核を患いながらも夢を見て生きる孤児のムッちゃんを知り、希望を見いだしていく。
神戸新聞2019/7/25兵庫
戦争で家族や故郷を失い、心や体に深い傷を負った子どもらが置かれた現実を、現地で撮影された約50枚で生々しく伝えている。28日まで。市の主催で、シリアなどで活動するアジアプレス・インターナショナルの映像ジャーナリスト、玉本英子さんから借りた写真約40枚と、ピースおおさか大阪国際平和センターの写真約10枚を展示している。
神戸新聞2019/7/25兵庫
作品をバルセロナの都市計画の誕生(1859年)から、スペイン内戦(1936~39年)までの6章に分けて展示していることについて「この展開の仕方は代表的な芸術家の作品を意識的にまとめており、よくできている」と評価した。
神戸新聞2019/7/25兵庫
近畿地方整備局六甲砂防事務所や兵庫県、県警、陸上自衛隊、近隣各市などの職員ら約50人がそれぞれの対応を報告し、連携を再確認した。同事務所が2014年度から毎年開催。各現場で対応する職員が顔を合わせ、自らの役割や他機関の動きを把握する。
神戸新聞2019/7/25兵庫
市民に平和の尊さを訴える「高松市戦争遺品展」が、同市の瓦町FLAG2階コンコースで開かれている。
四国新聞2019/7/25香川
太平洋戦争末期、月野村(現曽於市)の岩川基地を拠点に活躍した旧海軍芙蓉部隊を顕彰する住民団体「岩川芙蓉会」は、部隊に関連する証言・体験談の情報提供を呼びかけている。戦後75年を迎える来夏をめどに冊子などにまとめ、部隊の記憶を後世に残す計画だ。
南日本新聞2019/7/25鹿児島
陸上自衛隊第33普通科連隊に対し、災害派遣を要請した。この後、鈴木知事は報道陣の取材に「さまざまな対策を進めてきたが、大変残念に思う。早期収束に向けて取り組む」と説明。
伊勢新聞2019/7/25三重
佐久地方で5月に米軍横田基地(東京)所属のC130輸送機2機が極めて低空を飛行し、地元が飛行自粛を求めている問題で、在日米軍は24日までに信濃毎日新聞の取材に書面で回答を寄せた。低空飛行に関して、訓練は「任務を達成するために不可欠」とし、地元が求める自粛については言及しなかった。
信濃毎日新聞2019/7/25長野
富山市で2日間の日程で開いた全国知事会議最終日の24日、阿部守一知事を含め出席した各知事から米軍機の低空飛行を問題視し、日米地位協定の見直しを求める発言が相次いだ。全国知事会は昨年7月、同協定の抜本的見直しを日米両政府に提言しており、上田清司会長(埼玉県知事)は「住民に向き合い地方自治を守る立場から、引き続き対応する」とした。
信濃毎日新聞2019/7/25長野
「日本では戦争について何も教えられていない」と強く感じ、平和活動への決意を新たにしたという。「平和の火」は、世界が冷戦の緊張に脅えた昭和63年に、広島の被爆直後の火を守り続けてきた福岡県旧星野村(現八女市)の火と長崎の原爆瓦から起こされた火が「平和への祈り」として国連総会にも届けられ、国内に分火する動きにつながった。
奈良新聞2019/7/25奈良
世界平和や命の尊さを訴え、東京から長崎までを歩く日本山妙法寺(東京)の「平和行進団」が25日、岡山市中心部を歩き、戦争の根絶などを求めた。
山陽新聞2019/7/25岡山
名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では25日午前、新基地建設に反対する市民ら約90人が集まり、「違法工事はやめろ」「ウチナーの土地はウチナーンチュのものだ」などと訴えた。資材搬入もあり、午前中で34台の工事車両が基地内に入った。
沖縄タイムス2019/7/25沖縄
ヨーロッパの国々は自国の法令を米軍にも適用させ、米軍の活動をコントロールしており、基地内立ち入り権も確保されていることを報告。国内法の適用や立ち入り権が確保されていない日本と大きな違いがあるとした。これを受け全国の知事から問題意識を共有する意見が相次いだ。
琉球新報2019/7/25沖縄
県内の高校生平和大使による話や被爆体験を伝えるDVDの上映などがあり、参加者たちは戦争の悲惨さや平和の尊さに思いをはせた。致遠館高3年で第21代高校生平和大使の北村菜々さんは、高校生大使を志したきっかけや活動でスイスを訪れたことなどを紹介。
佐賀新聞2019/7/25佐賀
ラストは午後4時から、宮沢りえさんがはつらつと演技した「ぼくらの七日間戦争」(88年)。地元グループによる軽食や飲み物、雑貨の販売もある。1日通し券は前売り700円(当日千円)。
佐賀新聞2019/7/25佐賀
■米中貿易戦争を懸念北陸経済研究所が北陸3県の企業を対象に実施した景気の動向調査で、2019年上期(1~6月)の業況判断BSI(「良くなった」−「悪くなった」社数構成比)はマイナス11・8だった。
北日本新聞2019/7/25富山