2019年7月26日 辺野古、龍之介、ダバオ、那覇空港、アデン、琉球大

2019年7月26日の25件のメディアの記事などを収集しました。可能な限りみたところ、龍之介、きっかけ、思い違い、オブジェ、ガイドライン、辺野古、アトミックカフェ、花電車、十字架、ダバオ、ロック、立ち入り、原水禁、コレラ、埋め立て、琉球大、まつり、アデン、ゆかり、ハンセン病、県知事、那覇空港、図書館、きょう、といった言葉が記事にありました。25件の記事URLは以下の通り。
戦後74年を経て市民の記憶を風化させまいと、戦争の悲惨さを伝えている。39回目の開催。
東奥日報2019/7/26青森
アフリカ東部のソマリア沖・アデン湾に海賊対処のため派遣されていた海上自衛隊第2航空群(青森県八戸市、瀬戸慶一群司令)の隊員34人が25日、哨戒機「P3C」2機で八戸航空基地に帰還した。民間機で22日に帰国していた22人と共に同基地で帰国式典に臨み、約3カ月にわたった任務が終了したことを報告した。
東奥日報2019/7/26青森
1945年の松山空襲から74年を迎えた26日、松山市戦争犠牲者平和祈念追悼式が、愛媛県松山市道後姫塚の市平和記念広場であり、空襲や戦場で命を落とした市民の遺族ら約120人が犠牲者の冥福を祈り、恒久平和を願った。
愛媛新聞2019/7/26愛媛
1945年の松山空襲から74年を迎えた26日、松山市戦争犠牲者平和祈念追悼式が、愛媛県松山市道後姫塚の市平和記念広場であり、空襲や戦場で命を落とした市民の遺族ら約120人が犠牲者の冥福を祈り、恒久平和を願った。
愛媛新聞2019/7/26愛媛
旧函館区公会堂をイメージした車両の窓の部分には、戊辰戦争終結150年と青函ツインシティー締結30周年を祝う今年限定のパネルや、世界遺産登録を目指す「北海道・北東北の縄文遺跡群」をPRする「中空土偶」のパネルが張られた。
北海道新聞2019/7/26北海道
海上自衛隊は26日、福利厚生費を横領したとして、横須賀警備隊の男性1等海曹(47)を懲戒免職処分にした。
神奈川新聞2019/7/26神奈川
グアムの米軍基地を射程に収める中距離弾道ミサイルが、すでに配備されていると強調する。「遠海護衛」との表記を「遠海防衛」に改めた。東シナ海、南シナ海に加え、太平洋やインド洋などでの軍事行動を重視する姿勢をあらわにしている。
京都新聞2019/7/26京都
また、陸上自衛隊の岸川公彦中部方面総監と鈴木直栄第10師団長が25日、いなべ市内を訪れ、作業に当たっている第33普通科連隊の自衛官らを激励。鈴木英敬知事、日沖靖市長と面談した。県は28日までに、養豚場が飼育している4058頭の豚を全て殺処分する方針。
伊勢新聞2019/7/26三重
県は三十日までに殺処分を終える計画で、二十五日午後三時までに、県職員と陸上自衛隊員延べ四百六十人が殺処分の作業にあたり、約九百頭の殺処分を終えた。養豚場近くは県道を通行止めにし、周辺では通行する車を消毒している。
中日新聞2019/7/26三重
終戦後の1945年10月、長崎に進駐した米軍人ウォルター・G・フック氏(故人)が天主堂の廃虚で発見。当時の山口愛次郎長崎司教(同)から譲り受けたとされる。現在は米オハイオ州ウィルミントン大平和資料センター(75年開設)が所蔵。
長崎新聞2019/7/26長崎
だが、熊本地裁判決で沖縄は米軍施政権下の期間は補償の対象とされていない。「沖縄も一律に補償してほしい」。宮城さんや沖縄の原告は、首相の謝罪が形となることを期待した。
沖縄タイムス2019/7/26沖縄
名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸K8護岸では26日午前、埋め立て用の土砂を積んだ台船が離着岸し、ダンプカーに積み替える作業が行われた。土砂の積み替え作業はK9護岸でも確認された。カヌー4艇が海上で抗議した。
沖縄タイムス2019/7/26沖縄
太平洋戦争中にフィリピンで亡くなった人々を慰霊する「第55回ダバオ慰霊と交流の旅墓参団」(県ダバオ会主催)が26日、フィリピン・ミンダナオ島のダバオへ向けて出発した。同日午前、那覇空港で結団式が開かれた。
琉球新報2019/7/26沖縄
2016年には安全保障関連法や言論の自由についてのイベントを開催しテーマを広げた。若者グループ「SEALDs(シールズ)」の奥田愛基さんとジャーナリストの津田大介さんがトークライブをし、話題となった。 ■知事をフジロックにつなげた”キーパーソン” なぜ今回、沖縄がアトミックカフェのテーマに選ばれたのだろうか。
琉球新報2019/7/26沖縄
【東京】日米両政府は25日、民間地域で米軍機事故が起きた際の事故対応ガイドラインを改定した。事故現場に近い内周規制線内へ、日本側の「迅速かつ早期の立ち入り」が可能になると盛り込んだ。ただ、条件として日米当局者間の「相互の同意に基づき行われる」との文言が残っており、米側の同意を必要とする点は変わっていない。
沖縄タイムス2019/7/26沖縄
改定された「ガイドライン(指針)」では、事故発生時に米軍が民間地などに立ち入ることが許される場合に関する文言が、「(日本側の)事前の承認を受ける暇(いとま)がないとき」から「事前の承認なくして」に修正された。
琉球新報2019/7/26沖縄
運輸安全委員会は25日、那覇空港で昨年6月14日、民間機が着陸しようとしていた滑走路に航空自衛隊のF15戦闘機が誤進入したトラブルは、F15の機長の思い違いが原因とする調査報告書を公表した。管制官は滑走路手前で待つよう英語で指示したが、機長は「滑走路上で待機」と思い込んでいた。
琉球新報2019/7/26沖縄
日米両政府は25日、基地の外で発生した米軍機事故の現場対応に関する「ガイドライン(指針)」について、日本側の警察や消防が現場に速やかに立ち入ることができるよう改定することで合意した。事故で有害物質が流出した場合の日本側への情報提供などについても明記した。
琉球新報2019/7/26沖縄
基地外で起きた米軍関係の事件・事故現場に日本側が自らの判断で立ち入れないという問題は、ガイドラインの改定によって何一つ解決されていない。日本政府が成果として強調する内周規制線内への早期立ち入りの実現は、米側の努力義務にすぎず、米軍の許可がなければ日本当局が立ち入れない状況は変わらない。
沖縄タイムス2019/7/26沖縄
そして戦争をテーマにした「少年3部作」が篠田映画の白眉だろう。夏目雅子が主演した「瀬戸内少年野球団」は夏目が女優として輝いた1本で美しい。岩下が出演した「少年時代」に流れた井上陽水の歌がしみじみ余韻に残り、「瀬戸内ムーンライトセレナーデ」は老いた元少年が戦後の廃虚を阪神・淡路大震災の被災地と重ねて見る場面に痛恨の鎮魂が流れる。
大阪日日新聞2019/7/26大阪
神埼郡吉野ヶ里町の伊東健吾町長は25日、防衛省を訪れ、岩屋毅防衛相に統合庁舎や図書館などの施設を集約した「町の中心地づくり」を進める構想を説明し、助成を求めた。要望書では、旧町村合併以来、「それぞれの庁舎を拠点としたまちづくりを推進してきた」とした上で「(庁舎の)老朽化や利便性向上のため『町の中心地づくり』が望まれている」と説明した。
佐賀新聞2019/7/26佐賀
期間中に約400人が横断幕やのぼりを掲げて歩き、戦争と核兵器のない世界を訴えた。最終日の25日は伊万里市-西松浦郡有田町、鹿島市-嬉野市、杵島郡江北町-武雄市の3ルートで行進した。伊万里市役所での出発式では、伊西地区平和運動センターの貞方聡郁議長(46)が「74年前の8月、広島、長崎で三十数万人の貴い命が失われた。
佐賀新聞2019/7/26佐賀
左は池原正雄さんが育てた被爆アオギリ鳥取県倉吉市湊町の池原正雄さん(73)が、人間の手によって起こされた原爆投下や水俣病などの公害、戦争などで犠牲となった生きとし生けるものを慰めるオブジェ「生類憐(あわ)れみの霊」を作った。
山陰中央新報2019/7/26島根
光と音楽の夕べ(6日)市民夏の夕べ(7日)海上自衛隊艦艇と陸上自衛隊装備車両の一般公開、按針コンサート(11日)。
静岡新聞2019/7/26静岡
三十五歳で自死した龍之介には比呂志(俳優、故人)、多加志(太平洋戦争で戦死)、也寸志(作曲家、故人)の三人の男の子どもがいた。耿子さんは比呂志さんの三女、麻実子さんは也寸志さんの長女。幼いころから龍之介の孫であることを強く意識して育ったという。
東京新聞2019/7/26東京