2019年8月4日 横須賀、北波多、佐世保、五十嵐、諫早静

2019年8月4日の17件の記事を精査しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、博物館、横須賀、諫早静、ポイント、佐世保、北波多、五十嵐、友禅染、オスプレイ、パネル、まつり、美術館、マウスウォッシュ、などのフレーズが散見されました。17の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
太平洋戦争が終わった後、商社に入社した。二十五〜二十八歳のころ、肺結核で長期入院した際、画家が描いた週刊誌の表紙を集めて病室に飾ったことが美術作品収集の契機になった。三十四歳で、本格的に油彩画を集めるようになった。
東京新聞2019/8/4群馬
自衛隊函館地方協力本部は3日、函館港まつりに合わせ、海上自衛隊のイージス艦「きりしま」と掃海艦「あわじ」を函館市港町埠頭(ふとう)で一般公開した。普段は横須賀基地にある両艦を見られる貴重な機会で、多くの家族連れでにぎわった。
北海道新聞2019/8/4北海道
照姫は幕末の会津藩主松平容保の義姉で戊辰戦争時、鶴ケ城内で看護や炊事などを指揮。八重は籠城戦で銃を片手に西軍を相手に勇ましく戦った。冬姫は蒲生氏郷の正室。
福島民友新聞2019/8/4福島
戦争や震災の記憶を語り継ぐ朗読会「朗読と合唱の集い」が3日、神戸市東灘区住吉本町2の甲南学園平生記念館で開かれた。神戸市立住吉中学校の生徒が戦災や地震について記した作文を朗読したり、戦争経験者が自身の体験を語ったりし、参加者は平和への思いを強くした。
神戸新聞2019/8/4兵庫
太平洋戦争が始まると、多くが「敵国人形」として処分されてしまい、県内に残る人形は三体だけ。終戦記念日(十五日)に合わせて企画した。(吉田拓海)ローラ・マーガレットは高さ約四十センチ。
中日新聞2019/8/4石川
戦争で庶民が受けた苦しみや、その愚かさなどを語り継ぐ集いが3日、横浜市南区であった。
神奈川新聞2019/8/4神奈川
在日米海軍横須賀基地(横須賀市)で3日、基地を一般開放するイベント「ヨコスカ・フレンドシップデー」があり、垂直離着陸輸送機オスプレイ1機が展示された=写真。県によると、県内の米軍基地でのオスプレイの展示は初めて。
東京新聞2019/8/4神奈川
破壊された原爆ドーム、熱線に溶かされていく人体ようのもの、投下後に飛び去る米軍機などが描かれている。島崎さんの書には平和を求める強い思いが込められている。高校生は広島市立基町高校の生徒で、作品は川を流れる犠牲者の無残な姿、破れた衣服姿のままで全身やけどの治療を受ける男性の絵などがあり、これまで全国の展示会で紹介された中から三十六点を展示。
東京新聞2019/8/4神奈川
米海軍は3日、横須賀基地(横須賀市)で開いた基地開放イベント「ヨコスカ・フレンドシップデー」で、米空軍のCV22オスプレイを地上展示した。県内で一般展示されるのは初めて。同基地や市などによると。
神奈川新聞2019/8/4神奈川
日本政府は安全保障上の輸出管理で優遇措置を取る「ホワイト国」について、韓国を除外する政令改正を閣議決定した。半導体などの製造に必要な材料3品目の韓国向け輸出管理を厳格化したのに続く第2弾だ。予想されたとはいえ、即座に韓国は強く反発した。
高知新聞2019/8/4高知
唯一の戦争被爆国である日本が、なぜ核禁条約を支持しないのか。非核保有国や被爆者から強い失望や批判を浴びているのは残念極まりない。米国の顔色をうかがうばかりでは国際社会の信頼を失うことになる。
京都新聞2019/8/4京都
ステージでは県立佐世保工業高吹奏学部や海上自衛隊佐世保音楽隊などが美しい演奏を披露。砂場とプールを設置しビーチを再現したコーナーや、フェスでは初めてとなる米海軍佐世保基地配備の掃海艦チーフの艦内見学などがあり、家族連れらでにぎわった。
長崎新聞2019/8/4長崎
市が収集した戦争、被爆体験記も閲覧できる。市は引き続き、聞き取りを希望する戦争体験者や被爆者を募集している。同展は▽西諫早公民館(8月14~21日)▽小長井文化ホール(同23日~9月1日)-でも開く。
長崎新聞2019/8/4長崎
物言わぬ資料が戦争のむなしさを静かに伝えている。遺族ら9人から計35点。
西日本新聞2019/8/4長崎
浦添署は3日、同市経塚の路上で酒気を帯びた状態で車を運転したとして、米軍属の男(28)=同市前田=を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕した。男は「酒は飲んでいない。マウスウォッシュ(洗口液)を使っただけ」などと容疑を否認しているという。
琉球新報2019/8/4沖縄
沖縄県内の大学生、専門学校生と県外の大学生を対象にした沖縄の基地問題についての2018年の意識調査で、「尖閣諸島の防衛のために、沖縄に米軍基地を置くべきだ」と答えた県内学生の割合が前回15年の調査から10ポイント以上上昇していることが3日までに分かった。
琉球新報2019/8/4沖縄
生徒会役員でつくるハイク実行委員会が、太平洋戦争や特攻隊について説明。その上で全生徒114人は「平和のためにできることを考え、行動できる人間になることを誓います」と唱和した。その後、広島県から持ち帰られ福岡県八女市にある「原爆の火」から採火したランタンを持ち、保護者や地域住民約60人と一緒に歩いた。
佐賀新聞2019/8/4佐賀