2019年9月21日 富士通、饗庭野、リアル、宮古島、ラオス、五城目

2019年9月21日の15件の報道各社の記事などをチェックしました。新聞各社の報道では、富士通、ラオス、ならでは、市議会、宮古島、饗庭野、五城目、リアル、県議会、中学校、などのワードが散見されました。15個のコンテンツURLを記録しました。
秋田県五城目町、大潟村両議会は20日、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画に反対意見を表明するよう求める陳情を、それぞれ本会議で採択した。
秋田魁新報2019/9/21秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画に反対するよう求める請願・陳情は20日、大仙市議会で不採択、横手市議会で採択となった。
秋田魁新報2019/9/21秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する防衛省の計画を巡り、県議会の自民党会派と他の4会派が20日、それぞれ意見書案を議会事務局に提出した。
秋田魁新報2019/9/21秋田
河野太郎防衛相は20日の閣議後会見で、地上イージスを秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、佐竹敬久知事が「新屋は適地ではない」と発言したことや、県内の市町村議会で新屋配備に反対する請願や。
秋田魁新報2019/9/21秋田
連絡を受けた陸上自衛隊第14旅団(香川県善通寺市)が写真で確認し、爆発の危険性はないと判断された。土佐署によると、長さ約65センチ、直径約10センチの金属製。表面がさび付いており、信管が残っていた。
高知新聞2019/9/21高知
自民党の岩屋毅前防衛相(62)=衆院大分3区=は大分合同新聞社のインタビューで、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備計画を巡る防衛省の調査ミスを謝罪した。一方で意義を訴え、説明を続ける必要性を示した。
大分合同新聞2019/9/21大分
沖縄県内では浦添市の米軍牧港補給地区で2005年10月と12年2月、兵士がフェンス内から銃口を基地の外に向けた訓練が確認され、市と市議会が抗議している。18年4月に同基地で実施した時は、海兵隊が「安全訓練のため武器を持った兵士が見えるかもしれないが、弾丸は装填(そうてん)されていない」と事前に発表した。
沖縄タイムス2019/9/21沖縄
沖縄県内では浦添市の米軍牧港補給地区で2005年10月と12年2月、兵士がフェンス内から銃口を基地の外に向けた訓練が確認され、市と市議会が抗議している。18年4月に同基地で実施した時は、海兵隊が「安全訓練のため武器を持った兵士が見えるかもしれないが、弾丸は装填(そうてん)されていない」と事前に発表した。
沖縄タイムス2019/9/21沖縄
日米地位協定で、公務中の事故の第一次裁判権が日本側にないことをよく知る米軍属の医師が起こした事故が実は殺人ではないのかと疑い、真相を追求する新聞記者や弁護士らの姿を描く。19日、沖縄タイムス社を訪れた与世田さんは「偶然の交通事故が実は殺人だったら、地位協定を悪用しようとする人物がいたらどうなるかと考えた」と話した。
沖縄タイムス2019/9/21沖縄
内戦やベトナム戦争など幾多の戦火にさらされ「世界で最も空爆された国」とも言われるラオス。負の遺産・不発弾は今も多くの人の命を奪っている。経済発展のまっただ中だが、水道などのインフラ整備は遅れ、子どもたちの教育環境も十分とは言えず、課題は多い。
琉球新報2019/9/21沖縄
昨年十一月の迫撃砲弾の誤射による民間車両への被害に次いで、またも陸上自衛隊饗庭野演習場(高島市)で起こった、照明弾のパラシュートなどの演習場外への落下事故。幸い、けが人も建物への被害もなかったが、昨年と同じ部隊による事故だけに、地元自治体や住民からは疑問や心配の声が相次いだ。
中日新聞2019/9/21滋賀
秀吉一族の滅亡後もひそかに奉納していたが、戦争による中断もあり、一九四九(昭和二十四)年の保存会設立時には、すでに途絶えがちだったという。復活のきっかけは、昨夏に同町であった県立大(彦根市)の夏期講座。
中日新聞2019/9/21滋賀
滋賀県高島市安曇川町上古賀の畑で19日、近くの陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場(同市)から発射された照明弾の一部が見つかったと、防衛省近畿中部防衛局が20日に明らかにした。18日夜に試射したうちの1発が誤って演習場外に落下したといい、目標から南東に2.3キロずれていた。
京都新聞2019/9/21滋賀
松田晃葉(あきは)ちゃん(11)は五輪がかつて、戦争で中断したことを講座で学び、「戦争よりも五輪の方がいいと言える世の中になればいい」と感じたという。中村悠之介君(12)は「勝ち負けに関係なく、みんなが仲良くなれる大会だと知った」と話した。
中日新聞2019/9/21静岡
富士通は20日、政府の外交・安全保障政策の総合調整を担う国家安全保障局の前局長で、元外務事務次官の谷内正太郎氏(富山市出身)をエグゼクティブアドバイザーに委嘱すると発表した。10月1日付。非常勤で、。
北日本新聞2019/9/21富山