2019年8月7日 辺野古、安達太良山、カナダ、関東大震災、太平洋戦争、オスプレイ

2019年8月7日の37件の記事を解析しました。新聞各社の報道では、辺野古、手いっぱい、卒業生、紙芝居、埼灯台、安達太良山、ゆかり、最優秀、生まれ、二本松、市町村、デジタル、北朝鮮、コノシロ、嘉手納、クラブ、核兵器、パネル、中学生、全身全霊、カナダ、研究所、火垂る、モデル、保育園、小学生、太平洋戦争、アマチュア、オスプレイ、関東大震災、といったキーワードが記事にありました。37件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
北関東防衛局は6日、米軍がグアム島のアンダーセン空軍基地を拠点に運用している無人偵察機「グローバルホーク」2機が5日に米軍横田基地(東京都)に飛来したと発表した。米軍はグアムの台風シーズンを避けるため14年から毎年5~6カ月間、日本に一時展開している。
東奥日報2019/8/7青森
関東大震災や太平洋戦争などの荒波を乗り越え、近年ではプロモーションビデオのロケ地になることも。白亜の美観は今も地元のシンボルとなっている。(山田雄一郎)館山市中心部から、房総フラワーラインを車で西に進むと、三十分ほどで房総半島南西端の洲崎に着く。
東京新聞2019/8/7千葉
詰め掛けた来場者が戦争や原爆の悲惨さ、平和の大切さについて考えた。作家の故井上ひさしさんが手掛けた戯曲が原作で、原爆投下から3年後の広島が舞台。女性の恋を応援するため原爆で亡くなった父親が現れる内容だ。
上毛新聞2019/8/7群馬
戦争の悲惨さを子どもたちに伝えようと、群馬県館林市は6日、紙芝居や絵本の読み聞かせを同市のつつじ野学童クラブで開いた。読み聞かせボランティアの早川正一さん(68)が、平和の大切さなどを物語を通して語り掛け、児童45人が聴き入った。
上毛新聞2019/8/7群馬
航空機は隣接する航空自衛隊千歳飛行場の滑走路を使っていたため、運航に影響はなかった。
北海道新聞2019/8/7北海道
航空機は隣接する航空自衛隊千歳飛行場の滑走路を使っていたため、運航に影響はなかった。
北海道新聞2019/8/7北海道
県、県警本部、安達広域消防本部、陸上自衛隊。
福島民報2019/8/7福島
被爆者の話を聞けば、誰も『核抑止論はやむを得ない』とは言えないはず」根強く残る核抑止論について「問題点を指摘し、核抑止に頼らない安全保障の構想をわかりやすく提示することが、核兵器廃絶を目指すために必要」と強調する。
神戸新聞2019/8/7兵庫
「B(米軍B29爆撃機)が飛んでいるから行くのやめとき」。挺身隊(ていしんたい)の仕事が休みで自宅にいた筒井さんは声を掛けたが、章さんは空襲警報から警戒警報に変わったから、と家を飛び出していった。これが弟の最後の姿だった。
神戸新聞2019/8/7兵庫
100本以上の公演の中で、テーマに取り上げたのは戦争と平和、若者や青少年の生き方、夫婦のあり方など。樋口伸廣代表(73)=伊丹市=は「芝居で、世の中は変わらなかった」とぽつり。「でも、見た人の心に何かが残っていると信じたい」と話す。
神戸新聞2019/8/7兵庫
言いようのない恐ろしげな光景でした」松崎杳子さん(86)が「三田故郷探訪」で振り返った戦争の描写がある。1945年3~6月に3回あった神戸空襲。時期の記憶は定かではないが、6月5日とみられる。
神戸新聞2019/8/7兵庫
広島、長崎の原爆投下や終戦の日が続く8月上旬に、子どもたちに戦争や平和について考えてもらおうと兵庫県明石市が6日、明石公園周辺を歩くフィールドワークを開いた。親子6組、13人が参加し、平和への思いを新たにした。
神戸新聞2019/8/7兵庫
参加した約25人が、作品の舞台や時代背景を通して、戦争がもたらした惨状を感じていた。「火垂るの墓を歩く会」実行委員会が主催。1999年から毎年8月、作品の舞台となった西宮市や神戸市東灘区などを歩く催しを続けてきたが、参加者が増え、猛暑にも配慮して、昨年から屋内での講座に切り替えた。
神戸新聞2019/8/7兵庫
 だが、41(同16)年に太平洋戦争が始まると、人形は多くが焼かれたり壊されたりして、現存するものはわずかとなっている。 県内では輪島市の旧西保小に残っていた人形「メリー」を題材に、同校児童が2013年に紙芝居を作成した。
北國新聞2019/8/7石川
▽盛岡さんさ部門「さんさ華の連withfriends」がんばれ!!津志田っ子株式会社川徳いわぎんさんさ踊り同好会みciao!きいciao!IBCイオンチームさんさ好み上田地域活動推進会那智飛龍会▽パレード部門「テレビ岩手開局50周年!」盛岡市職員さんさ踊り実行委員会いわて生協アイシーエス盛岡大学・盛岡大学短期大学部「陸上自衛隊岩手駐屯地WithZealバトントワラーズ」立正佼成会盛岡教会。
岩手日報2019/8/7岩手
戦争体験や戦後の人生を映像や対話で伝える催し「長寿万歳熟女から学ぶ人生とは」が25日、横浜市緑区長津田の緑区民文化センター(みどりアートパーク)で開かれる。
神奈川新聞2019/8/7神奈川
戦争だけは絶対にしたらいかん」と呼び掛けた。6年谷口結菜さん(11)は「戦争の体験を知り、戦争はしてはいけないと思った」と話した。
伊勢新聞2019/8/7三重
太平洋戦争末期、宮城県の女川湾で戦死したカナダ海軍パイロット、ロバート・グレー大尉の追悼式が6日、同県女川町の慰霊碑前で行われ、大尉の冥福を祈るとともに日本とカナダ両国の友好を誓い合った。カナダ大使館員や須田善明町長ら約20人が参列した。
河北新報2019/8/7宮城
6日午後4時台に、県内各地で米軍輸送機オスプレイとみられる機体2機が目撃された。県危機管理防災課には南は上伊那郡宮田村、北は中野市まで計9件の目撃情報が寄せられた。同課は防衛省北関東防衛局(さいたま市)、自衛隊長野地方協力本部(長野市)に機体の照会をした。
信濃毎日新聞2019/8/7長野
市民グループ「戦争はいやだ、平和を守ろう会」が主催。会場には原爆の恐ろしさを伝える写真パネルも展示した。飯田悦司会長(93)は「尊い平和を永久に守っていかなければならない。
中日新聞2019/8/7長野
「戦争を知らない人たちのため、広島や長崎のような被爆者を出さないために」との思いからだった。その時、母も体験記を同館に寄せていたことを知った。その後、完治さんと両親の遺影も祈念館に登録した。
長崎新聞2019/8/7長崎
池坊長崎支部の重永伸枝さん(68)は両親が被爆者といい、「戦争や原爆を経て今があり、来年は東京五輪。その平和の祭典をイメージして生けました」と話した。原爆忌文芸大会は10日、長崎ブリックホールで開かれる。
長崎新聞2019/8/7長崎
広島からのコースを通しで歩いた藤元理津子さん(73)=東京都葛飾区=は「行進を通し、戦争をなくす社会をつくるという生きがいを見つけることができた」と晴れやかな表情で語った。
長崎新聞2019/8/7長崎
沖縄県の米軍嘉手納基地に1日深夜に飛来した米ネブラスカ州オファット空軍基地所属のWC135W大気観測機が6日早朝、離陸し、午後3時21分に嘉手納基地に着陸したのが確認された。大気中の放射性物質を採取・分析する機能があり、北朝鮮監視活動のための任務飛行を行ったとみられる。
沖縄タイムス2019/8/7沖縄
沖縄は戦後の米軍統治で公立・認可保育所の整備が遅れたため認可外園の割合が高く、無償化に伴う事務作業の負担が市町村にのし掛かっている。ホームページや広報誌、認可外園を通じた案内などで周知する市町村が目立つ一方、「今週中にはホームページに掲載予定だが、村からまだ発信できていない。
沖縄タイムス2019/8/7沖縄
米軍用地への土地提供を拒む地主の代理で署名を求められた知事が拒否したため、国が提訴した。1995年12月、当時の大田昌秀知事が代理署名を拒否した背景には同年9月に起きた米兵による少女乱暴事件があった。地主の思想・良心の自由、財産権、地方自治などを争点にする一方で、守れなかった個人の尊厳を背景に憲法の在り方を鋭く問いただした訴訟である。
琉球新報2019/8/7沖縄
【伊江】米統治下の1948年8月6日、沖縄県の伊江島で起きた米軍弾薬処理船(LCT)爆発事件の慰霊祭(伊江村主催)が6日、村の被爆慰霊碑前で開かれた。約80人が参列し、107人の命を奪った戦後最大の爆発事件を振り返り、犠牲者に鎮魂の祈りをささげた。
琉球新報2019/8/7沖縄
「寄り添われることなく74年、戦争は、まだ終わっていない『沖縄』を知らない安倍首相へ」と題して、名護市辺野古で続く新基地建設工事の問題点をはじめ、全国ワーストの貧困率や非正規雇用率を引き合いに沖縄の社会構造を掘り下げた。
琉球新報2019/8/7沖縄
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄県は7日午後1時半、国を相手取り新たな訴訟を提起した。同日、県担当者と弁護団の代表者が那覇地裁を訪れ、訴状を提出した。7月17日には別の訴訟を提起しており、県は辺野古新基地建設に関する二つの訴訟を並行して進める。
琉球新報2019/8/7沖縄
琉球大の島袋純教授は人々が尊厳を持って生活できる「人間の安全保障」を国・県内の多様な主体との交流と多文化共生社会によって実現することを「沖縄らしいSDGs」と位置付けた。さらに県民が優先すべき課題を明らかにするため、広く県民・関係者が参加して話し合う「県民円卓会議」の開催を提案した。
琉球新報2019/8/7沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、県が国を相手に新たな訴訟を提起したことについて玉城デニー知事は7日午後、県庁で記者会見を開いた。玉城知事は「多くの県民の付託を受けた知事として、ぶれることなく辺野古新基地建設に反対するという民意に添い、県民の強い思いに全身全霊で応えていく」と述べ、強い決意を示した。
琉球新報2019/8/7沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、九州防衛局は6日、有明海で5月から実施しているコノシロ(コハダ)漁への騒音影響調査の中間報告を藤津郡太良町の県有明海漁協大浦支所で実施した。45例中44例で魚群が沈むなどの変化が表れ、「魚の行動に影響を与える」と認めつつ、漁自体への影響については言及を避けた。
佐賀新聞2019/8/7佐賀
戦争の悲惨さや核兵器の恐ろしさを伝える。9日まで。パネルは28枚で、原爆の投下直後の街や傷を負った人々を写した写真や絵などを展示している。
佐賀新聞2019/8/7佐賀
映画は「サダコ」の一生を描いており、さらに「サダコ」が現代によみがえり、折り鶴が寄贈された縁がある沖縄や福島の米軍新基地建設、東京電力福島第一原発事故といった現代の戦争、核を巡る問題を見詰める物語もある。
東京新聞2019/8/7東京
ベトナム戦争の写真などを提供した報道写真家の石川文洋(ぶんよう)さん(81)=長野県諏訪市=も会場を訪れ「戦争の残酷さ、悲惨さを見ることで、『命こそ宝』と考えて」と呼びかけた。十日まで資料館で開催されている「東京大空襲を忘れない“平和の集い”」の関連企画。
東京新聞2019/8/7東京
新ルートでは、米軍に管制権がある「横田空域」を一部通過し、日本側が管制することで日米両政府が合意している。(東京新聞)。
東京新聞2019/8/7東京
 武田教授は6日、市福光福祉会館で開かれた市民大学前期講座で「太平洋戦争への道と日本の過誤」と題して講演した。
北國新聞2019/8/7富山